2020年08月18日

和歌山 闇のエネルギーとしての橘が置かれた紀州の地 〜巡礼の旅(560)〜

「紀州みかんの起源は橘だった。橘は同和の闇というエゴのエネルギーを広める役割。稲荷神社も純粋の闇からエゴの闇に変わって行った。紀伊国屋文左衛門は、同和の闇を広げるための集団と感じた。氏族の橘氏は、楠木氏や犬養氏とも繋がる。」

和歌山県のミカンの起源についてネットで調べると《紀州みかんの起源と発達史》の記事がありました。ウィキペディアも参考にすると「温州蜜柑(ウンシュウミカン)」に繋がりました。現代において「みかん」は、通常、ウンシュウミカンを指すといいます。

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2020年08月15日

和歌山 同和の闇に繋がる紀伊国屋文左衛門 〜巡礼の旅(559)〜

「新型コロナウイルス感染症患者が発生した湯浅町のワークを行った。奥の奥に闇があると伝えられ湯浅の土地由来の闇と感じた。湯浅出身の豪商・紀伊国屋文左衛門に着目した。文左衛門が江戸まで運んだミカンは、オレンジ色で同和の闇に繋がる。」

新型コロナウイルスの感染拡大が顕著になる中、2020年4月8日、東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県、大阪府、兵庫県、福岡県の1都6県に、緊急事態宣言が出されました。人と接触する機会を出来るだけ減らして、感染リスクと低減していくことが大切になります。

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2017年11月03日

和歌山 闇の役割の水銀と渡来人・丹生氏(3) 〜巡礼の旅(411)〜

「水銀の闇の存在は、丹生氏の守り神であり、テントを張ったように高野山を覆っていた。海洋生物のウニのエネルギー体でもあり、赤の闇を広げる役割だった。ウニのエネルギー体、丹生氏の先祖の天野祝と氏祖に光を降ろすと、水銀に関連した闇が光に還って行った。」

水銀についての情報を収集して整理した翌日、実際に解除すべきポイントに遠隔で光を降ろして行くことにしました。まず最初に、マーキュロクロム液(赤チン)の発明者の出身大学である米国の大学病院に光を降ろしました。 「光は入りました」と伴侶が伝えて来ました。

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2017年02月28日

和歌山 那智原始林 〜巡礼の旅(361)〜

「熊野古道のポータルは那智原始林の中の陰陽の滝だった。那智原始林に光を降ろすと、七福神の原型の縄文の神が解放された。台風の大雨で水没した龍泉洞に光を降ろすと湖底湖のポータルが開放された。地底の人たちは、大事な場所が人間のエゴで穢されたと怒っていた。」

2016年8月31日(水)、天岩戸のポータルが開放された後、熊野古道のポータルの開放に移りました。熊野古道は、熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社)へと通じる参詣道の総称で、熊野参詣道とも呼ばれます。紀伊半島に位置し、道は三重県、奈良県、和歌山県、大阪府に跨っています。

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2014年12月10日

和歌山 熊野本宮大社 〜巡礼の旅(137)〜

熊野川の中州にあった旧社地の大斎原(おおゆのはら)にて光の柱を降ろし、沢山の若い龍神たちが放たれ、直後に大雨となった、熊野本宮大社での浄化と解除

9月11日(木)、玉置神社の解除を終えて、熊野本宮大社に向かいました。約1時間、車を走らせて熊野本宮大社に到着しました。熊野本宮大社は和歌山県田辺市本宮町本宮にある神社で、熊野三山の一つです。家都美御子大神(けつみみこのおおかみ、熊野坐大神(くまぬにますおおかみ)が主祭神といいます。

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posted by 地球の子 at 07:50| 和歌山県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする