2020年10月23日

愛知 精霊の箱を守って精霊を封印していた 〜巡礼の旅(578)〜

「人と話したくない原因については、何か箱が見える。キラキラ光っている。話すと盗られちゃう。しーって。箱は、精霊ワールド。自分の所にあるのは、守ってくれるから。精霊の箱を私が隠しているから。箱を開けると精霊が出て来るかもしれない。」

光の講座に参加された昭子さんの闇を統合するために、簡易ヒプノセラピーで探って行きました。光を降ろすヒーリングによって、シリウスの闇、アンドロメダの存在が光に還って行きました。自分が守って来た精霊の箱を解放する必要があると分かったのです。

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posted by 地球の子 at 12:52| 愛知県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月19日

神奈川 お金の闇のエネルギーとしてのトカゲ・レプタリアン 〜巡礼の旅(577)〜

「お金に関係する闇のエネルギーがある。動物。トカゲのでっかいのが出て来た。全部がトカゲ。トカゲは、過去世の時からいる。ペットとして使っていた。トカゲがいると、お金が稼げる。トカゲが道標になる。最近、お金を稼ぎたいと思っていた。」

ヒプノセラピーの中で、美恵子さんは、お金を稼ぎたいと思うのは、トカゲ・レプタリアンがいたからだと伝えられました。金儲けをさせていた過去世の闇もいることが分かりました。感謝して光に還るよう祈ることで、いずれも光に還って行ったのです。

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posted by 地球の子 at 12:54| 神奈川県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月15日

神奈川 お腹が不調になった闇を破壊するエネルギー 〜巡礼の旅(576)〜

「毎晩、家で飲むお酒をやめられない原因の1つは、杖をついた坊主のおじさんがいること。昔、可愛がってもらっていた。一緒に酒場に連れて行ってもらった。常に、こういう場所にいた。光を降ろすと還って行った。そういう場所が好きだった。ワイワイが好き。」

クライアントの美恵子さんは、光の講座の中のワークで、闇の解除・統合を行いました。ワークに先駆けてカウンセリングを行い、気になることや体の不調について尋ねました。「お酒がやめられないこと」「立花孝志さんの動画を観た後から下痢がとまらなくなったこと」の2つについて、簡易のヒプノセラピーで探っていくことにしました。


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ラベル: プレアデス
posted by 地球の子 at 21:26| 神奈川県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月11日

フランス 松果体という魂の光の採取場を暗示するノートルダム大聖堂のバラ窓 〜巡礼の旅(575)〜

「ノートルダム大聖堂のバラ窓から松果体に宿る魂の光の放射からのデザインと感じた。薔薇、菊、蓮の花はキリスト教、神道、仏教などの宗教で用いられる。魂の光が放射する松果体の重要性を示唆する。天使の輪や仏像の後光も、人間の松果体に宿る魂の光のイメージしている。松果体が目玉という支配に繋がる。」

フランス本土の建造物や人物についてのワークを行うことにしました。ネット情報と自分の感覚で光を降ろす対象をピックアップしていきました。まず、ランスのノートルダム大聖堂を選びました。ランスのノートルダム大聖堂は、パリから東北東約130kmに位置する街ランスにあるカトリックの大聖堂です。


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posted by 地球の子 at 11:29| 仏国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月07日

アイルランド キリスト教による支配と光の封印のために利用されたケルト十字 〜巡礼の旅(574)〜

「ケルト十字は、聖パトリック(パトリキウス)がアイルランド人を改宗させる際に作った。キリスト教のシンボルであるラテン十字と太陽のシンボルである円環を組合わせた。キリスト教以前のケルト十字は、長い縦棒ではないものだった。過去のヒプノセラピーで伝えられた、光と闇の統合を意味するものだった。」

ケルト民族の遺跡の1つとして「タラの丘」があります。タラの丘は、アイルランドのミース県ナヴァンの12km南方にある丘陵です。アイルランドにおける伝説上の上王たちの国が存在した地として知られています。映画「風と共に去りぬ」の主人公スカーレット・オハラの住む「タラ」は、この丘の名に由来します。

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2020年10月03日

英国 欧州に点在する松果体摂取のためのドルイドの生贄施設 〜巡礼の旅(573)〜

「ドルイドの生贄儀式の場所として、仏国のモンサンミシェル、独国のペンメルの囲い、英国のストーンヘンジを選んだ。ペンメルの囲いには、日本の神社の鳥居の木組が置かれていた。ストーンヘンジは、世界遺産という観光名所であるが故に、ドルイドの生贄施設であることが隠蔽されてきたことが分かった。」

フランスの歴史を知るためにウィキペディアを調べていきました。フランスの歴史は現代世界史の幹であり、ブルボン朝最盛期のフランスはヨーロッパ最大の人口を有し、ヨーロッパの政治・経済・文化に絶大な影響力を持っていました。フランス語は、外交の舞台での共通語となり、現在は国連事務局の作業言語です。


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2020年09月29日

フランス フリーメイソンによる松果体の支配の暗闇を示唆するフランス人権宣言の書 〜巡礼の旅(572)〜

「ラファイエットが起草したフランス人権宣言の書には、プロビデンスの目、ウロボロスという輪になった蛇、フリジア帽のシンボルがある。フリーメイソンが薬剤や性を意味する蛇と魂の光としての松果体を意味するフリジア帽を使って闇の支配をする意図が示唆される。裏世界での金儲けによる支配となる。」

昨日、朝起きると、誰かが大きなフランス国旗が左右に振っているビジョンの記憶が残っていました。フランスの調査とワークを行う必要があるというサインだと感じました。これまでのワークやヒプノセラピーからフランスについては、歴史が古い国で、欧州の中心であり、純粋な闇としての天皇派の原点であったと感じます。

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posted by 地球の子 at 13:12| 仏国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする