2016年10月01日

北海道 日高山脈 〜巡礼の旅(324)〜

「牛の姿をした闇の存在は、人間は洗脳の箱に入ると示唆して来た。牛乳は闇の経験のために広められ、牛は根源的な闇の役割を担っていると感じた。闇の時代の終焉と共に闇の役割も終わる。光へのシフトは、一人ひとりが真実を見極め、真実という光を選択していくこと重要になる。」

4月5日(火)、北海道の日高山脈の解除を行いました。十勝幌尻岳に光を降ろすと牛の姿のエネルギー体が現れて、「人間は体に良いと言うと何でも食べる」と伝えて来ました。牛という存在自体が闇の役割を担い、人間にとって牛乳は闇を経験するために降ろされたものだと感じたのです。

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posted by 地球の子 at 17:28| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月25日

北海道 十勝岳 〜巡礼の旅(322)〜

「北海道美瑛町の美郷不動尊に光を降ろすと、龍神が解放された。美瑛岳に光を降ろすとネッシーみたいな龍神が解き放たれた。十勝連峰の主峰・十勝岳に光を降ろすと、非常に大きな黒龍が解放された。北海道の地が開かれて行くために必要な黒龍の自由になったと感じた。」

2016年4月2日(土)、伴侶がとても変な夢を見たと伝えて来ました。北海道の美瑛(びえい)町で成長ホルモンを飲んで嘔吐したというものです。私は、美瑛町の土地と牛に関係する場所に光を降ろす必要があると感じました。美瑛町についてネットで調べて候補地をピックアップしました。

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posted by 地球の子 at 23:01| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月28日

北海道 神威岬 〜巡礼の旅(299)〜

「神威岬に光を降ろすと、アイヌの聖地であり、宇宙との交信基地であったと分かった。地底の出入口のポータルだと感じた。人が入り込んではいけないとアイヌのシャーマンのエネルギー体が伝えて来た。ポータルの解放は、北海道の自然の本質を蘇らせることになると感じた。」

2015年9月2日(水)、北海道の積丹半島の神威岬(かむいみさき)を解除することにしました。クライアントの方から神威岬と屯田兵の話を聞いたことがきっかけでした。神威岬は、北海道積丹郡積丹町大字神威岬にある、積丹半島北西部から日本海に突き出している岬です。

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posted by 地球の子 at 00:07| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月19日

北海道 五天山 〜巡礼の旅(276)〜

「土地神のボブ神は山丹人の闇の女神が化けていた姿だと分かり、円山原始林の岩に光を降ろすと昇天した。数日後、その岩から五色の旗を持った頭が薄い大きな神が現れた。五色人のコミュニティの神域を守る神であり、日本の国の調和を保つ役割を持つ神だと分かった。」

2015年10月7日(水)、伴侶が札幌・円山原始林を散歩していた時、土地神だと思っていたボブ神が女神に変わったと伝えて来ました。ボブ神とはコロボックルのような小人の姿のエネルギー体だといいます。しかし、円山原始林の岩に宿っていた土地神が大きな五色の神だと分かったのです。

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posted by 地球の子 at 20:14| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月05日

北海道 礼文島 〜巡礼の旅(272)〜

「礼文島の桃岩、地蔵岩、猫岩、礼文岳、久種湖(くしゅこ)と稚内市の龍神沼と北門神社(ほくもんじんじゃ)に光を降ろして、封印の楔を解除して行った。最後に、利尻山に光を降ろすと、封印されていた銀龍が解放された。「銀の龍の背に乗って」を歌う中島みゆきさんは、銀龍のメッセージを伝える人だと感じた。」

2015年9月29日(月)、礼文島の解除をスタートしました。礼文島は、北海道の北部・稚内の西方60kmの日本海上にある島で、礼文水道を挟んで利尻島の北西に位置します。礼文島の語源はアイヌ語のレプン・シリ(沖の島)だといいます。礼文島のウィキペディアを読んで行くと、興味深い記述がありました。

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posted by 地球の子 at 15:23| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする