2018年10月09日

東京 「砂糖の拠点」という闇の仕掛けの解除  〜巡礼の旅(465)〜

「砂糖は裏インドの闇を広げるために創られた根源的な食材。人と土地を闇にして封印する。東京湾周辺の砂糖の拠点には、地底世界に繋がる逆ピラミッドの仕掛けがあり、沢山のハエの姿の闇のエネルギー体がいた。東京湾を闇にして、首都東京を封じるためだった。」

最近、光のワークは、裏インドの闇の解除に特化しています。裏インドの代表的な「目玉」と「砂糖」の2つが中心です。1月末のヒプノセラピーの中で、「砂糖は神様と繋がる人を封印できる」と伝えられました。砂糖は、子供や女性など純粋な光の人を闇にする役割の食材なのです。

minatomirai.jpg

ヒプノセラピーでは、「海のカーリー」「砂糖はハエの蜜」「波照間島」「レムリア」など、幾つかのヒントを与えられていました。「みんな輝いていたけど、洗脳されている。光の場所。日本を封印するために端っこを固めた。ハエの使いが来た。海のカーリーと一緒にやっている女神も関わっている」といいます。

「日本の先端で太平洋側の南口。3箇所ある。東京と神奈川の周辺。埋立地はハエの物。埋立地にすることでハエが集まる。ゴミが集まって来る」とも伝えられました。砂糖は、裏インドの闇を広げるために創られた根源的な食材だと感じます。地球を暗闇にするために、人だけでなく、土地も封じる働きをしているようです。

「日本を封印するために端っこを固めた」ということから、最初は、北海道と沖縄を砂糖で封じていると感じました。砂糖の原料の野菜は2種類あります。沖縄ではサトウキビ、北海道はテンサイ(ビート:サトウダイコン)です。暑い所でも寒い所でも砂糖が創られるように仕組が創られて来たと感じます。

セッションの翌日、具体的な対象に光を降ろして闇の解除を開始しました。まず、沖縄県の波照間島に光を降ろしました。「砂糖の拠点」と伴侶が伝えて来ました。波照間島はレムリアという光のエネルギーのある場所であるが故に、砂糖という闇のエネルギーで封じる必要があったのです。

沖縄の砂糖の拠点が波照間島ならば、北海道はどこだろうかと思案すると、「十勝」が浮かびました。「日本の先端で、太平洋側の南口」に相当する場所です。十勝は、自然豊かな場所であり、精霊の住処と感じます。精霊の光の中心地であるため、砂糖以外にも酪農や大規模農業など幾重もの封印がされて来たのです。

翌日、ネットで調べながら、テンサイを原料にした砂糖のメーカーから光を降ろして行きました。A社のトップに光を降ろすと、「仮面ライダーの顔を長くしたようなバッタの宇宙人がいた。キリギリスみたいな宇宙人」と伴侶が教えてくれました。菓子関連の親会社も気になりました。

光を降ろすと、「さっきと同じ、キリギリスの宇宙人がいた」と言いました。ハエに関連して、昆虫の姿の宇宙人が人間を操っている感じでした。次に、B社に光を降ろすと、「インドの修行僧で体中に文字が書いてある人がいた」と伴侶が伝えて来ました。術師の修行僧だと感じました。

5日後、C社に光を降ろすと、「蟻みたいな小さい宇宙人がいた。小さいけど大きな闇」と伴侶が教えてくれました。やはり人に入り込んでコントロールしているのは、昆虫型宇宙人が主体のようでした。D社に光を降ろすと、「ここが本家本元の気がする。ハエがいっぱいいる」と伴侶が伝えて来ました。

ネット検索しながら解除していくと、「横浜は砂糖の故郷」であることを知りました。横浜港が開港した頃、英国の商社が砂糖を一手に取り扱っていて、英国商館で販売していたといいます。日本人で砂糖の輸入を始めたのは、横浜にあった日本の商店で、その後、全国的な砂糖商店に発展したとされます。

ここから繋がったE社が重要だと感じました。東京湾臨海部にある生産拠点に光を降ろすと、「凄い逆ピラミッド。ハエがいっぱいいた」と伴侶が言いました。ここでのハエは、目に見えない闇のエネルギー体です。逆ピラミッドは、裏インドという地底世界に繋がる闇の仕掛けのことです。

2日後、砂糖メーカーの解除を継続して行きました。F社のトップに光を降ろすと、「アークの人がいた感じがする」と伴侶が伝えて来ました。親会社に光を降ろすと、「ゴキブリの宇宙人がいた」と教えてくれました。G社に光を降ろすと、「砂糖が体に悪いのを分かっている」と伴侶が言いました。

砂糖メーカーの中には、健康志向を訴求した砂糖周辺の甘味料を販売しているところもあります。E社の親会社も気になり、光を降ろしました。「ハエがいっぱいいる。裏インドの大元」と伴侶が教えてくれました。「3箇所ある。東京と神奈川の周辺」とヒプノセラピーで伝えられた通り、逆ピラミッドやハエがいる場所は3箇所ありました。

砂糖を通じた裏インドの闇の拠点は、いずれも東京湾臨海部にありました。。「埋立地はハエの物。埋立地にすることでハエが集まる。ゴミが集まって来る」と伝えられていました。東京湾には「夢の島」「新夢の島」と呼ばれるゴミ処理のための埋め立て地があります。昔は、生きているハエが集まる場所となっていたのです。

今回、解除した場所は、東京湾周辺という関東地方です。日本を封印するために、北海道と沖縄、そして、本州の臨海部を裏インドの闇で固めていると感じました。砂糖の拠点を通じて、関西、北海道、沖縄の場所に光を降ろしていくと、逆ピラミッドの仕掛けとハエのエネルギー体がいる場所が分かって来たのです。

【関連記事】
兵庫 摩耶山の解放 〜巡礼の旅(436)〜
北海道 裏インドの闇の女神カーリーの統合 〜巡礼の旅(453)〜
モンゴル 「シャンバラ」という裏インドの闇の地下世界の解除 〜巡礼の旅(454)〜

posted by 地球の子 at 23:43| 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする