2020年10月19日

神奈川 お金の闇のエネルギーとしてのトカゲ・レプタリアン 〜巡礼の旅(577)〜

「お金に関係する闇のエネルギーがある。動物。トカゲのでっかいのが出て来た。全部がトカゲ。トカゲは、過去世の時からいる。ペットとして使っていた。トカゲがいると、お金が稼げる。トカゲが道標になる。最近、お金を稼ぎたいと思っていた。」

ヒプノセラピーの中で、美恵子さんは、お金を稼ぎたいと思うのは、トカゲ・レプタリアンがいたからだと伝えられました。金儲けをさせていた過去世の闇もいることが分かりました。感謝して光に還るよう祈ることで、いずれも光に還って行ったのです。

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posted by 地球の子 at 12:54| 神奈川県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月15日

神奈川 お腹が不調になった闇を破壊するエネルギー 〜巡礼の旅(576)〜

「毎晩、家で飲むお酒をやめられない原因の1つは、杖をついた坊主のおじさんがいること。昔、可愛がってもらっていた。一緒に酒場に連れて行ってもらった。常に、こういう場所にいた。光を降ろすと還って行った。そういう場所が好きだった。ワイワイが好き。」

クライアントの美恵子さんは、光の講座の中のワークで、闇の解除・統合を行いました。ワークに先駆けてカウンセリングを行い、気になることや体の不調について尋ねました。「お酒がやめられないこと」「立花孝志さんの動画を観た後から下痢がとまらなくなったこと」の2つについて、簡易のヒプノセラピーで探っていくことにしました。


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ラベル: プレアデス
posted by 地球の子 at 21:26| 神奈川県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月27日

神奈川 龍になった真鶴半島に封印された剣 〜巡礼の旅(503)〜

「真鶴半島にはスピリチュアルな大きな剣が封じられていた。かごめの歌は、火(闇)と水(光)の統合を暗示している。鶴は剣であり火を意味し、亀は甕であり水を意味する。真鶴の大きな剣に光を降ろすと龍の姿に変わり、火の龍であるドラゴンだと感じた。」

昼食後、貴船神社に車で移動しました。貴船神社は、真鶴町で一番大きな神社のようです。祭神は大国主命、事代主神、少彦名命とされます。「貴船神社」という社名から京都鞍馬の貴船神社を思い浮かべますが、京都の貴船神社からの勧請ではないといいます。

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ラベル:剣  三ツ石
posted by 地球の子 at 22:14| 神奈川県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月22日

神奈川 火で封じられた真鶴の地 〜巡礼の旅(502)〜

「真鶴の由来は、頭を突き出して羽根を広げる鶴の姿の半島とされる。児子神社や鵐窟(しとどのいわや)など、源頼朝の所縁のスピリチュアルな場所が残っている。源頼朝は裏インドを広げる役割であり、真鶴の地は火のエネルギーで封印されたと感じた。」

光の講座(フォローアップ)を控えた2019年3月25日、真鶴駅に向かいました。講座の前日、初めて訪れる真鶴町の観光を兼ねて、参加者3名の方とスピリチュアル的なワークを行う予定でした。光の講座を修了した方々でしたので、一緒に同行しても大丈夫と感じていました。

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2019年04月10日

神奈川 人間の感情を固めて魂を抜く青い炎  〜巡礼の旅(485)〜

「青い炎は冷たい。固める。物質ではない。人間に入って感情を固める。それで魂が抜けていく。孤独、殺意、恐怖を持つ人。エゴが大きい人。思考が固まるから感情を固める。動けなくする。青い炎が入ると固くなる。魂は柔らかい所にしか居られないので出て行く。」
 
光の講座の参加者・茉緒さんは、簡易のヒプノセラピーの中で、光に還れない魂の淘汰の仕組について伝えられました。いつまでも何もしない体に魂が宿ると腐るといいます。青い炎は、闇の人の中に入って固めて、魂が抜けることで、淘汰してリセットする役割だと教えられたのです。

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ラベル:青い炎 死神
posted by 地球の子 at 22:06| 神奈川県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする