2017年03月04日

京都 弓月君 〜巡礼の旅(362)〜

「右肩に強い痛みはエネルギーの矢が刺さったからだった。エネルギーの矢を放ったのは、秦氏の先祖の渡来人の弓月君(ゆづきのきみ)だと感じた。光を降ろして弓月君の御魂は昇天した。大勢の渡来人のエネルギー体が列を作って、一人ひとり意図して光に還して欲しいと伝えて来た。」

日本は闇の役割の渡来人によって封印されました。光を放つ土地が封印され、光の縄文時代のやまとびとが殺められ、光の人々が封じられました。日本は光の時代から闇の時代に入りました。封印は輝くための封印です。渡来人の御魂が光に還り、闇の封印が解かれる時が来たのです。
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posted by 地球の子 at 14:53| 京都府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする