2015年07月15日

北海道 アイヌ民族博物館 〜巡礼の旅(226)〜

白老のポロトコタンのあるポロト湖に光を降ろし、白老アイヌは、平和を望み戦いを好まなかったアイヌ民族であったことを伝えられ、アイヌ民族博物館で民族衣装からアムール川河口に居住する山丹人(さんたんじん)が青龍を日本に持ち込んだと感じた、登別、白老巡礼の旅

6月11日(木)、大湯沼展望台での解除を終えて、刈田(かった)神社に向かいました。約30分、車を走らせて現地の駐車場に着きました。刈田神社は、北海道登別市中央町にある神社で、祭神は保食神(うけもちのかみ)、大物主神(おおものぬしのかみ)、日本武尊(やまとたけるのみこと)といいます。刈田神社の創建は明らかではなく、由緒があります。

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posted by 地球の子 at 13:43| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月12日

北海道 大湯沼 〜巡礼の旅(225)〜

日和山(ひよりやま)の火山活動によって形成された地獄谷(じごくだに)、倶多楽湖(くったらこ)に光の柱を降ろし、大湯沼(おおゆぬま)展望台から日和山と大湯沼に光を降ろすと、五色の色の姿をした龍神である五色龍が解放され、目の前まで迫って来た、登別巡礼の旅

6月11日(木)から2日間、登別市と白老町の巡礼の旅を行って来ました。温泉や湖など火山という自然の恵みが豊かな登別温泉とアイヌ民族ゆかりの地である白老の地など各地のポイントに足を運びました。当日、午前8時半頃、札幌駅の近くのレンタカー店で車を借りて、地獄谷に向かいました。

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2015年01月12日

北海道 シャクシャイン記念館 〜巡礼の旅(153)〜

アイヌ民族の英雄であるシャクシャインのエネルギー体から「和人との戦いで無念の思いがあることを伝えてほしい」と教えられ、光の柱を降ろして沢山のアイヌの人たち御魂と共に昇天していった、シャクシャイン記念館での浄化と解除

10月6日(月)、北炭夕張炭鉱蒲[張新炭鉱跡を後にして、夕張市石炭博物館に向かいました。約25分、車で走って、現地に到着しました。夕張市石炭博物館は、北海道夕張市高松にある、基幹産業であった石炭産業を、石炭と炭鉱のテーマで、石炭の生成から開発、利用など生活を実物の資料を紹介している博物館です。

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2015年01月10日

北海道 南大夕張炭鉱殉職者慰霊碑 〜巡礼の旅(152)〜

慰霊碑の前で光の柱を降ろし、太陽と月の龍神がサポートの下で、炭鉱事故で亡くなった多くの人々の御魂が天に昇って行った、南大夕張炭鉱殉職者慰霊碑での浄化と解除

10月6日(月)、日帰りで夕張市と新ひだか町の巡礼の旅を行って来ました。夕張の地は、闇が深い場所であり、光を当てて土地を開いて行く必要がありました。闇の原因は、炭鉱事故で亡くなった人々の御魂が留まっているからだと感じていました。夕張市は、明治初期から炭鉱の町として栄え、多くの炭鉱労働者が働いていました。

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2015年01月08日

北海道 西崎山ストーンサークル 〜巡礼の旅(151)〜

西崎山ストーンサークルに光の柱を降ろして、日本海を臨む場所から羊蹄山−奥尻島のライン、シリバ岬を含む海岸線、礼文島、利尻島への北へのラインへ光を流した小樽余市の巡礼の旅

10月4日(土)、フゴッペ洞窟の解除を終えて、西崎山ストーンサークルに向かいました。車で10分程移動して現地の駐車場に到着しました。西崎山ストーンサークルは、西崎山環状列石とも呼ばれ、余市郡余市町にある標高70mの西崎山の丘上の大小約200個の自然石が人為的に配置されたストーンサークルです。

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