2017年04月06日

岡山 鬼ノ城山 〜巡礼の旅(369)〜

「鬼ノ城山の温羅(うら)遺跡に光を降ろすと、多くのの御魂が上がって行った。温羅は、先住民であった、やまとびとのことだった。桃太郎は、渡来人たちが、野生の動物を使って人々を封印したことを上塗りして、真実という光を隠すための創作された架空の物語だと分かった。」

11月の光の講座(神戸)の参加者の方から桃太郎(ももたろう)に関する夢を見たと伝えられました。夢の中では、桃の形のおまんじゅうが並べられた箱が出て来たといいます。桃太郎にまつわる場所を解除する必要があると感じました。桃太郎は、日本に伝えられる、おとぎ話の一つです。

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posted by 地球の子 at 18:14| 岡山県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする