2018年04月14日

奈良 若草山・鶯塚古墳の解除 〜巡礼の旅(437)〜

「若草山・鶯塚古墳に光を降ろすと両手に乗る丸い緑色に輝く精霊が解放された。大天使ラファエルの原型の光を持つ精霊。興福寺の阿修羅像を解除すると、裏インドの闇の女神・カーリーのエネルギー体が光に還って行った。裏インドの闇で精霊の光を封じる仕組だった。」

2017年11月16日(木)、17日(金)、奈良巡礼の旅を行って来ました。キーワードは「裏インド」と「精霊」です。「精霊」という大きな光を封印するために、「裏インド」という深い闇が創られたと分かっていました。実際には、奈良の地に大事な精霊が封じられていると感じていたのです。

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posted by 地球の子 at 14:11| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月08日

奈良 室生寺での原生林の解放 〜巡礼の旅(430)〜

「室生寺にて赤目四十八滝に置かれた赤い目の存在を還して原生林が解放された。龍穴神社で奥之院に光を降ろすと黒龍が解放された。猿沢池はシリウスの地底に繋がるポータルだった。開化天皇陵に光を降ろすと封じる役目の赤目の存在が光に還って行った。」

奈良巡礼の旅の2日目、東大寺、長谷寺の解除を終えて、室生寺に移動しました。室生寺を選んだのは、高尾山の解放に同行したクライアントの方から室生赤目青山国定公園の情報を頂いたからでした。闇の印である「赤目」が付くので、調べてみると「赤目四十八滝」がありました。

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posted by 地球の子 at 22:03| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月27日

奈良 東大寺の解除 〜巡礼の旅(429)〜

「知足院に光を降ろすとアークの筒型の円盤が撤退して行った。正倉院に外から光を降ろすと、闇のノウハウを伝える資料が集められていると分かった。東大寺は、奈良の大仏に集まる大勢の人のエゴの闇で、光の場所である春日山原始林を封印する役割だった。」

奈良巡礼の旅の1日目、法隆寺の解除後、薬師寺に移動しました。薬師寺は、奈良県奈良市西ノ京町にある寺院で法相宗の大本山です。南都七大寺のひとつに数えられ、本尊は国宝に指定される薬師三尊です。薬師寺の開基(創始者)は天武天皇、道昭、義淵とされます。

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posted by 地球の子 at 22:06| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月23日

奈良 法隆寺でのアークの円盤の解除 〜巡礼の旅(428)〜

「西院伽藍を出た先にある渦巻き模様のある老木に、光を降ろすと大きな円筒形の円盤が撤退して行った。法隆寺の寺紋の一つが鳳凰丸であり、鳳凰を封印した証としてのヒントだった。多くの鳳凰たちが解放されたことで、闇から光への移行が急激に加速化されると感じる。」

法隆寺の解除は、五重塔、金堂、大講堂のある西院伽藍に移りました。法隆寺の境内の広さは約18,700uで、西院伽藍は現存する世界最古の木造建築物群とされます。拝観料を払って境内に入ると修学旅行の生徒たちで混雑していました。最初に五重塔から観て行きました。

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ラベル:鳳凰 円盤 アーク
posted by 地球の子 at 19:58| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月14日

奈良 法隆寺での鳳凰の解放 〜巡礼の旅(427)〜

「法隆寺の境内に入ると上空に大きな鳳凰がいた。西円堂に光を降ろすと、安置されている仏像から鳳凰が解放されて行った。上空の鳳凰が解放された鳳凰族を受けとめるために来ていたのだった。法隆寺の仏像1体1体に鳳凰がそれぞれに封印されて来たことが分かった。」

2017年6月14日(水)から3日間、奈良巡礼の旅を行いました。今回の主なポイントとしては、法隆寺、東大寺、室生寺の3つがありました。これまでの流れと同様に、奈良においてもアークの拠点の解除とシリウスの森の癒しのために光を降ろす目的の巡礼の旅となりました。

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ラベル:法隆寺 鳳凰 封印
posted by 地球の子 at 21:47| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする