2018年08月25日

宮城 三つ目の姿のオリオンの宇宙人の解除・統合 〜巡礼の旅(459)〜

「オリオンの闇の宇宙人は、顔に大きな目と長い耳の先に二つの小さな目がある三つの目の姿。オリオンは、闇の宇宙人の総合商社であるアークの中核を成していると感じた。裏インドと直結するオリオンの闇の宇宙人の統合は、地球の闇の統合の最終段階を意味する。」

闇の宇宙人は、地球を暗闇にする仕事をして来ました。暗闇の地球を創るために闇の宇宙人は必要でした。肉体を持った魂が深い闇を経験して、大きな光になるためです。地球も魂も闇を終えて光になる段階です。闇の宇宙人は、闇の仕事を終えて、光に還る時に来ています。

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これまでの巡礼の旅や光のワークの中で、様々な星から地球に来た闇の宇宙人の解除・統合を行って来ました。2014年11月から闇の宇宙人の解除・統合が始まり、4年目に入りました。最初の闇の宇宙人との対峙は、広島県・尾道市の岩屋山と庄原市の葦嶽山(あしたけやま)でした。

2014年12月に巡礼の旅で訪れた福岡県・北九州市の清龍窟でも闇の宇宙人の解除・統合を行いました。巡礼の旅で訪れた広島県、福岡県のいずれの時も、闇の宇宙人ということは分かっていましたが、具体的に、どこから来たか、どんな宇宙人なのかは、分かってませんでした。

遠隔で光を降ろす光のワークで、最初に闇の宇宙人の解除・統合を行ったのは、2014年12月でした。北海道札幌市のパワーストーン会社に光を降ろした時に、レプタリンと対峙しました。闇の宇宙人のレプタリンアンは、「アンドロメダから来たソフィアのソフィー」と名乗って、光に還って行きました。

今までに対峙して来た闇の宇宙人は、その他に、鉄仮面、ヤクザ系宇宙人、オバQ型宇宙人、ウサギ型宇宙人、イルミナティ、白色同胞団、アヌンナキ、タコの宇宙人、アンドロメダの分離星人、アーク、ボゼ、バスター、目玉の宇宙人、プレアデスの闇、シリウスの分離の闇、などで姿や形は様々でした。

地球の闇の解除・統合も、いよいよ佳境に入って来ています。「裏インド」という地下世界の闇の解除・統合が最期になると感じています。裏インドの闇の解除に伴って姿を現してきたのが、「オリオン」の闇の宇宙人でした。実は、2014年12月にオリオンと対峙して、光に還って行っていました。

この時は、姿は分かりませんでした。闇の宇宙人の活動は、光を潰して、闇を広げることです。人間の中に入り込んで、人間を操ることが基本になります。闇の宇宙人が人を操って、闇の役割の人にして、光の役割の人を妨害するのです。オリオンは、人を上手く操って妨害する実に巧妙なやり方をして来ました。

伴侶の知人が巧みに近づいて、闇のエネルギー球を伴侶の体の中に入れたのです。その後、私がオリオンの闇の宇宙人と対峙した時、「簡単に操れた。やつらは人より秀でたがる」とオリオンが伝えて来ました。エゴが大きな人ほど、闇の宇宙人は、入りやすく、操りやすいということです。

2017年12月中旬、知人に縁ある東北の病院の経営層に光を降ろした時、姿が見えずに「オリオンと出て来た」と伴侶が伝えて来ました。そして、知人に光を降ろした時、「目玉の顔にうさぎの長い耳の先に目がついている宇宙人。オリオンだと感じた」と伴侶が言いました。

オリオンの闇の宇宙人は、顔に大きな目と2つの長い耳の先に小さな目があり、3つの目の姿の宇宙人でした。私は、「アークの中心だ」と直感しました。「3」は闇を示す数字であり、「目」は支配を意味します。12月下旬、伴侶の母親に光を降ろすと「三つ目のオリオンがいた」と伴侶が教えてくれました。

今年に入って、前から気になっていたスピリチュアルな人に光を降ろしました。「三つ目のオリオンがいた。インドの聖者と同じことをしている」と伴侶が伝えて来ました。インドの聖者の原点は、分離と支配による闇の役割です。裏インドの闇の解除・統合のきっかけは、インドの聖者でした。

次に、年末の紅白歌合戦でニュースになり、気になったグループの会社の経営層に光を降ろすと、「三つ目のオリオンがいた。還って行った」と伴侶が伝えて来ました。光のワークの中で、三つ目のオリオンが出て来る機会が増えて来ています。裏インドに光が入り、オリオンの闇が統合する時に来ているのです。

アークは、闇の宇宙人の総合商社と言える存在です。アークの中核を成しているのがオリオンだと感じます。闇の宇宙人は、多くの魂が深い闇を経験するために、暗闇の地球を創って来てくれた感謝すべき存在です。多くの魂が大きな光となり、地球が光輝くことが、私たちに出来る恩返しとなるのです。

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posted by 地球の子 at 00:02| 宮城県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする