2020年04月08日

北海道 夢と頭痛が教えた近代日本の闇 〜巡礼の旅(529)〜

「車の夢と頭痛によって縁ある会社の創業者に目を向けた。中堅財閥の設立者である創業者と2代目に関係しているヒントだった。現代の日本の礎を構築し、西洋化、近代化に大きな影響を与えた存在。近代日本の純粋な闇の解除・統合を促すものであった。」

2019年11月下旬、その日は朝起きると、左側を中心に強い頭痛がしていました。「何でなんだろう」と疑問に思っていると、奇妙な夢も薄ぼんやりと思い出しました。左側の頭痛と夢は何か関係ありそうでした。夢には、以前、勤務した会社の同僚が出て来ました。

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posted by 地球の子 at 13:22| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月28日

広島 二葉山から解放されたシリウスの光 〜巡礼の旅(528)〜

「光を降ろすと二葉山からシリウスの光が放たれた。広島は天皇派の拠点であり、大本営が置かれた軍都となった。それ故に米国の原爆投下があった。天皇派と米国派によって封じられた二葉山が開いた。それは精霊の光が広がって行くことを示唆している。」

広島についてネットで調べるにあたり、観光名所をキーワードにして検索して行きました。幾つかのサイトを選んで行く中に修学旅行ガイドの《軍都広島の歴史を学ぶ史跡》のサイトが目に入りました。しかし、「軍都」という言葉は、ピンと来ませんでした。

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posted by 地球の子 at 12:25| 広島県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月22日

広島 天皇派の拠点だった暗闇の広島 〜巡礼の旅(527)〜

「フリーメイソン天皇派と米国派の2大勢力の抗争で日本は暗闇を維持して来た。厳島神社、弥山、世界平和祈念堂に光を降ろして行った。脈々と受け継いで来た天皇派の掟が書かれている奥義書があると伝えられた。広島の地は、天皇派の拠点だった。」

2019年11月下旬、朝起きて、ソファに横になってスマホを見ていました。メールボックスを確認すると未読メール1件がありました。 良く見ると新着メールではなく、既読メールが未読状態になっていました。「おかしいな。何故なんだろう」と不思議に思いました。

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posted by 地球の子 at 14:48| 広島県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月14日

北海道 シリウスの闇の統合に繋がる鏡の解放 〜巡礼の旅(526)〜

「地球を深い闇にするためにシリウスは分離された。シリウスの重い闇が深い暗闇の地球にするために必要だった。闇の鏡によって精霊を闇にした。光の鏡が解放され、地球が闇から光に変わる。シリウスの闇が統合される時が来ていると感じる。」

2019年11月下旬、久々に驚くような出来事に遭遇しました。円山原始林に散歩に出掛けようと身支度をしている時、窓の外を眺めていると、一羽のカラスが飛んで来て、ベランダの手すりにとまったのです。カラスがとまるなんて、今まで見たことのない光景です。

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ラベル:統合 シリウス
posted by 地球の子 at 14:53| 鹿児島県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月07日

北海道 水の場所が封じられた北海道知事公館 〜巡礼の旅(525)〜

「北海道知事公館で知った村橋久成、森源三は、過去世の知人だった。公館の敷地内に留まっていた亡くなった人たちの御魂が留まっていた。光を降ろすことで統合された。湧水の場所という光の地を封じるためにカタカムナの渦が置かれていたと感じた。」

札幌市にある「北海道知事公館」は、伴侶も私も初めて訪れる場所でした。正門を入ると暗い感じがして、全身に鳥肌が立ちました。かなりネガティブで、亡くなった人たちの魂が留まっているのが分かりました。すぐ左手には「村橋久成」の像がありました。

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posted by 地球の子 at 20:06| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月29日

福岡 闇の渦巻きが置かれていた大宰府と多賀城 〜巡礼の旅(524)〜

「大宰府と多賀城は、ヤマト王権が支配を広げるための軍事拠点。大宰府は、九州の先住民族の熊襲を制圧するため、多賀城は、東北の蝦夷を征服するための拠点だった。大宰府と多賀城には、シリウスの術で成されたエゴの闇の渦巻きが置かれていた。」

2019年11月上旬、少し前から軽い腰痛が続いていました。1日に1回程度、椅子に座る時などに弱い痛みを覚えました。これまで、椎間板ヘルニアやぎっくり腰など、腰に関わる痛みは数多く経験して来ましたが、今回は、今までとは何か違いました。

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posted by 地球の子 at 10:55| 福岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月23日

福井 分離から統合への移行 〜巡礼の旅(523)〜

「人に上下はない。光という同じ魂を持っている。見た目で人を分け隔てることは、人を分離して闇を広げることになる。分離の闇の時代が終わり、統合の光の時代に移っていく。みんな同じで1つであるという原点の統合の価値観を持つことが重要になる。」

「関電問題」において、「関電の経営陣は、どうして高浜町の森山元助役に頭が上がらなかったのか」という疑問が湧いて来ます。森山元助役が高浜町役場を定年退職したのは1987年で、それから30年たった後も、金品を拒否できないというのは不可解です。

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posted by 地球の子 at 14:37| 福井県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする