2017年02月09日

静岡 静浦山地 〜巡礼の旅(357)〜

「沼津の静浦山地に光を降ろすとヤマトイワナのエネルギー体が解放された。大瀬神社の神池のビャクシンと対の静浦山地が解除され、北極星の女神が自由になった。富士山に光を降ろすと榛名山から出て来た太陽の神と北極星の女神が統合した。」

2016年8月16日(火)、伊豆・大瀬神社の神池に現れた北極星の女神の解放に必要な「対」の場所として、ビャクシンがある神社を調べました。伊豆の白浜神社と吉田白鳥神社がありました。白浜神社は、静岡県下田市白浜にある神社で、祭神は伊古奈比当ス(いこなひめのみこと)といいます。

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posted by 地球の子 at 16:44| 静岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月05日

静岡 三保の松原 〜巡礼の旅(356)〜

「伊豆・大瀬神社の神池の御神木のビャクシンに光を降ろすと、光の女神が現れた。解放されたプレアデスの七人の女神が北斗七星とすると、北極星の役割の女神だった。北極星の女神が自由になるためには、神池のビャクシンと対の場所を解除する必要があった。」

2016年4月中旬、日本列島に封印されていた7人の女神が解放されました。各々が特徴的なアイテムを携えた7人の女神です。ギリシャ神話のプレアデス七人姉妹の原型の女神かもしれないと感じました。2016年7月21日(木)、大瀬神社を訪れて、七人の女神を統括する北極星の役割を担う女神が存在することを知りました。

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posted by 地球の子 at 15:35| 静岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月26日

伊豆 浄蓮の滝 〜巡礼の旅(353)〜

「浄蓮の滝の滝つぼが青色でポータルだと気づいた。滝つぼに光を降ろすと地底の白い人たちが滝つぼから出て来て、ポータルが開いた。万城の滝の赤の闇が青の闇を封印した形になっていた。上白岩遺跡に光を降ろすと、光の時代を思い出してと伝えられた。」

万城の滝の解除を終えて、浄蓮の滝に車で移動しました。浄蓮の滝は、静岡県伊豆市湯ヶ島にある落差は25m、幅は7mの滝で、日本の滝百選の一つとされています。万城の滝は狩野川の上流部の本谷川にあり、1万7000年前に伊豆東部火山群の鉢窪山スコリア丘が噴火してできた玄武岩溶岩を流れ落ちる直瀑です。

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posted by 地球の子 at 22:18| 静岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月23日

伊豆 万城の滝 〜巡礼の旅(352)〜

「赤牛伝説の残る万城の滝に、感謝しながら光を降ろすと、赤い目の牛のエネルギー体が光に還って行った。石垣島の川平湾に居た闇のエネルギー体と同じだった。過去世の自分が天城山を封印するために万城の滝に置いたものだった。自分の中の闇を統合することで天城の地が開かれることになった。」

2016年7月22日(金)、伊豆巡礼の旅の2日目、天城山にあるホテルの外は大雨の天気になっていました。午前9時前、「前日の夜、天城山に光を降ろすように伝えられた」と伴侶が言いました。天城山は、最高峰1406mの伊豆半島中央部の東西に広がる連山の総称で、天城連山や天城山脈と呼ばれることもあります。

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posted by 地球の子 at 13:58| 静岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月14日

伊豆 修禅寺奥之院 〜巡礼の旅(351)〜

「修禅寺奥之院で光を降ろして、石仏や不動明王像のエネルギー体を光に還した。弘法大師が修行したとされる阿吽の滝から全体に光を降ろすと、金剛力士像の姿の裸の土地神が解放され、ポータルが開いた。奥之院の上にある桂大師の大木を解除すると、天城山にはエネルギーを放つ大木があると分かった。」

伊豆巡礼の旅の1日目、大瀬神社の解除を終えて、車で修禅寺(しゅぜんじ)に移動しました。修禅寺は静岡県伊豆市修善寺にある曹洞宗の寺院で、山号は福地山といい、正式名称は「福地山修禅萬安禅寺(ふくちざんしゅぜんばんなんぜんじ)」です。略して「福地山修禅寺」と呼ばれています。

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posted by 地球の子 at 11:30| 静岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする