2017年12月16日

北海道 赤の闇で封じて来たアークの円盤の撤退 〜巡礼の旅(418)〜

「十勝平野に光を降ろすとホットケーキ型の巨大母船が撤退して行った。旭川の地からは帽子型の円盤が出て来た。いずれも山に囲まれた平地であり、重たい闇のエネルギーが滞留する場所だった。自然という光を封じるための赤の闇を放つアークの円盤の拠点だった。」

4月上旬、「明け方にツーツーという信号音が聞こえた」と伴侶が言いました。これまでの光のワークの経験から、ツーツーの信号音が聞こえるのは、アークの円盤を解除するために光を降ろすように促していることを意味していました。今回の対象は、どこなのかを感じてみました。

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2017年12月05日

北海道 札幌の地を覆っていた渦巻く闇のエネルギーの解除 〜巡礼の旅(416)〜

「北海道神宮頓宮の石灯篭に光を降ろすと真髄と伝えられた。闇のエネルギーが渦巻いていると分かった。闇の渦を意図して光を降ろすと、解除されて周りが明るくなった。札幌は豊かな自然のある光の拠点であり、光を封じるための闇の渦巻きのアークによる仕掛けだった。」

GWの前半、札幌出張ヒプノセラピーのため札幌市を訪れていました。4月29日(土)、部屋の外ベランダの所に「スズメバチがいる」と伴侶が気にして伝えて来ました。スズメバチは、地母神の遣いとしての日本ミチバチの天敵であり、アークが降ろしたものだと感じていました。

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2017年11月09日

北海道 アークの下で闇の仕事をしていた太陽人の帰還 〜巡礼の旅(412)〜

「アークトゥルスの配下で、現場作業員のタコの宇宙人を監督する宇宙人がボゼだった。ボゼは、闇の役割の太陽から来た太陽人だと分かった。人を操って闇を広げる仕事の他に、蛇のエネルギー体を配送する仕事や仲間を監視する仕事をしている太陽人もいた。」

3月上旬、伴侶が外出から帰宅すると頭が痛いと訴えて来ました。ドラッグストアで買い物をしてから頭痛が始まったといいます。ドラッグストアは、北海道と関東を中心に店舗を展開しており、過去のヒプノセラピーの際にクライアントの方から伝えられたことのあったお店でした。

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2017年08月25日

北海道 アンドロメダの宇宙存在(1) 〜巡礼の旅(399)〜

「チカチカ光る分離エネルギーを放つのはアンドロメダの存在である分離星人。地球を分離の世界という暗闇にする分離エネルギー。分離星人は縄文遺跡から出土する遮光器土偶の原型だと分かった。自らの証を残すことで、光の時代の真実を封印するためだと感じた。」

プレアデスの闇の解除と統合の後、アンドロメダの存在の解除を行うことになりました。アンドロメダの存在は、東北地方の縄文遺跡に出土する遮光器土偶の原型でした。地球を分離エネルギーで覆うために、エジプトのピラミッドと大阪の巨大古墳を拠点にしていたのです。

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2017年08月15日

北海道 タコの宇宙人の帰還(3) 〜巡礼の旅(397)〜

「タコの水揚げ量、日本一の北海道は、闇が深いと感じた。江差、稚内、根室、えりも岬の海域に光を降ろすと、タコの宇宙人は、各々の近くのゼロポイントに還って行った。東北地方の福島県相馬、青森県八戸もタコの漁場であり、タコの赤の闇で封じられていたと分かった。」

8月中旬、札幌の光の講座の参加者の方から「江差の鴎島(かもめじま)が気になる」という趣旨のメールが届きました。鷗島は、道南の日本海側に存在する小さな島です。江差は、昔、ニシンで栄えた街ですが、炭鉱で栄えた夕張と同じ寂れた状況になっているといいます。

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