2018年12月05日

北海道 逆ピラミッドの封印解除  〜巡礼の旅(466)〜

「日本列島には、北海道、関東、関西、沖縄の砂糖の拠点に、逆ピラミッドという裏インドの闇の仕掛けがあった。逆ピラミッドは、地底の闇を地表に広げるための闇のエネルギーの出口。砂糖という裏インドの闇で日本を封じて来た。それは、日本が輝くための封印を意味する。」

2月上旬、北海道の砂糖のメーカーの解除を行いました。北海道の砂糖の拠点からは、まだ、逆ピラミッドやハエのエネルギー体の裏インドの闇の仕掛けが見つかっていませんでした。ネット検索しながら、まず、H社に光を降ろしましたが、裏インドの闇の仕掛けはありませんでした。

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次に、I社に光を降ろすと、「ハエがいっぱいる。すり鉢状の逆ピラミッドがあった」と伴侶が伝えて来ました。ここが裏インドに通じる場所でした。さらに、ネット検索していくとJ社に行き着きました。会社の概要と歴史を見ていくと、「砂糖に関する裏インドの一番の大元だ」と感じました。

J社のトップに光を降ろすと、「裏インドの中でも人の味覚を麻痺させる。ここが黒幕」と伴侶が教えてくれました。西日本の拠点に光を降ろすと、「光は入りました。逆ピラミッドがあってハエもいた」と伴侶が伝えて来ました。関東の逆ピラミッドが東京湾臨海部にあったのと同様に、ここも大阪湾臨海部でした。

私が光を降ろした直後、左膝内側に強い痛みが走りました。体の不調や痛みは、闇を解除・統合しなさいというサインです。「砂糖に関わる自分の過去世を統合する必要がある」と直感しました。意図して自分に光を降ろすと、「日本で砂糖のメーカーを作った闇の過去世がある」と伴侶が言いました。

闇の過去世を光に統合するために、再び意図して自分に光を降ろしました。私も過去世において、日本に砂糖を広める闇の仕事をして来たようでした。それ故、私の体は砂糖に対して敏感に反応するのだと感じます。今の私は砂糖を含む食べ物をとると皮膚の炎症などが起きるようになっていました。

J社の東日本の拠点に光を降ろすと、「ここにも逆ピラミッドがあった」と伴侶が伝えて来ました。3月初旬、お風呂に入っていると壁にハエがとまっているのに気づきました。「どうしてハエが・・」と驚きましたが、「ああ、沖縄か」と気づきました。ハエは裏インドの女神・カーリーの使いです。

「沖縄の砂糖の拠点にある逆ピラミッドを解除する必要がある」というお知らせだと感じました。翌日、沖縄の砂糖の拠点の解除を行いました。ネットで調べて、自分の感覚で、沖縄本島と離島の3社をピックアップしました。K社の拠点に光を降ろすと、「光は入りました」と伴侶が伝えて来ました。

L社に光を降ろすと、「逆ピラミッドがあった」と伴侶が教えてくれました。M社に光を降ろすと、「ここにも逆ピラミッドがあった」と伴侶が言いました。沖縄本島と離島に逆ピラミッドの砂糖の拠点があったのです。これで、北海道、東日本、西日本、沖縄の裏インドの砂糖の拠点の解除は終了したと感じました。

次に、砂糖を使った菓子メーカーを拾い出して解除を行っていきました。真っ先に、伴侶の知人が勤めていたN社が浮かびました。「関東の拠点が気になる」と伴侶が伝えて来たので、光を降ろしました。「地下に透明な土管みたいなエレベーターがあって、アークのいろんな人が移動している」と伴侶が教えてくれました。

さらに、「北海道の拠点の近くにある公園が気になる」と言いました。野球場と競技場が併設された公園に光を降ろすと、「アークの円盤がいた。缶詰型の薄いヤツ」と伴侶が教えてくれました。裏インドの砂糖の拠点は、アークと繋がっていました。さらに、O社、P社、Q社のトップに光を降ろしました。

O社については、「裏インドだね。砂糖関係。砂糖の役割を担っていた」と伴侶が伝えて来ました。菓子メーカーの中には、砂糖のメーカー、製薬会社も関連している所も存在します。砂糖という裏インドの根源的な闇の食材を、菓子を通して広め、医療の闇にまで波及させる究極的な形態だと感じました。

最後に、欧州に本部を置く世界的な菓子メーカーR社を選んで、解除することにしました。私自身とも縁がある会社で、光の御礼参りを兼ねていました。サラリーマン時代、私が営業担当として、拠点の1つに足を運んだ取引先の1社でした。R社のトップに光を降ろすと、「真っ黒な裏インドの闇」と伴侶が伝えて来ました。

湖畔に位置する本部に光を降ろすと、「いっぱいある。逆ピラミッドのすり鉢とアークの拠点。ここにはシリウスの森もある」と伴侶が教えてくれました。精霊の光を裏インドの闇で封じていたのです。シリウスの森という豊かな自然を封印するために、裏インドの闇に繋がる逆ピラミッドをアークが置いたのです。

日本列島は、北海道、東日本、西日本、沖縄の各地に、砂糖の拠点に伴って、逆ピラミッドという裏インドの闇の仕掛けがありました。逆ピラミッドは、地底の闇を地表に広げるための闇のエネルギーの出口です。砂糖という裏インドの闇で日本を封じて来たのです。それは、日本が輝くための封印です。

砂糖という闇の食材は、決して悪いものではなく、闇の役割を担っていました。多くの魂が大きな光になるために、深い闇を経験する必要がありました。人は、砂糖という裏インドの闇のエネルギーを肉体に取り込むことで、苦しみや痛みを伴う体調不良や病気という深い闇を経験して行きます。

苦しみや悲しみなど純粋な闇を深く経験した分だけ、魂は輝くことが出来ます。闇を経験する闇の時代は、もう終わりです。多くの魂が輝く光の時代を迎えています。地球も、自然も、人も光輝く時に来ています。砂糖や砂糖を広めて来た会社が闇の役割を終えて、光の時代に相応しい形に変わることを願っています。

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posted by 地球の子 at 11:04| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする