2019年01月14日

仏国 地球に置かれた目玉の解除(3) 〜巡礼の旅(472)〜

「壱岐島と隠岐島の古墳に目玉が置かれているのが分かった。佐渡島の金銀採取場跡地には、逆ピラミッドの仕掛けがあった。フランス・パリのシテ島とサンルイ島にも目玉があり、目玉の中心だった。地球を封じる目玉の役割が終わり、全てが自由になる段階を迎えている。」

壱岐島(いきのしま)の解除に移りました。壱岐島は、九州北方の玄界灘にある南北17km・東西14kmの島で、九州と対馬の中間に位置します。まず、壱岐島全体に光を降ろすと、「光は入りました」と伴侶が伝えて来ました。もう少し細部に光を降ろす必要があると感じました。

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2019年01月10日

カンボジア 地球に置かれた目玉の解除(2) 〜巡礼の旅(471)〜

「アンコール・ワットは、マチュピチュと同様、3本のクリスタルの形の石塔があり、地球に目玉をつけている場所だった。ウルルとマウントオーガスタは、四国の剣山と石鎚山に相当すると感じた。ウルルに光を降ろすと、オーストラリア大陸を封じるための目玉の役割だった。」

2018年3月下旬、アンコール・ワットの遠隔解除を行いました。アンコール・ワットは、カンボジア北西部に位置するユネスコの世界遺産であるアンコール遺跡の一つでとしてのヒンドゥー教寺院です。アンコール・ワットは、また、カンボジア国旗の中央にも同国の象徴として描かれています。

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2019年01月06日

統合のクライマックスとなる2019年

「2019年は、地球も人も統合の絶頂を迎える年になると感じます。闇と光が統合して1つになり、戦いの終焉を迎えます。2つの片割れの魂が1つになり、統合の光を放ちます。分離するから対立が起こり、戦いになります。統合することは、分け隔てないことです。光輝く地球には、一人ひとりの統合の光が必要となります。」

明けましておめでとうございます。昨年は、ブログ「光輝く地球はそこに」を読んでくださり、ありがとうございました。2019年は、「統合のクライマックスとなる年」と感じます。分離されたものが1つになる、本質に戻ることが統合です。闇と光に分かれていたものが、全て1つの源の光に戻ることを意味します。

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2018年12月27日

英国 地球に置かれた目玉の解除(1) 〜巡礼の旅(470)〜

「ストーンヘンジは、平面図で見ると目玉の形に巨石が置かれていた。闇のエネルギーの供給場所であり、地球に目玉を張り付けていると分かった。マチュ・ピチュは、分離の働きのあるクリスタルと関係がある。クリスタルの闇の解除には、マチュピチュを開く必要があった。」

地球を暗闇にする基盤が「分離と支配」であることが、光のワークの中で分かっています。「分離」の働きをする1つがクリスタル(水晶)であり、「支配」の働きをする1つが目玉のエネルギー体です。最近の光のワークでは、クリスタルと目玉の解除・統合が焦点になっていました。

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2018年12月21日

神奈川 目玉のエネルギー体による支配の仕組(3)  〜巡礼の旅(469)〜

「目玉を持つ人が通ると、そこに目玉を付ける存在の通り道ができる。あらゆる場所に目玉を付ける存在が移動する。人や建物に目玉が付けられていく。それが支配という暗闇をつくる根幹の目玉の仕組。光を降ろして目玉を光に還していくことが自由な世界を開くことになる。」

3月初め、夜になって喉が不調になり、目を付けられたと感じました。自分に光を降ろすと、「喉に目玉があった」と伴侶が教えてくれました。当日は、来客は1人もいなかったので、自分が足を運んだ場所が原因だと感じました。その場所は、自分が行ったスーパーだと思ったのです。

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ラベル:同心円 目玉 封印
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2018年12月14日

北海道 目玉のエネルギー体による支配の仕組(2)  〜巡礼の旅(468)〜

「プロビデンスの目の分離を示すピラミッドは、石工のフリーメイソンと繋がる。日本は米国に支配され、米国は軍産複合体に支配される。分離と支配は、仏教などの宗教や教育と密接に関係している。目玉を付ける存在は、人間の中だけでなく、建物などの空間にも居る。」

プロビデンスの目が出て来たこともあり、日本と米国の政治家の目玉のエネルギー体を解除する必要があると感じました。米国は日本を封印する役割があると感じます。裏インドという闇の地底世界に繋がるプロビデンスの目が1ドル札に記されているのは深い意味があります。

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2018年12月09日

神奈川 目玉のエネルギー体による支配の仕組(1)  〜巡礼の旅(467)〜

「地球の闇の基盤は分離と支配。支配のベースが目玉のエネルギー体。支配の闇の経験のため、全ての人が目玉を付けられている。深い闇を経験した、古い魂を持つ人の中に目玉を付ける存在がいる。人だけではなく、建物や部屋の天井や壁などにも目を付けられている。」

光のワークの中で、目玉のエネルギー体の解除・統合をしていくと、人は目玉を付けられることで「支配を受ける」という闇の経験をしていることが分かって来ました。地球の闇の基盤は「分離と支配」であり、「支配」のベースになっているのが、目玉のエネルギー体なのです。

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posted by 地球の子 at 10:36| 神奈川県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする