2019年09月25日

北海道 統合の光の柱が立った函館山 〜巡礼の旅(505)〜

「函館ハリストス正教会に光を降ろすと函館山を開くカギが出て来た。函館山に光を降ろすと、ドラゴンと亀が一緒になって光の玉になった。さらに、大きな光の柱が立った。本来の光から分離された火のエネルギーと水のエネルギーが統合した証だと感じた。」

函館巡礼の旅1日目のスケジュールを終えて、旅館に戻った夜、スピリチュアルな出来事に遭遇しました。温泉に入った後、強い眠気に襲われました。眠気は闇の解除サインです。自分に光を降ろすと「ドラゴンがあなたの胸に入って来た」と伴侶が伝えて来ました。

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posted by 地球の子 at 20:59| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月17日

北海道 かごめの歌が示唆する火と水の統合 〜巡礼の旅(504)〜

「かごめの歌は、火と水の統合を暗示していた。真鶴半島に封じられたスピリチュアルな剣は、鶴、ドラゴンだった。函館には水のヒントがあると分かった。亀田川は、亀、瓶であり、水を意味していた。亀田八幡宮の神輿殿は、火と水の統合を示唆していた。」

4月16日から2日間、土地を開く巡礼の旅で函館を訪れました。「鶴と亀がすべった」のかごめの歌とキリスト教の闇の解除に関係するワークだと感じていました。真鶴巡礼の旅での真鶴半島に封じられていたスピリチュアルな剣のドラゴンも関わっていたのです。

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posted by 地球の子 at 22:15| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする