2017年04月21日

中国 闇の星の宇宙存在 〜巡礼の旅(373)〜

「人の命を奪うことまでやる奴らにだけはなりたくないとニビルの宇宙存在は伝えて来た。直後に、蛇頭の背後の闇の宇宙存在がアクセスして来て、アメリカに不公平貿易を強要しようとしたが断られた、最終的にはアメリカは地球を守ったと伝えて来た。」

2014年12月19日(金)、過去に伴侶に縁のあったブログに光を降ろしました。背後にいたのは、また、タコの着ぐるみのニビルの存在でした。「面白そうだから精神世界の方に来た。背後に誰もいなかったから来た。あの写真は気持ち悪いだろう」と伴侶を通じて、伝えて来ました。

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注目を浴びて人を引き付けるためだと感じました。「一つ一つ光を降ろして、帰ってもらった」と伝えました。ニビルの闇の存在は超個人主義で組織では動いていない様子でした。「私は私だ。もっとここに留まりたい」と言って来ました。私は地球が光に向かっている状況を伝えて、ようやく納得してもらいました。

「一ついいことをおしえてやろう」とニビルの存在は言いました。「人の命を奪うことまでもやる。ああいう奴らにだけはなりたくない」と伝えて来ました。どうやら、中国の蛇頭、マフィア、暴力団の背後の闇の存在について話したようでした。闇の宇宙存在にとっても反面教師はいるのだなと感じました。

「光を降ろすので、還ってください」と伝えましたが、光は要らない、自分で帰れるとニビルの存在は言いました。しかし、光を降ろすとすっと消えました。タコの着ぐるみを置いて去って行ったのです。「着ぐるみの中身は、髪の長い、のっぽでスレンダーの女性だ」と伴侶が教えてくれました。

タコの着ぐるみが残っていましたので、光を降ろすと消えました。ニビルの存在が去った後、自分の足が冷たくなりました。別の存在がいると感じて、自分に光を降ろしました。「何か呼んだ?呼ばれたと思って来た」と伴侶を通じて、別の闇の宇宙存在が伝えて来ました。

どうやら蛇頭の背後の闇の宇宙存在のようでした。「見えない星みたい」と伴侶が言いました。闇の存在はブラックホールのような所から来ている感じでした。「初めはアメリカと取引したかったが、乗らなかった」と闇の存在は言いました。1対5の不公平貿易を強要しようとしたいいます。

「最終的にはアメリカは地球を守った」と伝えて来ました。「今は中国を拠点にしているのですか?」と尋ねましたが、無言でした。多分、そうだろうと感じました。地球の状況を話して、宇宙の闇の存在は地球から撤退して行っていることを伝えると、地球から撤退することをすんなりと受け入れてくれました。

「ただし、地球が新しくなった後、再び来たい。来れるかどうかは分からないが、コンタクトする」と闇の宇宙存在は言いました。光を降ろすから還ることができると言うと、「宇宙船で帰るからいい」と断って来ました。しかし、「皆さん、光に乗って還っています。エネルギーです」と伝えると受け入れてくれました。

意図して光を降ろすと闇の宇宙存在は還って行きました。闇の宇宙存在は、自分のたちの役割が終わりであることを知り、向こうから接触して来ました。どんなに卑劣で非情なことをする闇の宇宙存在でも、創造主の下で動かされているということを実感したのです。

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posted by 地球の子 at 11:30| 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする