2014年12月、遠隔での闇の解除が始まりました。闇の時代、目に見えない闇の役割の存在たちが人間をサポートします。地球を暗闇にするためです。人間、会社、組織などが闇にならないと地球全体は闇になりません。地球が光になるためには、闇を解除する必要があります。

闇の解除とは、人間、会社、組織などの背後にいる闇の存在を光に還すことです。対象に光を降ろすことで、闇の存在は自分が還る時だと分かります。全ては一つ一つです。一つ一つに光を降ろして、闇と対峙して光に還ってもらうのです。私たちは、人生の中で闇を経験したお世話になった対象から始めました。
これを「光の御礼参り」と呼んでいます。闇を経験して成長させてもらったお礼として、光を降ろします。光の御礼参りは闇を終わりにすることです。闇の役割の存在に、仕事を終えてもらうことです。彼らは闇にするのが仕事ですので、人間が光を降ろすまで仕事を全うして行きます。
2014年12月30日(火)、伴侶がお世話になった札幌市のパワーストーン会社に光を降ろしました。どうやら闇の役割の宇宙人がいると感じました。闇の役割の宇宙人とは、いわゆる「レプタリアン」と呼ばれる爬虫類の姿をした宇宙人です。その夜、伴侶は眠れませんでした。
私もお風呂に入っている時でも、下半身が冷えていました。覚悟を決めて、闇の役割のレプタリアンと対峙する必要があると感じました。寝る前に、レプタリアンのボスに対して「明日、腹を据えて話します」と心の中で伝えていました。翌日、体調不良の伴侶に光を降ろしました。
すると、レプタリアンのボスが現れて、伴侶を通じて伝えて来ました。「我々は人殺しはしない・・・我々は貧しい人、貧しいと思う人に入れる。人と比べてどうかという心があると私たちは入る・・簡単には入れる」。レプタリアンのボスは意外と冷静で知的な感じがしました。
「人間は欲望がありますから」と私が伝えると、「お前、分かっているようで分かっていないな・・・その後に欲望が来る」とレプタリアンのボスは言いました。「人より劣っていると思う人に私たちが入る。OLの女性が着飾りたいという思いを持つ時に入る・・光らせないようにする。人間は愚かな者だ」。
闇の時代、人間は自分が光であることを忘れて、外側に光を求めます。パワーストーンは、輝きたい、着飾りたいという思いを持つ人にとっては身近な物です。レプタリアンは、地球で純粋な闇を経験する人をターゲットにしていると感じました。それ故に、間口が広く、地球で幅を利かせているのです。
「今日はあなたたちに地球から還ってもらうためにお話します。今の地球の状況は分かっているでしょう」と私が問い掛けると、「かなりやり難くなって来た」とレプタリアンのボスは答えました。「これから地球は崩壊の段階に入ります。それがどういうことか分かりますか」と聞きました。
「人間と一緒に崩壊していくのだろう」とボスは答えて来ました。「そうではないと思います。他の闇の宇宙人たちは、話を伝えると撤退して行きました。あなた方も還ってください」と伝えました。「まだ、やることがある。そう言ってもすぐには還れない」とボスは言い張って来ました。
「地球が次の崩壊の段階に入るということは、あなたたちの存在もどうなるか分かりません。私も分かりませんが・・」と私は伝えました。「脅すつもりなのか」とボスは言いました。「私には分かりませんが、他の闇の宇宙人たちがすぐに撤退すると言って還ったことの意味はとらえてください」と私は言いました。
レプタリアンのボスは急に態度が変わました。「分かった。還る・・それにしても、お前は眩しすぎる」と伝えて来ました。「あなたがたはかなりの数の方がいて、統制が取れているでしょう。あなたも高い位の方でしょうから、出来るだけ多くの皆さんを、出来れば全員を引き揚げさせてください」。
「私はあなた方を地球で言う、レプタリアンと感じていますが、その呼称で良いですか」と私は尋ねました。「それは良くない」とボスは答えました。「それでは何て呼べば良いのですか。あなたの名前をお聞かせください。どこの星でしょうか」と質問しました。
「アンドロメダ・・ソフィアのソフィー」とレプタリアンのボスは答えて来ました。「では光を降ろしますので、それに乗って還ってください。ソフィアのソフィーさん、皆さん、お疲れ様でした」と言って、私は光を降ろしました。レプタリアンのボスたちは、地球から撤収して行きました。
レプタリアンのボスは、人間とはどういう者かを良く知っていました。闇の時代、闇の役割は隠された仕事です。しかし、闇の時代から光の時代に移行する時、闇の役割に光を当てて明らかにすることが、真の光の時代に必要なことだと感じます。
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