2018年04月04日

北海道 札幌植物園 〜巡礼の旅(435)〜

「札幌植物園には光の時代の真実が隠されていた。光のやまとびとがアイヌに征服され、アイヌが和人という渡来人に征服された。光の地を封じるために、虐殺と隠蔽が繰り返されて来た。札幌は、光の場所であるが故に、上空に幾つもの闇の渦巻きが置かれていると分かった。」

8月下旬、札幌市にある北海道大学植物園(札幌植物園)を訪れました。1週間程前に、伴侶が植物園の通りを歩いている時、アイヌの人が呼んでいる気がしたといいます。それを聞いた私は、植物園に亡くなったアイヌの人たちの魂が留まっていて、魂を上げる必要があると感じました。

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posted by 地球の子 at 12:39| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月30日

北海道 羊蹄山を封じていた目玉の解除 〜巡礼の旅(434)〜

「羊蹄山には目玉のエネルギー体が置かれていた。北の軽井沢と呼ばれるニセコの地は黄の闇で封じられて来た。神仙沼は、上空に置かれた闇の渦巻きで封印されていた。大きな光である自然をお金の支配を意味する深い黄の闇で封じる仕組みが働いていた。」

2017年8月23日(水)、日帰りでニセコの巡礼の旅を行って来ました。2014年6月以来の訪問になります。ニセコの神仙沼(しんせんぬま)の訪問が第一の目的でしたが、車で向かう道中で、羊蹄山に黄の闇の支配を意味する目玉のエネルギー体が置かれていることに気づきました。

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posted by 地球の子 at 18:38| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月16日

北海道 赤の闇で封じて来たアークの円盤の撤退 〜巡礼の旅(418)〜

「十勝平野に光を降ろすとホットケーキ型の巨大母船が撤退して行った。旭川の地からは帽子型の円盤が出て来た。いずれも山に囲まれた平地であり、重たい闇のエネルギーが滞留する場所だった。自然という光を封じるための赤の闇を放つアークの円盤の拠点だった。」

4月上旬、「明け方にツーツーという信号音が聞こえた」と伴侶が言いました。これまでの光のワークの経験から、ツーツーの信号音が聞こえるのは、アークの円盤を解除するために光を降ろすように促していることを意味していました。今回の対象は、どこなのかを感じてみました。

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posted by 地球の子 at 00:06| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月05日

北海道 札幌の地を覆っていた渦巻く闇のエネルギーの解除 〜巡礼の旅(416)〜

「北海道神宮頓宮の石灯篭に光を降ろすと真髄と伝えられた。闇のエネルギーが渦巻いていると分かった。闇の渦を意図して光を降ろすと、解除されて周りが明るくなった。札幌は豊かな自然のある光の拠点であり、光を封じるための闇の渦巻きのアークによる仕掛けだった。」

GWの前半、札幌出張ヒプノセラピーのため札幌市を訪れていました。4月29日(土)、部屋の外ベランダの所に「スズメバチがいる」と伴侶が気にして伝えて来ました。スズメバチは、地母神の遣いとしての日本ミチバチの天敵であり、アークが降ろしたものだと感じていました。

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2017年11月09日

北海道 アークの下で闇の仕事をしていた太陽人の帰還 〜巡礼の旅(412)〜

「アークトゥルスの配下で、現場作業員のタコの宇宙人を監督する宇宙人がボゼだった。ボゼは、闇の役割の太陽から来た太陽人だと分かった。人を操って闇を広げる仕事の他に、蛇のエネルギー体を配送する仕事や仲間を監視する仕事をしている太陽人もいた。」

3月上旬、伴侶が外出から帰宅すると頭が痛いと訴えて来ました。ドラッグストアで買い物をしてから頭痛が始まったといいます。ドラッグストアは、北海道と関東を中心に店舗を展開しており、過去のヒプノセラピーの際にクライアントの方から伝えられたことのあったお店でした。

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