2020年05月31日

北海道 エゴの闇を広げる仕組のバッタ塚 〜巡礼の旅(538)〜

「札幌・手稲地域を開拓した仙台藩や奥羽越列藩同盟に関係した人たちの魂が留まっていると分かった。バッタ塚は、エゴの闇で封じる役割と分かった。水の場所である光の地を封印するための仕組だった。御魂とエゴの闇を光に統合するよう光を降ろした。」

昨年12月下旬、札幌市営地下鉄・東西線の宮の沢駅に用事で行くついでに「手稲記念館」を見学して来ました。札幌市で訪れてない所の雰囲気や歴史を知る機会でもありました。事前に目的地は決めてませんでしたが、駅を出た所にあった地図を見て決めました。

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posted by 地球の子 at 12:41| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月28日

長崎 封印の働きがある図形としての十字架 〜巡礼の旅(537)〜

「オランダは、長崎貿易を独占して、キリスト教プロテスタントを通じて、同和の闇を日本に広げる役割と感じる。十字架の図形そのものに封印の魔術の力がある。八天、カルワリオの十字架は、ハトの仕組を使った人と土地を封印するヒントを残す示唆だった。」

昨年12月中旬の電話セッションで、クライアントの方の過去世が、長崎で医療を教えていたオランダ人でした。セッション後、クライアントの方からのメールには「出島は入口。アヘン」と書かれていました。長崎の闇はオランダが関与していると示唆されました。

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posted by 地球の子 at 11:33| 長崎県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月21日

長崎 キリスト教の闇が深くなった島原の乱 〜巡礼の旅(536)〜

「島原の乱は、キリスト教徒の一揆と幕府の弾圧という姿だが、封印の役割のキリスト教の変化だった。現実的には、日本の貿易国がポルトガルからオランダに変わった。日本を主導するキリスト教が軽い闇のカトリックから重い闇のプロテスタントに移行した。」

蕎麦屋に行って体調が悪くなった伴侶に光を降ろした日の翌日、札幌市内に買い物に出かけました。道を歩いていると「はらいそ」という名前の飲食店が目につきました。「はらいそ」というのは、どこかで聞いたことがある言葉ですが、思い出せませんでした。

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posted by 地球の子 at 20:23| 長崎県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月16日

熊本 八天から繋がったカルワリオの十字架 〜巡礼の旅(535)〜

「蕎麦屋の八天と新聞記事の礼拝碑に刻まれたカルワリオの十字架が繋がった。カルワリオの十字架はゴルゴダの丘の十字架だった。八天とカルワリオの十字架は、山の上の十字架を意味すると感じた。キリスト教のハトの仕組を解除する必要がある。」

昨年12月中旬、帰宅した伴侶が知人と蕎麦屋でランチした後、体調が悪くなったと伝えて来ました。蕎麦屋は「八天」という字が付く名前のお店でした。伴侶は、右足と右肘に痛みを覚えたといいます。闇の解除を促すサインと感じてワークを行いました。

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posted by 地球の子 at 11:02| 熊本県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月09日

長崎 日本の港街を封印した金のエネルギー 〜巡礼の旅(534)〜

「長崎市、神戸市、横浜市の金星観測点に光を降ろすと、金のエネルギーが置かれていると分かった。金のエネルギーは大きな重たい闇のエネルギーであり、港街を闇にして、日本を封じるためだった。日本が輝くためには港街を開く必要があると感じる。」

長崎市、神戸市、横浜市の金星観測碑を解除することにし、長崎からワークを開始しました。小さなピラミッドの形をした、長崎の金毘羅山の金星観測碑に光を降ろすと「お金が一番」と伴侶が伝えて来ました。どうやら金のエネルギーが置かれた場所でした。

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posted by 地球の子 at 16:30| 長崎県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする