2017年11月21日

長野 天狗のエネルギー体の統合 〜巡礼の旅(413)〜

「天狗は、山を封印する純粋な闇の青の天狗から看板としての赤の天狗に変わって行った。青の天狗は鳥を遣いとし、白狐にカラス天狗が乗った飯縄権現の原型だと感じた。飯綱権現を解除する際、見届けるために来ていた天狗のエネルギー体が光に還って行った。」

2017年2月上旬、天狗の解除のためのワークを行いました。これまでのワークの中で、天狗には、純粋な闇の役割の青の天狗と長い鼻の赤の天狗が存在していることが分かりました。純粋に山を封印する青の天狗から看板として人集めのための赤の天狗に変わって来たようでした。

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2017年11月09日

北海道 アークの下で闇の仕事をしていた太陽人の帰還 〜巡礼の旅(412)〜

「アークトゥルスの配下で、現場作業員のタコの宇宙人を監督する宇宙人がボゼだった。ボゼは、闇の役割の太陽から来た太陽人だと分かった。人を操って闇を広げる仕事の他に、蛇のエネルギー体を配送する仕事や仲間を監視する仕事をしている太陽人もいた。」

3月上旬、伴侶が外出から帰宅すると頭が痛いと訴えて来ました。ドラッグストアで買い物をしてから頭痛が始まったといいます。ドラッグストアは、北海道と関東を中心に店舗を展開しており、過去のヒプノセラピーの際にクライアントの方から伝えられたことのあったお店でした。

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2017年11月03日

和歌山 闇の役割の水銀と渡来人・丹生氏(3) 〜巡礼の旅(411)〜

「水銀の闇の存在は、丹生氏の守り神であり、テントを張ったように高野山を覆っていた。海洋生物のウニのエネルギー体でもあり、赤の闇を広げる役割だった。ウニのエネルギー体、丹生氏の先祖の天野祝と氏祖に光を降ろすと、水銀に関連した闇が光に還って行った。」

水銀についての情報を収集して整理した翌日、実際に解除すべきポイントに遠隔で光を降ろして行くことにしました。まず最初に、マーキュロクロム液(赤チン)の発明者の出身大学である米国の大学病院に光を降ろしました。 「光は入りました」と伴侶が伝えて来ました。

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2017年10月31日

福岡 闇の役割の水銀と渡来人・丹生氏(2) 〜巡礼の旅(410)〜

「水銀の情報収集の中で、丹生氏(にゅうし)という渡来人が水銀の実務を担っていたと分かった。鳥居の朱色や金メッキにも水銀が使われていた。丹生氏一族が奉じた丹生都比売神を祀る丹生都比売神社は、高野山の鎮守社であり、弘法大師・空海と深い関わりがあった。」

北九州へ向かう飛行機の中で姿を現した、闇の存在「テントちゃん」の居場所を突き止めるために、北九州の宿泊先で水銀について調べて行きました。水銀は常温で液体、各種の金属と混和するという独特の性質を有している故に、用途が広まったと分かって来ました。

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2017年10月24日

東京 闇の役割の水銀と渡来人・丹生氏(1) 〜巡礼の旅(409)〜

「水銀を含む赤チンと呼ばれるマーキュロクロム液は、現在も使用されている。地の底の石を守る精霊たちは、水銀によって苦しめられて、光を封じられて来た。水銀は人と自然を封印する根源的な闇の役割だと感じる。大元にいる闇のエネルギー体を解除する必要があった。」

2月18日(土)、翌日に北九州出張を控えた前夜、知人からメールが届きました。「今朝、夢を見て内容は余り覚えていないのですが、1953だけ。その後、沢山の人が苦しんでいる」というものでした。私は「1953年」と「人が苦しんでいること」がキーワードだと感じました。

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posted by 地球の子 at 22:09| 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月18日

千葉 アークトゥルスの解除と統合(5) 〜巡礼の旅(408)〜

「高宕山観音堂の仁王像の解除からアークによって闇の猿人間が降ろされたと感じた。野生のニホンザル生息地の高崎山、臥牛山、箕面山はアークの円盤の拠点だった。温泉地、城跡、ニホンザルの生息地、山、病院棟などに赤の闇を広げる仕組があることが分かった。」

2016年11月下旬、右ひじに強い痛みを感じました。右ひじは日本列島では房総半島の真中に当たります。地図で調べてみると袖ヶ浦公園の上池が気になりました。航空写真地図を見て光を降ろすと「お猿さんがあなたの右ひじにぶら下がっている」と伴侶が伝えて来ました。

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posted by 地球の子 at 23:21| 千葉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月13日

長野 アークトゥルスの解除と統合(4) 〜巡礼の旅(407)〜

「諏訪湖畔公園から諏訪湖に光を降ろすとアークの円盤が昇って行った。日本の中心の諏訪湖は、赤の闇を放出する仕組になっていた。八ヶ岳の最高峰・赤岳に光を降ろすと地母神が解放された。地母神は全ての人の内側に存在し、光の時代を象徴する女神だと分かった。」

八ヶ岳巡礼の旅の1日目の午前8時、レンタカーで八ヶ岳方面に向かいました。長野県は大雪の予報なので、スタッドレスタイヤを装備して行きました。巡礼の旅に出る日は、大雨や雪になることが多いです。土地の浄化と人払いのために、龍たちが働いてくれていると感じました。

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posted by 地球の子 at 20:14| 長野県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする