2016年11月20日

北海道 天神山 〜巡礼の旅(338)〜

「天神山(てんじんやま)の相馬神社の神木に光を降ろすと、地底人たちが出て来た。この日を待っていたと白い服を着たマスターが伝えて来た。地底人たちは純粋な闇の役割のシリウス人たちだと感じた。青い闇を担う地底人たちが撤退するためには、チャシを含むポータルを開放する必要があった。」

2016年5月下旬、クライアントの方が「天神山の近くにとても綺麗な天神藤がある」という話をしてくれました。天神山の周辺をネットで調べてみると、平岸天満宮(太平山三吉神社)、相馬神社、天神山チャシ跡が気になりました。6月5日(日)、天神山の3つのポイントを遠隔で解除することにしました。

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posted by 地球の子 at 14:10| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月22日

北海道 芦別岳 〜巡礼の旅(331)〜

「北海道・芦別岳に光を降ろすと、2人の男神を両脇に連れた女神が解放された。調和を乱す者を一撃する破壊を司る女神。芦別岳の隣の夕張岳に光を降ろすと、闇の宇宙船が退去して行った。解放された七人の女神は、新しい光の日本を生み出す役割があると感じた。」

北海道で解除の必要性を感じていた場所は芦別岳(あしべつだけ)です。芦別岳は、夕張山地のほぼ中央に位置し、富良野市、芦別市、南富良野町にまたがる標高1,726mの山です。4月12日(火)、伴侶がTV番組を観ていた時に芦別岳が映し出され、光を降ろした方が良いと思ったといいます。

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posted by 地球の子 at 10:29| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月01日

北海道 日高山脈 〜巡礼の旅(324)〜

「牛の姿をした闇の存在は、人間は洗脳の箱に入ると示唆して来た。牛乳は闇の経験のために広められ、牛は根源的な闇の役割を担っていると感じた。闇の時代の終焉と共に闇の役割も終わる。光へのシフトは、一人ひとりが真実を見極め、真実という光を選択していくこと重要になる。」

4月5日(火)、北海道の日高山脈の解除を行いました。十勝幌尻岳に光を降ろすと牛の姿のエネルギー体が現れて、「人間は体に良いと言うと何でも食べる」と伝えて来ました。牛という存在自体が闇の役割を担い、人間にとって牛乳は闇を経験するために降ろされたものだと感じたのです。

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posted by 地球の子 at 17:28| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月25日

北海道 十勝岳 〜巡礼の旅(322)〜

「北海道美瑛町の美郷不動尊に光を降ろすと、龍神が解放された。美瑛岳に光を降ろすとネッシーみたいな龍神が解き放たれた。十勝連峰の主峰・十勝岳に光を降ろすと、非常に大きな黒龍が解放された。北海道の地が開かれて行くために必要な黒龍の自由になったと感じた。」

2016年4月2日(土)、伴侶がとても変な夢を見たと伝えて来ました。北海道の美瑛(びえい)町で成長ホルモンを飲んで嘔吐したというものです。私は、美瑛町の土地と牛に関係する場所に光を降ろす必要があると感じました。美瑛町についてネットで調べて候補地をピックアップしました。

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posted by 地球の子 at 23:01| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月28日

北海道 神威岬 〜巡礼の旅(299)〜

「神威岬に光を降ろすと、アイヌの聖地であり、宇宙との交信基地であったと分かった。地底の出入口のポータルだと感じた。人が入り込んではいけないとアイヌのシャーマンのエネルギー体が伝えて来た。ポータルの解放は、北海道の自然の本質を蘇らせることになると感じた。」

2015年9月2日(水)、北海道の積丹半島の神威岬(かむいみさき)を解除することにしました。クライアントの方から神威岬と屯田兵の話を聞いたことがきっかけでした。神威岬は、北海道積丹郡積丹町大字神威岬にある、積丹半島北西部から日本海に突き出している岬です。

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posted by 地球の子 at 00:07| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする