2017年08月10日

兵庫 タコの宇宙人の帰還(2) 〜巡礼の旅(396)〜

「明石、神戸、大阪の人工島に光を降ろすとタコの宇宙人が列を作って流れて行った。行先は北緯35度と東経135度が交差するゼロポイントである日本へそ公園の岡ノ山古墳のポータルだった。タコの宇宙人が還る場所は、経度、緯度線が交差するゼロポイントだと分かった。」

7月下旬、海のタコの漁場とタコの宇宙人の拠点は関係しているかもしれないと感じました。ヒプノセラピーセッションの中で、「明石は闇が深い」と伝えられていました。「明石のタコ」と言われる明石はタコの漁場なので、タコの宇宙人の拠点だから闇が深いのだろうと推測しました。

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posted by 地球の子 at 22:06| 兵庫県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月23日

兵庫 タコの姿をした闇の宇宙人(1) 〜巡礼の旅(391)〜

「タコの宇宙人は、ハトフルの星の命令で働いていると伝えて来た。イベントの参加者に光を降ろすと、タコの宇宙人の親分が現れて、緻密な計算のための働きをしていると言った。タコの宇宙人は、地球における原子力や地殻変動を司る現場作業員ではないかと感じた。」

2014年12月から地球で闇の役割の宇宙人の解除を行って来ました。地球が闇から光へ変わり、本来の輝く地球になるには、闇の宇宙人たちが地球から撤退しなければなりません。彼らが闇の役割の終わりを認識して自らの意志で還るために、光を降ろして行く必要がありました。

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posted by 地球の子 at 18:12| 兵庫県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月16日

兵庫 荒地山 〜巡礼の旅(329)〜

「他界した知人から芦屋の地を知らされた。芦屋神社の横穴式石室墳に光を降ろすと大きな亀のエネルギー体が出て来た。荒地山に光を降ろすと羽衣を着た女神が解放された。女神から亀を遣いに出すと伝えられた。本来、六甲山に繋がる芦屋の地は、光の場所だったと感じた。」

那須岳から旗を持った女神が解放された2日後、伴侶は特別な夢を見たことを教えてくれました。電話で誰かが「○○です」と話して来たというのです。○○という名前は、他界された知人の名前でした。神戸出張でヒプノセラピーや光の講座に参加してくれた知人の方だと感じました。

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posted by 地球の子 at 08:30| 兵庫県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月01日

兵庫 神戸モスク 〜巡礼の旅(315)〜

「神戸モスクの礼拝堂に光を降ろすとアヌンナキと思われる光の人が現れ、待っていたと伝えられた。宗教という暗闇の箱に入っている人々を自由にするために光を降ろす必要があると感じた。諏訪神社に光を降ろすと、背後の諏訪山から光が放たれた。」

2015年11月12日(木)、神戸市中央区の要所を解除するために徒歩で回りました。神戸は、長崎と共に貿易の港街であり、海外から様々なモノや概念が日本に入る窓口になっていました。特にキリスト教やイスラム教などの宗教については大きな影響があります。最初に神戸モスクに向かいました。

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2016年01月08日

兵庫 武庫川 〜巡礼の旅(267)〜

「夢に出て来た武庫川を調べると源流のある愛宕山に龍蔵寺があった。開基の法道仙人は架空の人物で、徐福が封印していったと感じた。愛宕山と武庫川源流に光を降ろした。武庫川の解除は、加古川の闘龍灘や岡ノ山古墳を中心として丹後半島まで渡る巨大龍の解放のために必要だった。」

2015年5月30日(土)、前夜の夢の中で「むこがわ」という文字が出て来たので、ネットで調べてみると兵庫県の武庫川がありました。武庫川は、兵庫県南東部を流れる川で、兵庫県篠山市真南条の愛宕山(あたごやま)を源流として大阪湾に流れ出ます。武庫川流域が大きな青龍の杭が打たれていると感じて解除することにした。

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posted by 地球の子 at 19:49| 兵庫県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする