2016年12月07日

伊豆 爪木崎公園 〜巡礼の旅(342)〜

「爪木崎公園から須崎海岸に光を降ろすと闇のエネルギー体が昇天してポータルが開いた。宝福寺・唐人お吉の墓所で、お吉の御魂を上げ、脚色された美談が創られたと分かった。了仙寺にて光を降ろすと、横穴古文のポータルが開き、偽神が解除され、山に封じられていた黒龍が解放された。」

2016年6月21日(火)、石室神社を後にして、私たちは爪木崎公園に向かいました。南伊豆巡礼の旅を計画している時、御用邸のある下田の須崎が気になっていました。爪木崎公園は、静岡県下田市に位置し、伊豆半島の南東部の海に突き出た須崎半島の先端の岬の爪木崎にあります。

続きを読む
posted by 地球の子 at 17:05| 静岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月04日

沖縄 与那国島 〜巡礼の旅(341)〜

「与那国島の西崎に光を降ろすとインディアンのような先住民の人たちの御魂が昇って行った。大岩が乗っている崖のティンダバナに光を降ろすとポータルが開いた。南伊豆・大瀬海岸の蓑掛岩は闇の岩だと分かり、光を降ろすと金龍が解き放たれた。石廊崎にある石室神社の岩山に光を降ろすとポータルが開放された。」

2016年6月20日(月)、日本の最西端である与那国島の遠隔での解除を行いました。5月末、石垣島の巡礼の旅を行った後、与那国島の地も解除が必要と感じていました。東崎(あがりさき)、西崎(いりざき)、立神岩、軍艦岩、久部良割(くぶらばり)、人升田(とうんぐた)、ティンダバナ、ティグチディー、海底遺跡を解除ポイントとして選びました。

続きを読む
posted by 地球の子 at 14:42| 沖縄県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月01日

チベット ポタラ宮 〜巡礼の旅(340)〜

「チベットの地を解除することは修行僧としての自分の闇の前世を統合することだった。チベット仏教の聖地・カイラス山は最後に光を降ろす場所だと分かった。ポタラ宮には地底の闇と接触する場所があると感じた。チベットの闇に光を降ろすことは自分の闇の前世を光に導くことでもあった。」

大雪山のポータルを開いた翌日の6月14日(火)、遠隔でチベットの地の解除を行うことにしました。自分が前世で修行僧としてヒマラヤの山々を巡っていた記憶が薄らとありました。今世でもチベットの現地には、2011年11月11日から9日間の旅で、実際に足を運んでいました。

続きを読む
posted by 地球の子 at 15:05| チベット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月28日

北海道 東雲湖 〜巡礼の旅(339)〜

「小樽、然別湖、大雪山の3つのヒントからポータルを開いて行った。小樽のポータルは、シリバ岬だった。然別湖は、東側にある小さな湖の東雲湖のポータルが開いた。大雪山は、旭岳がポータルだった。自然や光のポイントであるが故に、光を封印するためにポータルが作られたと感じた。」

天神山を訪れた2日後の6月8日(水)、北海道のチャシ跡を解除することにしました。チャシはアイヌ語で「柵囲い」を意味し、砦、祭祀場、見張り場など多目的用途で使われていたとされます。まず、北海道内のチャシ跡は500ヶ所あり、24ヶ所が集中している根室半島のチャシ跡を解除することにしました。

 続きを読む
posted by 地球の子 at 22:51| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月20日

北海道 天神山 〜巡礼の旅(338)〜

「天神山(てんじんやま)の相馬神社の神木に光を降ろすと、地底人たちが出て来た。この日を待っていたと白い服を着たマスターが伝えて来た。地底人たちは純粋な闇の役割のシリウス人たちだと感じた。青い闇を担う地底人たちが撤退するためには、チャシを含むポータルを開放する必要があった。」

2016年5月下旬、クライアントの方が「天神山の近くにとても綺麗な天神藤がある」という話をしてくれました。天神山の周辺をネットで調べてみると、平岸天満宮(太平山三吉神社)、相馬神社、天神山チャシ跡が気になりました。6月5日(日)、天神山の3つのポイントを遠隔で解除することにしました。

続きを読む
posted by 地球の子 at 14:10| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月11日

東京 八丈島 〜巡礼の旅(337)〜

「伊豆七島を含めた伊豆諸島は、本来、レムリアのエネルギーが残る光の場所。伊豆七島の神津島、三宅島、御蔵島、八丈島を解除して行った。八丈島の東山(三原山)に光を降ろすと、大きな龍神が解放された。宇喜多秀家・豪姫の慰霊碑に、流罪の人たちを意図して光を降ろすと御魂が昇って行った。」

2016年5月4日(火)、伊豆七島の神津島(こうづしま)の解除に移りました。神津島は、伊豆諸島の島の一つで、活火山の火山島です。東京都神津島村に属し、愛称はダイヤモンドアイランドだそうです。解除のポイントとして、阿波命神社(あわのみことじんじゃ)、物忌奈命神社(ものいみなのみことじんじゃ)、天上山(てんじょうさん)の3つを選びました。

続きを読む
posted by 地球の子 at 14:37| 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月07日

東京 利島 〜巡礼の旅(336)〜

「右手こぶしの異変で、伊豆七島を解除することにした。離島は、昔から罪人が送られる流罪の場所であり、闇が深くなる環境にあった。利島(としま)の阿豆佐和気命神社と堂山神社を解除するために光を降ろした。円錐形をした宮塚山に光を降ろすと、地球全体規模の働きを司る大きな龍神が現れた。」

2016年5月3日(火)、数日前から右手こぶしの間に湿疹が出て、伊豆七島を解除する必要があると感じました。伊豆七島は、東京都に属する伊豆諸島の中にある島々で、伊豆大島、利島、新島(にいじま)、神津島(こうづしま)、三宅島(みやけじま)、御蔵島(みくらじま)、八丈島(じゃちじょうじま)の7島を指します。

続きを読む
posted by 地球の子 at 22:13| 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする