2018年05月27日

秋田 宇宙人バスターの解除 〜巡礼の旅(445)〜

「黄の闇の大元、嘘をつく宇宙人はバスター。影や黒タコの姿をしている。人間を操り、困惑するのを楽しんで遊ぶ。世界の政治家を操って楽しんでいる。目玉の宇宙人と対であるバスターが光に還る時、黄の闇が統合され、地球が光になる新しい段階を迎える。」

2017年4月から9月まで、シャインスピリットヒーリング電話セッションで、闇の宇宙人の解除を行って来ました。4月下旬、秋田県在住のクライアントの方から、動けない状態になっているので、家や土地にいる魑魅魍魎の闇を解除して欲しいという要望がきっかけで始まりました。

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電話セッションは、半年間で40回以上、50時間以上になります。解除する殆どの闇の存在は、闇の宇宙人です。クライアントの方を通じて、闇の宇宙人と対話していきます。闇の仕事を終えて還ることに同意した闇の宇宙人に光を降ろして、光に還ってもらうことをするのです。

「もう、あなた方の闇の仕事は終わりです。なぜなら地球が闇から光に変わっているから。私がサポートしますので、どうぞ、闇の仕事を終えて、元の光の世界に還ってください」という風に話して行きます。闇と光に分かれて対立して戦っていた存在たちが一つに戻る時が来ていることを伝えます。

闇の宇宙人の一人ひとり、1集団単位で、対話して行きます。敵対心を抱いていて、なかなか還ることに同意してくれないこともあります。とにかく、根気強く、コツコツとやっていくしかありません。グレイ、トカゲ(レプティリアン)、バルタン星人、タコの宇宙人、ゴキブリ、蜘蛛、昆虫など姿は多種多様です。

数え切れない程の闇の宇宙人たちが光に還って行きました。最初は、クライアントの方の家や土地に住みついている闇の宇宙人だけと思っていましたが、米国、英国、中国など世界各地で働いている闇の宇宙人もいると分かって来ました。青の闇から赤の闇、そして黄の闇の宇宙人に移って来ています。

ちょうど玉ねぎの皮を剥くような感じです。軽い闇から、どんどん重い闇の解除に移って行くのです。最後の闇が、「隠す闇」である黄の闇です。黄の闇が一番深い闇となります。黄の闇の、一番の特徴が「嘘をつく」ことです。私は、嘘をつくのは人間だけで、闇の宇宙人でも基本は、嘘はつかないと思っていました。

しかし、嘘をつく闇の宇宙人がいたのです。「バスター」と呼ばれる闇の宇宙人です。バスターの活動を簡単に言うと、「人間を騙して楽しむ」ことです。人間がどうしようかと迷ったり、困惑したりするのを面白がります。時には、1人で何役も演じて、人間を惑わして楽しむことをするのです。

電話セッションの中で、バスターは、「もっと面白い遊びをしたいな〜」と口癖のように言っていました。バスターは、黒いタコの宇宙人の姿で、完成品ではなく、仕掛品だといいます。元々、アヌンナキの系統の宇宙人で、嘘をつかないアヌンナキを、嘘をつくように改造したものだと伝えられました。

しかし、バスターを創った研究者も、バスターを管理できない状態にあるというのです。日本の政治家のように平気で嘘をつく人が沢山いるのは、バスターに操られているからだと感じました。実際、電話セッションの中で、「バスターは政治家に入って操っている」と伝えられていました。

ある意味、バスターは、崩壊のために働いている闇の宇宙人だとも感じます。闇を壊して、闇をなくすためのものです。8月末、バスターの解除を意図して、先進国の首脳に光を降ろしていきました。「黒い影がいて取れた」と伴侶が伝えて来ました。この時、バスターの姿は、黒い影でした。

9月上旬、伴侶に縁の深い人が気になり、バスターを意図して光を降ろしました。「影がいた」と伴侶が伝えて来ました。その人には、目玉の宇宙人もいて、既に解除していました。「目玉と影は一対。影はお金、目玉は支配」と伴侶が言いました。解除した人は、お金で人をコントロールするタイプでした。

そして、葉山の光の講座(レベル3)の時に、新興宗教の勧誘のために来訪した2人組が気になっていました。解除のサインだと感じて、新興宗教のトップに光を降ろすと、「影がいた」と伴侶が教えてくれました。やはりバスターが操っていました。9月中旬、知人で気になる人がいました。

意図して光を降ろすと、「バスターがいた。いひっていう感じで、人をおちょくっているみたい」と伴侶が伝えて来ました。伴侶が気になった知人もいました。「バスターの大元かもしれない」と言ったので、光を降ろしました。「黒い太陽が崩壊した」と伴侶が教えてくれました。

「黒い太陽」とは、金環食の太陽の意味だと分かりました。太陽の上に月が重なって黒く見えるのです。バスターの「影」の姿は、黒い太陽から来ていると感じました。解除した後、私の両肩がとても重くなりました。自分に光を降ろすと、「太陽と月が見える」と伴侶が伝えて来ました。

「黒い太陽が崩壊したので、太陽と月を統合する必要がある」といいます。太陽と月が統合するよう意図して光を降ろすと「OKです」と伴侶が伝えて来ました。9月下旬、突然、伴侶から「あなたに目玉とシャドウ(影)がいる」と言われました。伴侶には、闇を暴く鋭い感覚があると経験的に分かっていました。

半信半疑で、目玉の解除を意図して自分に光を降ろすと、「目玉が昇って行った」伴侶が言いました。次に、バスターを意図して光を降ろしました。「あなたが影のできるつい立」と伴侶が教えてくれました。自分自身の黄の闇の統合でした。その後、時々、対面セッションを受講してくれる知り合いも気になりました。

意図して光を降ろすと、「バスターそのもの。黒いタコ」と伴侶が教えてくれました。この時は、影ではなく黒いタコの姿のバスターが解除されました。黄の闇の宇宙人・バスターは、かなり多くの一般の人の中にも入り込んでいると感じます。光になるために闇の解除は必要です。

闇の宇宙人という闇の存在は、自分が闇を経験するために、サポートしてくれた感謝すべき存在です。闇を経験した分だけ、より輝くことが出来ます。一番深い闇の黄の闇が光に還り、統合される時、この上ない輝きを持つ光の自分に変わるのです。人々が輝いて、光輝く地球になることを願っています。

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posted by 地球の子 at 15:13| 秋田県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする