2017年02月25日

青森 乳穂ヶ滝 岩屋の不動尊 〜巡礼の旅(360)〜

「青森県・白神山地のポータルは乳穂ヶ滝の岩屋の不動尊にあった。岩屋洞窟に光を降ろすと地底の白い人たちが出て来た。沖縄県・斎場御嶽のポータルは既に開いていた。宮崎県・高千穂峡の真名井の滝に光を降ろすと地底の人たちが出て来て、高千穂のポータルが開いたと分かった。」

日光・戦場ヶ原のポータルが開放された後、白神山地のポータルを開くために候補地を探して行きました。白神山地は、青森県の南西部から秋田県北西部にかけて広がっている標高1000m級の山岳地帯です。人の影響をほとんど受けていない原生的なブナ天然林が世界最大級の規模で分布しています。

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posted by 地球の子 at 14:14| 青森県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月09日

青森 権現崎 〜巡礼の旅(263)〜

「秦の始皇帝が多くの人民に犠牲を払わせた万里の長城、秦始皇帝陵に光を降ろし、始皇帝のエネルギー体と対峙し、傲慢なエゴの闇のエネルギー体が虹の龍神によって、光に強制送還された。青森・津軽半島の稲荷山と稲荷神社に光を降ろして解除することで、ポータルである権現崎から光が放たれた。」

佐賀県・金立神社を解除し金立山を開き、徐福と渡来人の御魂を上げた後、秦の始皇帝の御魂をあげる必要があると感じました。始皇帝は、中国戦国時代の秦王で、紀元前221年に史上初の中国統一を成し遂げた最初の皇帝です。始皇帝も、徐福と同様に、シュメールを起源とする闇を広げる闇の役割の人だったと感じます。

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posted by 地球の子 at 16:11| 青森県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月02日

青森 十和田湖 〜巡礼の旅(261)〜

「十和田神社の青龍神社の祠を解除して、十和田湖に光を降ろすと、青龍が2頭出て来て、昇天して行った。青龍で封印されていた十和田湖は解放された。十和利山に光を降ろすと、古代に黄金が取れた場所だと分かった。南米のマヤに当たる場所だという。」

5月6日(水)、青森県内のポイントの解除を続けて行き、まずは、長者山新羅(ちょうじゃやましんら)神社の解除から始めました。長者山新羅神社は、青森県八戸市長者の小高い山の上に建つ神社で、祭神は素佐嗚尊、新羅三郎源義光命といいます。長者山新羅神社の画像を観て、光を降ろしました。

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posted by 地球の子 at 18:21| 青森県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月29日

青森 梵珠山 〜巡礼の旅(260)〜

「梵珠山(ぼんじゅさん)に光を降ろすと、白い布を頭に被り、金の輪で留めている姿の男の神が現れ、ガンダーラと伝えて来た。仏教の開祖・釈迦の原型の光の存在だと感じた。縄文時代、梵珠山周辺には、ガンダーラと呼ばれる国があったと推定される。」

5月4日(月)、岩木山の解除を終えて、白神山地(しらかみさんち)の解除に移りました。白神山地は、青森県の南西部から秋田県北西部にかけて広がっている標高1,000m級の山地(山岳地帯)を指します。白神山地は、屋久島とならんで1993年(平成5)12月、日本で初めてのユネスコ世界遺産(自然遺産)に登録されました。

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posted by 地球の子 at 18:27| 青森県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月26日

青森 宇曽利湖 〜巡礼の旅(259)〜

「下北半島の仏ヶ浦(ほとけがうら)に光を降ろすと抵抗があり、恐山と繋がっていると感じた。恐山の宇曽利湖(うそりこ)に光を降ろすと、きのこ雲が現れて闇の拠点が光に転換し、大国主命や僧侶の人たちが出て来た。八甲田山に光を降ろすと、遭難事件で亡くなった人たちの魂が昇天して行った。」

キリストの原型となる光の存在は、青森県の地に封じられていませんでした。既報の通り、8月27日(木)に解除した「大千軒岳」に封印されていました。イエス・キリストの原型となる光の存在は、両手を広げた髭を生やした姿で解放され、大国一族の縄文の神だと分かりました。私たちは、石ヶ戸の続いて、青森県の気になるポイントを解除して行きました。

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posted by 地球の子 at 17:34| 青森県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする