2015年01月12日

北海道 シャクシャイン記念館 〜巡礼の旅(153)〜

アイヌ民族の英雄であるシャクシャインのエネルギー体から「和人との戦いで無念の思いがあることを伝えてほしい」と教えられ、光の柱を降ろして沢山のアイヌの人たち御魂と共に昇天していった、シャクシャイン記念館での浄化と解除

10月6日(月)、北炭夕張炭鉱蒲[張新炭鉱跡を後にして、夕張市石炭博物館に向かいました。約25分、車で走って、現地に到着しました。夕張市石炭博物館は、北海道夕張市高松にある、基幹産業であった石炭産業を、石炭と炭鉱のテーマで、石炭の生成から開発、利用など生活を実物の資料を紹介している博物館です。

続きを読む
posted by 地球の子 at 09:50| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月10日

北海道 南大夕張炭鉱殉職者慰霊碑 〜巡礼の旅(152)〜

慰霊碑の前で光の柱を降ろし、太陽と月の龍神がサポートの下で、炭鉱事故で亡くなった多くの人々の御魂が天に昇って行った、南大夕張炭鉱殉職者慰霊碑での浄化と解除

10月6日(月)、日帰りで夕張市と新ひだか町の巡礼の旅を行って来ました。夕張の地は、闇が深い場所であり、光を当てて土地を開いて行く必要がありました。闇の原因は、炭鉱事故で亡くなった人々の御魂が留まっているからだと感じていました。夕張市は、明治初期から炭鉱の町として栄え、多くの炭鉱労働者が働いていました。

続きを読む
posted by 地球の子 at 07:10| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月08日

北海道 西崎山ストーンサークル 〜巡礼の旅(151)〜

西崎山ストーンサークルに光の柱を降ろして、日本海を臨む場所から羊蹄山−奥尻島のライン、シリバ岬を含む海岸線、礼文島、利尻島への北へのラインへ光を流した小樽余市の巡礼の旅

10月4日(土)、フゴッペ洞窟の解除を終えて、西崎山ストーンサークルに向かいました。車で10分程移動して現地の駐車場に到着しました。西崎山ストーンサークルは、西崎山環状列石とも呼ばれ、余市郡余市町にある標高70mの西崎山の丘上の大小約200個の自然石が人為的に配置されたストーンサークルです。

続きを読む
posted by 地球の子 at 09:40| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月06日

北海道 フゴッペ洞窟 〜巡礼の旅(150)〜

フゴッペ洞窟にて、洞窟の全体が開かれて、本来の姿になることを意図して光の柱を降ろすと、シリバ岬、フゴッペ洞窟、西崎山ストーンサークル、地鎮山ストーンサークル、忍路(おしょろ)環状列石の一直線のラインに光が走った、小樽・余市の巡礼の旅

昨年10月4日(土)、日帰りで北海道小樽市、余市町、美唄市の巡礼の旅を行って来ました。小樽市、余市町の巡礼の旅は、縄文遺跡の場所の浄化と礼文島、利尻島への北のラインに光を流すことが目的でした。美唄市の巡礼の旅は、炭鉱の地の浄化と炭鉱で働いて亡くなった人々の御魂をあげることが目的でした。

続きを読む
posted by 地球の子 at 08:40| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月04日

北海道 能取岬 〜巡礼の旅(149)〜

能取岬(のとりみさき)にて、オホーツク海に浮かぶ沢山の半人半獣の異国の神と対峙し、虹の龍神、太陽と月の龍神たちのサポートの下で光を流して、異国の神が光の波に呑み込まれていった、オホーツク巡礼の旅

9月30日(火)、藻琴湖に光を降ろした後、網走湖に光を降ろすために、天都山(てんとざん)展望台に向かいました。20分程、車で移動して、現地に着きました。天都山展望台は、北海道網走市天都山にある標高207mの天都山の山頂の展望台で、網走湖や能取湖、オホーツク海、知床半島や斜里岳、海別岳等の知床連山まで望むことができます。

続きを読む
posted by 地球の子 at 11:25| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする