2018年09月19日

兵庫 目玉のエネルギー体の解除・統合 〜巡礼の旅(463)〜

「目玉の存在が目を付けて来たのは、支配という闇の経験のため。目玉の存在は地底で生まれ、人を封印して闇にする役割。裏インドという地底世界の闇の根幹。支配の経験を通じて、人は自由の素晴らしさを知る。地底の闇が統合され、地球に光の世界が訪れる。」

1月のイベント後、「頭痛がして気持ち悪い」と言って伴侶が体調不良を訴えて来ました。これまでの経験から、体調不良という闇の経験は、闇のエネルギーを光に統合するためのサインだと分かっていました。私は、伴侶についている闇のエネルギーを意図して光を降ろしました。

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「目がいっぱいついている宇宙人がいる」と伴侶が伝えて来ました。彼女が描いて見せた絵には、体全体に目がいっぱいついている肥ったオバQのような姿がありました。「自分の体にいっぱいある目をつけている」と感じました。私は、沢山の目玉を持つ存在と対峙することにしました。

何故、伴侶についているのかと尋ねると、「こいつが見破るからだ。邪魔する。潰すため」と言って来ました。伴侶が闇の正体を暴く能力と感覚を持っていることは経験から分かっていました。どこから来たのかと聞くと、「星を追放されて、アークに拾われた」と答えて来ました。

やはり、アークの下で仕事をしていたようでした。闇のエネルギー体に対して、光に還るように伝えましたが、強く抵抗しました。最後は、再度、光を降ろして、半ば強制的に還ってもらいました。伴侶は喉の調子が悪く、喉を意図して光を降ろすと、「喉に目がついていた」と伴侶が教えてくれました。

「目をつける」とは、ここから来ていると感じました。沢山の目玉の存在は、自分の体の目を人間につけて封印する闇の仕事をしていたのです。4日後、伴侶が身近な人と接して、闇の経験をしたことが分かりました。私は、目玉の存在がいると直感して、遠隔で光を降ろしました。

「目玉がいっぱい付いている存在がいる」と伴侶が教えてくれました。やはり沢山の目玉を持つ存在がいました。「仲間は還って行っているので、あなたも還った方が良い」と伝えると「だから俺がやらなきゃならないだろう」と反発して来ました。「アークにボスにすると騙された」とも言って来ました。

聞く耳を持たない偽神状態だったので、光を降ろして強制的に解除しました。伴侶が気になる人がいると言ってきたので、知人にも光を降ろしました。「やっぱり目玉の存在がいて還って行った」と伴侶が伝えて来ました。2日後、朝方に喉のイガイガと痛みを覚えていて、目を付けられている感じでした。

自分の喉を意図して光を降ろすと、「1つ2つじゃなくていっぱい目を付けられていた」と伴侶が伝えて来ました。伴侶も喉の不調が続いていたので、目を付けられていると感じました。意図して光を降ろすと、「やっぱり目があった」と伴侶が言いました。この時点では、何が原因なのか分かりませんでした。

翌日、「首の後ろの盛り上がった部分が痛い」と伝えて来ました。以前、ここから小型の円盤が解除されていました。人の首の後ろは、光のポータルであり、エネルギーが出入りする場所だと知っていました。何か封じるものがあると感じて光を降ろすと、「大きな1つ目の存在が出て来た」と伴侶が伝えて来ました。

「目玉のボスだ」と私は感じました。まだ違和感があるというので、再び光を降ろしました。「深い暗闇に入って行った」と伴侶が教えてくれました。裏インドという地下世界の闇のポータルだと思いました。2月に入って、私は喉の不調を覚え、目玉がついていると感じて、光を降ろしました。

「瞬きをしている目玉がいた」と伴侶が伝えて来ました。瞬きをしている目は、何か特別のサインだと感じました。伴侶が、2ヶ月以上、喉の不調が続いている原因を思案すると、「部屋に闇が置かれているかもしれない」と感じました。部屋全体を意図して光を降ろすと、「天井に目玉がいっぱいあった」と伴侶が伝えて来ました。

「第三の目、喉、胸などチャクラの部分に目玉がある」と続けました。人のチャクラの部分に目をつけることで、その人を封じて闇にしていたのです。目玉のエネルギー体の役目は、人を封じて支配下に置くことでした。天井に付けられた目玉の原因を探って行き、気になる知人に光を降ろしました。

「沢山の目玉が付いている、とっても大きな存在がいた」と伴侶が伝えて来ました。沢山の目玉のボス的存在だと感じました。部屋全体を意図して光を降ろすと、「明るくなった」と伴侶が言いました。その翌日、再び喉の不調に襲われ、光を降ろしました。「目玉がいた」と伴侶が教えてくれました。

幾度も喉の目玉を解除していも、次々に目を付けられます。どこから目玉が来るのか思案すると、自分の過去世かもしれないと感じました。自分の過去世の目玉の存在を意図して光を降ろすと、「目玉がいた。昇って行った」と伴侶が伝えて来ました。「あなたが闇のポータル」と伴侶は続けました。
 
どうやら自分が闇のポータルとなって目玉が来ている感じでした。目玉が来ている場所に意識を向けると、ニビルや太陽が浮かびました。でも、最終的に地底だと感じたので、目玉を意図して地底深く光を降ろしました。「地底に沢山の目玉のエネルギー体が、どんどん生まれる所があった」と伴侶が言いました。

沢山の目玉を持つ存在の故郷は、地底世界でした。自分の喉に集中的に目を付けられたのは、喉や声の異変に気づいて、目玉の存在の解除を促すためだと感じました。沢山の目玉を持つ存在は、人を封印して闇にする現場作業員でした。人のチャクラと呼ばれる7つの部位に目をつけて封じ、闇にして来たのです。

人に目を付けて、監視して、支配するのです。全ては闇を経験して光に向かうためです。人は支配の経験をすることで、自由の素晴らしさを知ります。裏インドという地底世界は、闇の供給源であり、目玉はその中心的な存在でした。地底世界の闇が解除・統合され、地球に光が広がることを願っています。

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posted by 地球の子 at 22:22| 兵庫県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする