2015年10月12日

北海道 大千軒岳 〜巡礼の旅(250)〜

「松前藩による隠れキリシタン処刑が行われた大千軒岳(だいせんげんだけ)に光を降ろすと、髭を生やした縄文の神が解放された。両手を広げた光の存在は、大国一族の縄文の神であり、イエス・キリストの原型の神だと感じた。」

8月27日(木)、北海道巡礼の旅で、道南の渡島半島(おしまはんとう)の解除を残していました。渡島半島の日本海側が暗いと感じて、渡島半島の地を解除することにしました。そのタイミングで、8月中旬、ヒプノセラピーセッションで、登山をするクライアントの方から「大千軒岳」の名前を伝えられていました。

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2015年07月19日

北海道 インクラの滝 〜巡礼の旅(227)〜

展望台からインクラの滝に光の柱を降ろし、虹色の光が広がり、樽前山の全体に光を降ろして、風が吹いて五色龍が現れた、白老巡礼の旅

6月11日(木)、アイヌ民族博物館を後にして、白老八幡神社に向かいました。約10分、車で移動して現地の駐車場に着きました。白老八幡神社は、白老郡白老町本町にある神社で、祭神は誉田別尊(ほんだわけのみこと)といいます。前身は江戸時代に建てられた弁天社であり、誉田別神を勧請し、弁天社を八幡社と称するようになったと伝えられています。

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2015年07月15日

北海道 アイヌ民族博物館 〜巡礼の旅(226)〜

白老のポロトコタンのあるポロト湖に光を降ろし、白老アイヌは、平和を望み戦いを好まなかったアイヌ民族であったことを伝えられ、アイヌ民族博物館で民族衣装からアムール川河口に居住する山丹人(さんたんじん)が青龍を日本に持ち込んだと感じた、登別、白老巡礼の旅

6月11日(木)、大湯沼展望台での解除を終えて、刈田(かった)神社に向かいました。約30分、車を走らせて現地の駐車場に着きました。刈田神社は、北海道登別市中央町にある神社で、祭神は保食神(うけもちのかみ)、大物主神(おおものぬしのかみ)、日本武尊(やまとたけるのみこと)といいます。刈田神社の創建は明らかではなく、由緒があります。

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2015年07月12日

北海道 大湯沼 〜巡礼の旅(225)〜

日和山(ひよりやま)の火山活動によって形成された地獄谷(じごくだに)、倶多楽湖(くったらこ)に光の柱を降ろし、大湯沼(おおゆぬま)展望台から日和山と大湯沼に光を降ろすと、五色の色の姿をした龍神である五色龍が解放され、目の前まで迫って来た、登別巡礼の旅

6月11日(木)から2日間、登別市と白老町の巡礼の旅を行って来ました。温泉や湖など火山という自然の恵みが豊かな登別温泉とアイヌ民族ゆかりの地である白老の地など各地のポイントに足を運びました。当日、午前8時半頃、札幌駅の近くのレンタカー店で車を借りて、地獄谷に向かいました。

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2015年01月12日

北海道 シャクシャイン記念館 〜巡礼の旅(153)〜

アイヌ民族の英雄であるシャクシャインのエネルギー体から「和人との戦いで無念の思いがあることを伝えてほしい」と教えられ、光の柱を降ろして沢山のアイヌの人たち御魂と共に昇天していった、シャクシャイン記念館での浄化と解除

10月6日(月)、北炭夕張炭鉱蒲[張新炭鉱跡を後にして、夕張市石炭博物館に向かいました。約25分、車で走って、現地に到着しました。夕張市石炭博物館は、北海道夕張市高松にある、基幹産業であった石炭産業を、石炭と炭鉱のテーマで、石炭の生成から開発、利用など生活を実物の資料を紹介している博物館です。

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