2017年04月10日

北海道 レプタリアン 〜巡礼の旅(370)〜

「人間は愚かな者だと伝えて来た闇の役割の宇宙人。レプタリアンは人間のことを良く分かっていた。人間が純粋な闇を経験するための役割。闇の時代、闇の役割は隠された仕事。闇から光に移行する時、闇の役割に光を当てることは、真の光の時代に必要なことだと感じた。」

2014年12月、遠隔での闇の解除が始まりました。闇の時代、目に見えない闇の役割の存在たちが人間をサポートします。地球を暗闇にするためです。人間、会社、組織などが闇にならないと地球全体は闇になりません。地球が光になるためには、闇を解除する必要があります。

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posted by 地球の子 at 13:30| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月13日

北海道 雨竜沼湿原 〜巡礼の旅(358)〜

「雨竜沼湿原の案内図を見て、気になる所に光を降ろして行った。雨竜沼湿原全体に光を降ろすと龍神たちの住処だと分かった。暑寒別岳から黒龍が解放され、白龍の滝からは胴体の長い白龍が解き放たれた。プリンのような台形をした特徴的な山容の円山を解除すると、大量の光が放出された。」

2016年8月24日(水)、札幌の光の講座の参加者の方から北海道の塩谷丸山と雨竜沼(うりゅうぬま)湿原の情報を伝えられたので、遠隔で解除することにしました。塩谷丸山は、小樽市にある標高629mの低山です。塩谷丸山には、「山頂に楔と祠がある」という情報を聞いていたので、ネットで調べてみました。

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posted by 地球の子 at 19:36| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月02日

北海道 ジュウボウ岬 西の河原 〜巡礼の旅(355)〜

「ジュウボウ岬の西の河原には、闇の岩が置かれて封じられていた。遠隔で光を降ろすと地底と繋がるポータルが開いた。神威岬はある意味でフェイクの役目をしていた。ジュウボウ岬の地蔵尊から放たれた白龍に加え、余別岳に光を降ろすと黒龍が解放された。」

神威岬の解除を終えて、泊原発方面に国道229号線を走って行きました。計画では、神威岬より先の解除ポイントは確定していませんでした。とりあえず、泊原発の周辺を経由して帰る予定にしました。運転しながら、西の河原トンネルに入る手前、右手に見えた尖った岩が幾つかある岬が気になりました。

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posted by 地球の子 at 20:29| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月30日

北海道 セタカムイ岩 〜巡礼の旅(354)〜

「セタカムイ道路防災記念公園の慰霊碑に光を降ろすと、アイヌの人たちが怒っていると分かった。アイヌの聖地である積丹半島の自然を壊してしまったことに対する怒りだと感じた。先が尖ったセタカムイ岩に光を降ろすと光が出て来た。セタカムイ岩は、光を放つ場所としてのポータルだった。」

2016年8月2日(火)、北海道の積丹(しゃこたん)半島の巡礼の旅を行いました。一番の目的は、神威岬のポータルを開くことでした。午前8時頃、札幌市内のレンタカー店で車を借りて出発しました。事前に幾つかの解除ポイントを拾い出していました。最初の目的地は、セタカムイ岩でした。

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posted by 地球の子 at 14:15| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月28日

北海道 東雲湖 〜巡礼の旅(339)〜

「小樽、然別湖、大雪山の3つのヒントからポータルを開いて行った。小樽のポータルは、シリバ岬だった。然別湖は、東側にある小さな湖の東雲湖のポータルが開いた。大雪山は、旭岳がポータルだった。自然や光のポイントであるが故に、光を封印するためにポータルが作られたと感じた。」

天神山を訪れた2日後の6月8日(水)、北海道のチャシ跡を解除することにしました。チャシはアイヌ語で「柵囲い」を意味し、砦、祭祀場、見張り場など多目的用途で使われていたとされます。まず、北海道内のチャシ跡は500ヶ所あり、24ヶ所が集中している根室半島のチャシ跡を解除することにしました。

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posted by 地球の子 at 22:51| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする