2019年11月28日

群馬 表裏の顔を持つマリアの統合 〜巡礼の旅(513)〜

「娘の中のスピリチュアルなマリア様に話しかけても応答がない。心が締め付けられている。光に戻りたい。自分の役割を終わりにする。娘が、妹を殺してやりたいと暴言を吐いたのは、私を支配するため。マリア様は、女神と悪魔という表と裏の顔を持っている。」

クライアントの咲月さんは、過去世でマリア様に仕えていた敬虔な修道女だったと伝えられました。過去世の娘がマリア様だったといいます。妹を殺したいと暴言を吐いて困らせるのは、母親である咲月さんを支配するためだったと簡易ヒプノセラピーで分かったのです。

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posted by 地球の子 at 12:27| 群馬県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月20日

鹿児島 ドラコニアンに対抗するアンドロメダの宇宙人 〜巡礼の旅(512)〜

俺は主導権を握ってやってきた。怖くない。ドラコには負けたくない。鼻をへし折りたい。ドラコと喧嘩する。言い合いをする。お前より凄いんだって。個人個人で動いている。仕事は墨を落とす。真っ黒になる。人間のように心を蝕んで精神的ダメージを与える。」

クライアントの紗江子さんは、母親に鼻炎症状や精神的不調が現れ、スピリチュアルな闇の解除が必要と感じました。自分で光を降ろしても改善がなく、電話セッションを受講しました。簡易ヒプノセラピーで、母親にはアンドロメダの闇の宇宙人がいると分かったのです。

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posted by 地球の子 at 18:21| 鹿児島県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月10日

鹿児島  宇宙の難民を手下にしているドラコニアン 〜巡礼の旅(511)〜

「人からエネルギーを吸い取って生きている。吸い取らないと生きていけない。ドラコは友だち。友だちとして行動していた。下っ端。ドラコの下請け仕事をしている。宇宙を漂っていた。ドラコが星を壊したんだよ。そこにいた人を手下として使っているんだよ。」

クライアントの紗江子さんは、母親の不調と姉のトラブルを解決するために電話セッションを受講しました。母親は非常に疲れて、燃え尽き症候群のような状態になっていました。紗江子さんは自分なりに光を降ろしても、母親は、なかなか改善しないということでした。

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posted by 地球の子 at 18:38| 鹿児島県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月05日

北海道 黄金色の闇の光 〜巡礼の旅(510)〜

「旧拓銀は、お金を提供して十勝を封じる役目を担っていた。穂多木神社に光を降ろすとお金と関係する黄金色の光が出て来た。お金の闇のエネルギーが解除されたと感じた。精霊の王国の十勝の自然が蘇って、日本全体に光が広がるように願っている。」

十勝巡礼の旅3日目、午前中はホテルの部屋で遠隔ワークを行いました。最初、他界した知人が勤務していた北海道拓殖銀行を選びました。北海道拓殖銀行(拓銀)は、1900年、北海道拓殖銀行法に基づき、北海道開拓を目的にして開業した国策銀行でした。

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posted by 地球の子 at 10:00| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする