2020年12月28日

兵庫 金のエネルギーを利用してエゴの闇を広げた密偵としての丹波弥十郎 〜巡礼の旅(592)〜

「丹波篠山の弥十郎ヶ嶽は、山窩としての丹波弥十郎に由来すると感じる。黄金を利用して人間のエゴを増幅し、山などの自然の光を封印する役割。自分の正体を隠して、金儲けを目的として、同和の闇を広げる役割の集団だったと考えられる。」

丹波弥十郎についてネットで調べると情報はなく、「弥十郎ヶ嶽(やじゅうろうがたけ)」に行き着きました。弥十郎ヶ嶽は、兵庫県丹波篠山市にある標高715.1mの山です。ウィキペディアには、山の名前の由来について「山腹にある洞穴に住んでいたという山窩(さんか)にちなむという説がある」と書かれていました。


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posted by 地球の子 at 20:33| 兵庫県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月21日

兵庫 暗闇にする役割の陰陽師 〜巡礼の旅(519)〜

「晴明神社の解除から安倍晴明はシリウスの闇で、カタカムナを守っていたと分かった。安倍晴明塚に光を降ろすと、安倍晴明と芦屋道満の2人がいたから封印でき、2人で1人と伝えられた。五芒星と六芒星の2つがあるから精霊の光を封じられたと感じる。」

摩耶山に光を降ろした後、気になっていた「奥池」に光を降ろすことにしました。カタカムナについてネットで調べると、カタカムナ神社の祠が「奥池」の場所にあったといいます。「奥池」は、兵庫県芦屋市にある池で、江戸時代に掘られた人工池です。

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posted by 地球の子 at 11:18| 兵庫県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月16日

兵庫 声と文字で封じる術の修行場・六甲山 〜巡礼の旅(518)〜

「六甲比命神社の磐座の解除から六甲山がカタカムナの修行場であり、声と文字で封じる術の練習場と分かった。カタカムナはカタカナの原型であり、法道仙人、吉備真備、芦屋道満が繋がっていた。摩耶山に光を降ろすと六甲山が開いたと感じた。」

9月20日、六甲山系で気になる場所のワークを行いました。「六甲比命大善神」と呼ばれる六甲比命神社の巨大な磐座です。六甲比命神社は、兵庫県神戸市灘区六甲山町にある、荘厳な磐座をご神体とする神社です。祭神名は「むかつひめ」と呼ばれていました。

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2019年01月25日

兵庫 根源的な分離の闇の女神・カーリーの解除・統合(1) 〜巡礼の旅(473)〜

「アークの宇宙船が現れ、根源的な闇の女神・カーリーの解除・統合が始まった。コーヒーチェーン店の本社に光を降ろすと、逆ピラミッドがあり、同心円の分離エネルギーが放出されていた。神戸の港の店の場所は、裏インドのエネルギー体が出て来る重要拠点だった。」

2018年1月のヒプノセラピーで、「砂糖は神様と繋がる人を封印できる」「砂糖はハエの蜜」と伝えられました。砂糖は裏インドの闇を広めるための重要食材であり、北海道から沖縄まで各地の砂糖の拠点の解除をして来ました。それは、最終的に、根源的なカーリーを統合するためでした。

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2018年09月19日

兵庫 目玉のエネルギー体の解除・統合 〜巡礼の旅(463)〜

「目玉の存在が目を付けて来たのは、支配という闇の経験のため。目玉の存在は地底で生まれ、人を封印して闇にする役割。裏インドという地底世界の闇の根幹。支配の経験を通じて、人は自由の素晴らしさを知る。地底の闇が統合され、地球に光の世界が訪れる。」

1月のイベント後、「頭痛がして気持ち悪い」と言って伴侶が体調不良を訴えて来ました。これまでの経験から、体調不良という闇の経験は、闇のエネルギーを光に統合するためのサインだと分かっていました。私は、伴侶についている闇のエネルギーを意図して光を降ろしました。

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posted by 地球の子 at 22:22| 兵庫県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする