2017年07月23日

兵庫 タコの姿をした闇の宇宙人(1) 〜巡礼の旅(391)〜

「タコの宇宙人は、ハトフルの星の命令で働いていると伝えて来た。イベントの参加者に光を降ろすと、タコの宇宙人の親分が現れて、緻密な計算のための働きをしていると言った。タコの宇宙人は、地球における原子力や地殻変動を司る現場作業員ではないかと感じた。」

2014年12月から地球で闇の役割の宇宙人の解除を行って来ました。地球が闇から光へ変わり、本来の輝く地球になるには、闇の宇宙人たちが地球から撤退しなければなりません。彼らが闇の役割の終わりを認識して自らの意志で還るために、光を降ろして行く必要がありました。

続きを読む
posted by 地球の子 at 18:12| 兵庫県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月19日

イラン アヌンナキ(4) 〜巡礼の旅(390)〜

「イランにあるシュメール遺跡のチョガ・ザンビールに光を降ろすと、両脇にお付がついている女性のアヌンナキが姿を現した。霊媒を通じて人間に司令を出していた大ボスだった。残りの仲間を頼むと言って、アヌンナキの大ボスは光に還って行った。」

マクペラの洞穴の解除後、スピリチュアルリズムに関係する団体に光を降ろす必要があると感じました。スピリチュアルリズムは、日本語では心霊主義や精神主義とも訳されます。肉体、魂、霊など目に見えない世界をとらえるための思想や哲学のことを指します。

続きを読む
posted by 地球の子 at 12:31| イラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月16日

パレスチナ アヌンナキ(3) 〜巡礼の旅(389)〜

「パレスチナ自治区の都市ヘブロンにある宗教史跡・マクペラの洞穴に光を降ろすと、アヌンナキの出入口だったと分かった。キリスト教、ユダヤ教、イスラム教の聖人・アブラハムは、6人ほどの分身がいて、アヌンナキをモデルにしていると感じた。」

2015年のクリスマスの日、マザー・テレサの魂を光に導いた後、光を降ろすべき場所を調べて行きました。いくつかの候補のポイントを拾い出して、まずは、イタリア・バチカン市にあるカトリック教会に光を降ろしました。「光が入りました」と伴侶が伝えて来ました。

続きを読む
posted by 地球の子 at 10:39| パレスチナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月08日

英国 アヌンナキ(2) 〜巡礼の旅(388)〜

「闇の大元の解除のために、秘密結社、シンクタンクに光を降ろして行った。魂を光に導くためにマザー・テレサの墓に光を降ろした。マザーは心の中に暗闇を抱えながら、カトリック教会という宗教を通じて、人々が純粋な闇を経験するための役割を果たして来たと感じた。」

2015年12月下旬、伴侶が激しい頭痛と目の奥の痛みを覚え、私が頭痛と腹痛に襲われました。闇のエネルギーの影響と感じ、伴侶と自分に光を降ろしました。「経済を牛耳っている世界の闇の解除を行う必要がある」と伴侶が伝えて来ました。闇の大元に光を入れることです。

続きを読む
posted by 地球の子 at 21:44| 英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月05日

栃木 アヌンナキ(1) 〜巡礼の旅(387)〜

「加蘇山神社・奥之院のある石裂山の洞窟に光を降ろすと、闇が生まれる岩があり、対立と争いを誘導する闇の宇宙存在・アヌンナキが関係していると感じた。加蘇山神社の情報を提供したクライアントの方に光を降ろすと、背後の2人を含めアヌンナキが光に還った。」

地球を暗闇にするための役割を担っていた宇宙存在の一つがアヌンナキです。シュメールの地に降りて闇の都市をつくり、渡来人を通じて日本を封印した闇の宇宙存在です。アヌンナキは、実動部隊の渡来人たちの総元締めである藤原不比等と繋がって動かしていたのです。

続きを読む
posted by 地球の子 at 22:23| 栃木県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月02日

奈良 宇宙存在を封じていた宗教に基づくエゴの闇のエネルギー体 〜巡礼の旅(386)〜

「宗教団体に光を降ろすと着物姿の闇のエネルギー体が現れた。傲慢なエゴの闇。4日間光を降ろして闇を解除すると、中から闇の宇宙存在が出て来た。人間のエゴが作り出した闇のエネルギー体が闇の宇宙存在を封印していた。宗教という闇の役割は終わりを迎えている。」

2015年1月末、宗教団体の闇の解除を行いました。宗教は人々が暗闇の経験をするために必要だったことは分かっていました。闇の時代から光の時代に移行する時、宗教の役割も終わります。宗教団体に光を降ろして背後の闇の存在を解除し、光に還す必要がありました。

続きを読む
posted by 地球の子 at 13:37| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月29日

神奈川 所有の概念を降ろした闇の宇宙存在 〜巡礼の旅(385)〜

「オバQの姿の闇の宇宙存在は、稲荷神の大元であり、所有の概念を持ち込んだ。縄文時代は稲作によって深い闇になった。所有の概念によって対立が生まれ、戦争が起きる。光の時代の到来に向けて、人々は自分のモノにするという囲う行動のエゴを手放す時に来ている。」

1月末、所有の概念を降ろした闇の宇宙存在と対峙する機会がありました。闇の宇宙存在は、漫画「オバケのQ太郎」のような白い姿をして、目が光っている存在でした。熊本県の弊立神宮の解除の時、光に還った稲荷神の大元の闇の宇宙存在のボスだったのです。

続きを読む
posted by 地球の子 at 19:15| 神奈川県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする