2017年11月03日

和歌山 闇の役割の水銀と渡来人・丹生氏(3) 〜巡礼の旅(411)〜

「水銀の闇の存在は、丹生氏の守り神であり、テントを張ったように高野山を覆っていた。海洋生物のウニのエネルギー体でもあり、赤の闇を広げる役割だった。ウニのエネルギー体、丹生氏の先祖の天野祝と氏祖に光を降ろすと、水銀に関連した闇が光に還って行った。」

水銀についての情報を収集して整理した翌日、実際に解除すべきポイントに遠隔で光を降ろして行くことにしました。まず最初に、マーキュロクロム液(赤チン)の発明者の出身大学である米国の大学病院に光を降ろしました。 「光は入りました」と伴侶が伝えて来ました。

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2017年02月28日

和歌山 那智原始林 〜巡礼の旅(361)〜

「熊野古道のポータルは那智原始林の中の陰陽の滝だった。那智原始林に光を降ろすと、七福神の原型の縄文の神が解放された。台風の大雨で水没した龍泉洞に光を降ろすと湖底湖のポータルが開放された。地底の人たちは、大事な場所が人間のエゴで穢されたと怒っていた。」

2016年8月31日(水)、天岩戸のポータルが開放された後、熊野古道のポータルの開放に移りました。熊野古道は、熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社)へと通じる参詣道の総称で、熊野参詣道とも呼ばれます。紀伊半島に位置し、道は三重県、奈良県、和歌山県、大阪府に跨っています。

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2014年12月10日

和歌山 熊野本宮大社 〜巡礼の旅(137)〜

熊野川の中州にあった旧社地の大斎原(おおゆのはら)にて光の柱を降ろし、沢山の若い龍神たちが放たれ、直後に大雨となった、熊野本宮大社での浄化と解除

9月11日(木)、玉置神社の解除を終えて、熊野本宮大社に向かいました。約1時間、車を走らせて熊野本宮大社に到着しました。熊野本宮大社は和歌山県田辺市本宮町本宮にある神社で、熊野三山の一つです。家都美御子大神(けつみみこのおおかみ、熊野坐大神(くまぬにますおおかみ)が主祭神といいます。

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2014年12月04日

和歌山 高野山奥の院 〜巡礼の旅(134)〜

闇の役割を果たした弘法大師のエネルギー体が同門の僧侶を集めて、一同が光の柱に乗って昇天し、闇の帝王が消えて黒龍が解放された、高野山奥の院での浄化と解除

9月10日(水)、大美和の社展望台での解除を終えて、高野山奥の院に向かいました。高野山奥の院は、弘法大師(空海)の霊廟がある場所です。身延山久遠寺にて日蓮上人が、比叡山延暦寺にて伝教大師(最澄)が天に昇ったように、弘法大師が光に還るために高野山奥の院を訪れました。2時間程、車を走らせて、高野山奥の院に到着しました。

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2014年03月20日

高野山 奥の院 〜龍の玉を持つ役割の旅(6)〜

弘法大師・空海が入定されている御廟近くを流れる玉川の上流で4頭の龍神が放たれた聖地・高野山の奥の院の参拝

5月29日(水)から2日間、和歌山県の高野山を訪れてきました。高野山は、以前から一度、訪れてみたかったスピリチュアルスポットでした。伴侶に連れられた4頭の龍神たちも一緒でした。29日の9時半頃、大阪からレンタカーを借りて、約200kmの道程をひたすら高野山目指して走って行きました。

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