2014年02月28日

プロフィール詳細

岩本 義明(いわもとよしあき)

1962年1月26日、富士山が見える、自然豊かな静岡県伊豆の国市(旧韮山町)の地に生まれました。高校卒業までの18年間、地元で暮らし、早稲田大学進学の際に東京に移り、理工学部応用化学科で6年間学びました。大学院卒業後、食品メーカーに入社し、主に化粧品原料の研究開発管理に携わり、海外との仕事も経験しました。

2005年、14年間の結婚生活にピリオドを打ち、新たな人生を歩み始めました。その後、20年以上勤務した会社を退職して自由となり、2008年、素晴らしエネルギーの地である葉山に移転しました。ヒプノセラピストと しての新しい道の始まりでした。東日本大震災から1ヶ月後のセッションが転機となりました。

プレアデスの存在から300人の仲間の「覚醒」のために、全国各地で出張セッションをするように伝えられました。その後の2年間は非常に多忙な日々を送り、数多くのセッションを経験しました。光の存在だけでなく、闇の存在と対話することもありました。闇との対峙を通じてとても貴重な経験をしました。

2011年11月、札幌出張の時に魂の伴侶である妻と出会い、2012年12月に転機が来ました。大分県にある山奥の神社を訪れた際に、伴侶の前に大国主命の分身が現れて、龍の玉を授けられました。2013年1月、京都出張セッションで指示を受けて須佐神社を訪れたのが、「龍の玉を持つ役割の旅」の始まりでした。

伴侶が玉や龍神を授かり、必要な神社、寺院、霊山、聖地に届ける旅をしていくようになりました。龍の玉を持つ役割の旅は、自分の感覚を信じて行動していくことで、覚醒するために必要だったと気づきました。2013年6月、阿波井神社を訪れた際、伴侶は月の龍神を授かり、翌7月にセッションを通じて 太陽の龍神を授かりました。

後になって、月の龍神は瀬織津姫の分身、太陽の龍神は饒速日命の分身だと分かりました。ツインの龍神の分身は日本の土地の浄化と封印解除のサポートしてくれました。9月、沖縄出張セッションで大物主大神から沖縄を起点として北海道まで足を運んで土地の封印解除を行うように告げられました。

2013年9月から本格的に光を降ろして土地の浄化と封印解除を行う「巡礼の旅」が始まりました。太陽と月の龍神の分身と共に大国主命の分身が巡礼の旅に同行するようになりました。11月、十和田神社を訪問した際に、虹の龍神を伴侶が授かりました。虹の龍神は源から来た龍神で、人間のエゴで作られた闇のエネルギー体を強制的に光に還す働きがあります。

約2年間は、現地に足を運んで神社仏閣の封印解除を行って来ましたが、その後は遠隔で光を降ろして行きました。2015年5月、円山周辺の解除により大国主命の本体が解放されました。早池峰山を解除することで、瀬織津姫の本体が解放され、湯殿山を解除することで、饒速日命の本体が解放されました。

この後、太陽の龍神、月の龍神は金龍、銀龍と呼ぶように伝えられました。2015年12月、日本アルプスを解除することで日本列島の龍体が解放されました。琵琶湖の封印を解除したことで、私たちの日本の土地の封印解除の活動はほぼ終了したと感じています。2014年12月、巡礼の旅と並行して、地球で活動している闇の役割の宇宙人の解除が始まりました。

パワーストーン店にいたレプタリアンからスタートして、オリオン、ニビルの人たちとも対峙しました。イルミナティ、白色同胞団の宇宙人の集団とも地球から撤退して行きました。その後、アヌンナキが光に還り、タコの宇宙人、闇のプレアデスの存在も光に還り始めています。現在は、シリウスとアークトゥルスが対象になっています。

青の闇を広げてきた地底のシリウスの存在と赤の闇を広げてきたアークトゥルスの存在が地球から撤退する段階に入っています。地球で闇の仕事をしてきた宇宙人が光に還る統合の時を迎えています。エゴの闇である赤の闇が統合し、純粋な闇である青の闇が統合することで、地球の光の時代に移行していくと感じます。

2015年3月から光を降ろして土地を開く光の人のための講座「輝く地球・光の講座」を開始しました。自分が輝いて、周りを輝かせていくことを志す人のための講座です。光の講座を修了した方々が各地域で光の活動を始めています。地球は闇から光へ変化して来ています。闇が終わり、光の幕開けを迎えています。

日本の土地が開かれて本来の姿になると、自然が輝いて行きます。土地が開かれてエネルギーが流れて行くと、人々が心で感じて目覚めて行きます。闇を包み込む統合の光は日本から世界へ広がって行きます。日本の土地と人が輝き、日本全体が光になって、地球全体に光が広がって行くことを願っています。
posted by 地球の子 at 00:00| Comment(0) | プロフィール詳細 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする