2018年02月23日

奈良 法隆寺でのアークの円盤の解除 〜巡礼の旅(428)〜

「西院伽藍を出た先にある渦巻き模様のある老木に、光を降ろすと大きな円筒形の円盤が撤退して行った。法隆寺の寺紋の一つが鳳凰丸であり、鳳凰を封印した証としてのヒントだった。多くの鳳凰たちが解放されたことで、闇から光への移行が急激に加速化されると感じる。」

法隆寺の解除は、五重塔、金堂、大講堂のある西院伽藍に移りました。法隆寺の境内の広さは約18,700uで、西院伽藍は現存する世界最古の木造建築物群とされます。拝観料を払って境内に入ると修学旅行の生徒たちで混雑していました。最初に五重塔から観て行きました。

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ラベル:鳳凰 円盤 アーク
posted by 地球の子 at 19:58| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月14日

奈良 法隆寺での鳳凰の解放 〜巡礼の旅(427)〜

「法隆寺の境内に入ると上空に大きな鳳凰がいた。西円堂に光を降ろすと、安置されている仏像から鳳凰が解放されて行った。上空の鳳凰が解放された鳳凰族を受けとめるために来ていたのだった。法隆寺の仏像1体1体に鳳凰がそれぞれに封印されて来たことが分かった。」

2017年6月14日(水)から3日間、奈良巡礼の旅を行いました。今回の主なポイントとしては、法隆寺、東大寺、室生寺の3つがありました。これまでの流れと同様に、奈良においてもアークの拠点の解除とシリウスの森の癒しのために光を降ろす目的の巡礼の旅となりました。

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ラベル:法隆寺 鳳凰 封印
posted by 地球の子 at 21:47| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月02日

奈良 宇宙存在を封じていた宗教に基づくエゴの闇のエネルギー体 〜巡礼の旅(386)〜

「宗教団体に光を降ろすと着物姿の闇のエネルギー体が現れた。傲慢なエゴの闇。4日間光を降ろして闇を解除すると、中から闇の宇宙存在が出て来た。人間のエゴが作り出した闇のエネルギー体が闇の宇宙存在を封印していた。宗教という闇の役割は終わりを迎えている。」

2015年1月末、宗教団体の闇の解除を行いました。宗教は人々が暗闇の経験をするために必要だったことは分かっていました。闇の時代から光の時代に移行する時、宗教の役割も終わります。宗教団体に光を降ろして背後の闇の存在を解除し、光に還す必要がありました。

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posted by 地球の子 at 13:37| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月28日

奈良 三輪逆 〜巡礼の旅(366)〜

「渡来人の有力氏族の始祖に光を降ろし、氏祖の御魂を光に誘った。日本の光を封じていた闇の蓋が外れることを意味する。闇の役割の渡来人が日本を封印したのは、日本が統合の光になるため。日本から闇の時代が終わり、対立や戦いのない平和な光の時代が始まる。」

藤原鎌足の御魂を光に誘った翌日、右手の薬指に軽い痛みを覚えました。右手の薬指は、日本列島でいう房総半島の先にある館山の地を意味します。館山の地は、関東の玄関口にあたります。渡来人の忌部氏が四国から船で太平洋岸を移動して、房総半島の館山に着いたのです。

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posted by 地球の子 at 23:12| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月20日

奈良 物部尾輿 〜巡礼の旅(364)〜

「光の講座の中で具体的な氏名を意図して光を降ろし、合計13人の渡来人とその仲間の御魂を光に誘った。その中でも、物部尾輿は陰陽師であり、闇のエネルギーを用いて、大国主命などの縄文の神々を封印した、渡来人の中でも黒幕的なキーマンだったことが分かった。」

大伴氏の始祖・道臣命の御魂を光に誘った後、「船氏(ふねうじ)」が指名されました。船氏の氏祖は、王辰爾(おうじんに)で、第16代百済王辰斯王の子辰孫王(しんそんおう)が発祥とされます。蘇我稲目が勅命を受け、船の賦(みつぎ)を記録し、船史(ふねのふびと)の姓を賜ったといいます。
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posted by 地球の子 at 11:31| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする