2020年12月22日

岩手 隠れキリシタンが金の採掘に使われていた佐比内金山 〜巡礼の旅(591)〜

「佐比内金山には、京都の山師でキリシタンの丹波弥十郎が連れて来た隠れキリシタンが金の採掘者として使われていた。佐渡金山や北海道道南の大千軒岳の金山でも同じだった。純粋な闇がエゴの闇に封じられて来たことが暗示される。」

岩手県の宮沢賢治に関係するエネルギーワークを行っていましたが、何か物足りない引っかかる感じがしていました。ネットで「金山」をワードにして岩手県を調べて行きました。過去のワークで、東北地方には「金山」があり、エゴの闇の要因の1つだと分かっていました。


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2020年09月03日

岩手 純粋な闇を広げる天皇派工作員としての宮沢賢治 〜巡礼の旅(565)〜

「宮沢賢治は、旧ソ連時代の外交機密文書でロシアのスパイと研究者が指摘した。天皇の下での支配を意味する八紘一宇を生んだ国柱会の会員でもあった。著名な文筆家の故に、工作員として適していた。純粋な闇を広げる天皇派の工作員だったと感じる。」

国柱会は、独立した宗派としての正式名称は「本化妙宗」です。本化妙宗の信仰は、釈尊を教祖、日蓮を宗祖と仰ぎ、本尊は日蓮大聖人の「佐渡始顕の妙法曼荼羅」としています。神道的な要素を強く残しており、法華神道の団体としての色彩も強いとされます。

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2020年08月31日

岩手 北上川に隠されていたシリウスのエネルギーの解放 〜巡礼の旅(564)〜

「山々の埋経の封印を解くために、六角牛山、早池峰山、七時雨山に光を降ろした。六角牛山には、エゴの闇としての牛の赤目が置かれていた。北上川に光を降ろすと、大きな龍のエネルギーが解放された。シリウスの純粋な光のエネルギーが隠されていた。」

宮沢賢治の手帳に記された32箇所の封印を解くためのワークを行いました。埋経の封印を解くために、32の山々全体に光を降ろした後、気になる山に光を降ろして行くことにしました。まず最初に、地図を観て北上川を挟んだ埋経の山々全体に光を降ろしました。

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2020年08月28日

岩手 宮沢賢治が手帳に遺した32の埋経すべき山々の意味 〜巡礼の旅(563)〜

「宮沢賢治が作品を記した手帳には、岩手県の32の山々の名前が遺されていた。経埋ムベキ山という埋経すべき山々だった。32の山々は、北上川を跨いで、はくちょう座やわし座の星座を形作っていた。北上川のエネルギーの封印を指示する意図と感じた。」

2020年2月中旬、夜になって右目奥に強い痛みを覚えました。いつものように、何かの闇の解除・統合のサインだと感じました。右目の位置は、日本列島の場所としては岩手県の辺りでした。日本地図を観ていると岩手県花巻市生まれの「宮沢賢治」が気になりました。

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2020年08月25日

岩手 コウモリが象徴する同和の闇で封じられた龍泉洞 〜巡礼の旅(562)〜

「龍泉洞はシリウスブルーの地底湖のある光の場所だった。観光名所として人間のエゴで汚された。経済人や政治家が関係するコウモリの姿の同和の闇のエネルギー体によって封印されていた。光を降ろすと匂いが開かれて精霊の光が解放されたと感じた。」

2020年2月15日、夜中3時頃、寝ていた私は強烈な頭痛で目が覚めました。右側の頭部なので、直感で「龍泉洞(りゅうせんどう)」と感じました。闇の解除を行うためのサインでした。龍泉洞は、岩手県下閉伊郡岩泉町にある鍾乳洞で、シリウスブルーの地底湖があります。

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posted by 地球の子 at 18:41| 岩手県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする