2019年05月19日

東京 闇の仕事を遂行していた石川啄木 〜巡礼の旅(489)〜

「秘密のミッションのために、夏目漱石が石川啄木に指令を出していた。神保町に集まっていた他の文学者もいる。目のエネルギーを置いて行った。三行書の歌と石碑で闇を降ろして、水の流れを封じていた。カーリーに手伝ってもらった。嘘が本当になるように支配するために。」

光の講座での簡易ヒプノセラピーの中で真子さんは、彼の前世が石川啄木で、看護師の前世の自分と怨恨があったと分かりました。石川啄木は裏の闇の仕事をしていたといいます。啄木は、三行書の歌と石碑で闇を降ろし、水の流れであるレイラインを封じていたと示唆されたのです。

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posted by 地球の子 at 14:54| 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月12日

奈良 裏天皇のエネルギー体の統合 〜巡礼の旅(488)〜

「裏天皇のエネルギー体は渦巻き。闇と光と両方に行き来する。バランスを取っている。光だけでは上手く行かない。闇だけでは荒廃してしまう。前世で権力者を操っていた。人間は良心があるから入替える。特に、女はダメだ。男の方が操りやすい。女には慈悲がある。」

光の講座の参加者・茉緒さんは、女帝として権力争いのために画策していたと伝えられました。裏天皇という闇のエネルギー体の命令で動いていたといいます。最初は命令通りやって上手くできたが、最後は、別人が入れ替わって、殺されたと簡易ヒプノセラピーで示唆されたのです。

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posted by 地球の子 at 16:41| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月04日

三重 伊勢神宮外宮の森に戻った倭姫の原型となる女神 〜巡礼の旅(487)〜

「多賀宮を示唆する夢を見た。3年前に天の岩戸で解放された倭姫の原型となる女神の居場所を開く必要があった。伊勢神宮外宮の後方にある高倉山であり、高倉山古墳が封じていた。光を降ろすと輝く姿の女神が現れ、完全に封印が解かれて自由を取戻したと分かった。」

2017年7月の初め、意味深な夢を見ました。朝起きた時に「たがのみや」という言葉を覚えていました。記憶に残ったビジョンは、長い石段の神社であり、場所が2つあって違う方の場所に行ってしまったことでした。これは、間違いなく伊勢神宮外宮の多賀宮のことだと感じました。

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posted by 地球の子 at 11:13| 三重県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月25日

奈良 雅楽を用いていた渡来人の統合 〜巡礼の旅(486)〜

「光に還りたいのは笙(しょう)を吹いている人。渡来人で、雅楽は日本を支配するためにやっていた。入り込むため。人を惑わせる。世渡りの宴。その中で政治に入り込んで行った。天皇に近い所に行った。雅楽の音で闇を広げ、暗殺していた。女の人を使うよりも簡単だった。」

光の講座の簡易ヒプノセラピーの中で、茉緒さんは、自分の中の闇の存在を統合して行きました。前世で、表では公職につき、裏では鬼を使って人を崩壊させる陰陽師がいました。日本を支配するために雅楽を使い、時には暗殺もして来た、前世の渡来人が光に還って行ったのです。

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ラベル:雅楽 渡来人 統合
posted by 地球の子 at 20:53| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月10日

神奈川 人間の感情を固めて魂を抜く青い炎  〜巡礼の旅(485)〜

「青い炎は冷たい。固める。物質ではない。人間に入って感情を固める。それで魂が抜けていく。孤独、殺意、恐怖を持つ人。エゴが大きい人。思考が固まるから感情を固める。動けなくする。青い炎が入ると固くなる。魂は柔らかい所にしか居られないので出て行く。」
 
光の講座の参加者・茉緒さんは、簡易のヒプノセラピーの中で、光に還れない魂の淘汰の仕組について伝えられました。いつまでも何もしない体に魂が宿ると腐るといいます。青い炎は、闇の人の中に入って固めて、魂が抜けることで、淘汰してリセットする役割だと教えられたのです。

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ラベル: 死神 青い炎
posted by 地球の子 at 22:06| 神奈川県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月02日

京都 神事という火を闇にする生贄の仕組(2) 〜巡礼の旅(484)〜

「上賀茂神社に火があり、下鴨神社に鳳凰が封じられていた。重要な水の場所の京都を封じる仕組だった。湯立神事も生贄の名残だと感じる。生贄の儀式を祭り上げて神事にすることで、闇を光に見せかける。闇を神格化することで、人々を支配することにもなる。」

南房総市の賀茂神社に、闇の解除・統合のために遠隔で光を降ろしました。最初は、闇の役割の「火」を意図して光を降ろして、次に、生贄になった子供たちの御魂が上がるよう意図して光を降ろしました。「いいと思います。還っているようです」と伴侶が伝えてくれました。

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posted by 地球の子 at 13:03| 京都府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月29日

千葉 神事という火を闇にする生贄の仕組(1) 〜巡礼の旅(483)〜

「地球は水と火によって創造された。光の役割の水のエネルギーを封印するために闇の役割の火のエネルギーが必要だった。火を闇にするため火を使った生贄が行われて来た。火祭りなど、火を用いた神事や伝統行事は、火を闇にする生贄の仕組の名残だと感じる。」

1月下旬、右手親指の爪に痛みを覚えていました。親指の爪を良く見ると、真中より少し下に直径2mm程の小さな円形の窪みが出来ていました。日に日に痛みが増して来たので、何か解除する必要があるというサインだと感じました。右手親指は光を降ろす場所を示していました。

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ラベル: 生贄 神事
posted by 地球の子 at 13:33| 千葉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする