2017年01月30日

北海道 セタカムイ岩 〜巡礼の旅(354)〜

「セタカムイ道路防災記念公園の慰霊碑に光を降ろすと、アイヌの人たちが怒っていると分かった。アイヌの聖地である積丹半島の自然を壊してしまったことに対する怒りだと感じた。先が尖ったセタカムイ岩に光を降ろすと光が出て来た。セタカムイ岩は、光を放つ場所としてのポータルだった。」

2016年8月2日(火)、北海道の積丹(しゃこたん)半島の巡礼の旅を行いました。一番の目的は、神威岬のポータルを開くことでした。午前8時頃、札幌市内のレンタカー店で車を借りて出発しました。事前に幾つかの解除ポイントを拾い出していました。最初の目的地は、セタカムイ岩でした。

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posted by 地球の子 at 14:15| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月28日

北海道 東雲湖 〜巡礼の旅(339)〜

「小樽、然別湖、大雪山の3つのヒントからポータルを開いて行った。小樽のポータルは、シリバ岬だった。然別湖は、東側にある小さな湖の東雲湖のポータルが開いた。大雪山は、旭岳がポータルだった。自然や光のポイントであるが故に、光を封印するためにポータルが作られたと感じた。」

天神山を訪れた2日後の6月8日(水)、北海道のチャシ跡を解除することにしました。チャシはアイヌ語で「柵囲い」を意味し、砦、祭祀場、見張り場など多目的用途で使われていたとされます。まず、北海道内のチャシ跡は500ヶ所あり、24ヶ所が集中している根室半島のチャシ跡を解除することにしました。

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posted by 地球の子 at 22:51| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月20日

北海道 天神山 〜巡礼の旅(338)〜

「天神山(てんじんやま)の相馬神社の神木に光を降ろすと、地底人たちが出て来た。この日を待っていたと白い服を着たマスターが伝えて来た。地底人たちは純粋な闇の役割のシリウス人たちだと感じた。青い闇を担う地底人たちが撤退するためには、チャシを含むポータルを開放する必要があった。」

2016年5月下旬、クライアントの方が「天神山の近くにとても綺麗な天神藤がある」という話をしてくれました。天神山の周辺をネットで調べてみると、平岸天満宮(太平山三吉神社)、相馬神社、天神山チャシ跡が気になりました。6月5日(日)、天神山の3つのポイントを遠隔で解除することにしました。

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posted by 地球の子 at 14:10| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月22日

北海道 芦別岳 〜巡礼の旅(331)〜

「北海道・芦別岳に光を降ろすと、2人の男神を両脇に連れた女神が解放された。調和を乱す者を一撃する破壊を司る女神。芦別岳の隣の夕張岳に光を降ろすと、闇の宇宙船が退去して行った。解放された七人の女神は、新しい光の日本を生み出す役割があると感じた。」

北海道で解除の必要性を感じていた場所は芦別岳(あしべつだけ)です。芦別岳は、夕張山地のほぼ中央に位置し、富良野市、芦別市、南富良野町にまたがる標高1,726mの山です。4月12日(火)、伴侶がTV番組を観ていた時に芦別岳が映し出され、光を降ろした方が良いと思ったといいます。

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posted by 地球の子 at 10:29| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月01日

北海道 日高山脈 〜巡礼の旅(324)〜

「牛の姿をした闇の存在は、人間は洗脳の箱に入ると示唆して来た。牛乳は闇の経験のために広められ、牛は根源的な闇の役割を担っていると感じた。闇の時代の終焉と共に闇の役割も終わる。光へのシフトは、一人ひとりが真実を見極め、真実という光を選択していくこと重要になる。」

4月5日(火)、北海道の日高山脈の解除を行いました。十勝幌尻岳に光を降ろすと牛の姿のエネルギー体が現れて、「人間は体に良いと言うと何でも食べる」と伝えて来ました。牛という存在自体が闇の役割を担い、人間にとって牛乳は闇を経験するために降ろされたものだと感じたのです。

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posted by 地球の子 at 17:28| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする