2016年08月29日

長野 北アルプス 〜巡礼の旅(314)〜

「非常に大きなドーム型の黒い岩山であるジャンダルムに光を降ろすと、上に行くエネルギーと下に行くエネルギーがとらえどころなく出て来た。もの凄い白金色の光が出て来たのが見え、ようやく、日本列島の龍体エネルギーが解放されたと感じた。」

立山山頂にある雄山神社・峰本社の画像を見ていく内に、私の両目の奥が痛くなってきました。伴侶も頭痛がすると伝えて来ました。これまでの経験から、両目の奥の痛みの原因は、大きな闇のエネルギーだと感じました。ウィキペディアを調べるとその理由が分かって来ました。

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2016年08月26日

長野 中央アルプス 〜巡礼の旅(313)〜

「金太郎伝説が残る金時山の別名を持つ、南木曽岳の摩利支天大神(巨石)に光を降ろすと、金の時は統合の光であり、この山が開いた後に龍体エネルギーが出ると伝えられた。日本列島の龍体エネルギーの解放には、南木曽岳の解除が必須だったと分かった。」

中央アルプスの恵那山(2191m)の解除を終えて、大川入山(1907m)、風越山(木曽:1699m)に光を降ろしました。続いて、糸瀬山(1867m)に光を降ろすと、「何かスイッチが入った感じ」と伴侶が伝えて来ました。次に、南木曽岳(なぎそだけ:1679m)に移りました。

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2016年04月08日

長野 大座法師池 〜巡礼の旅(283)〜

「水を大事にしなさいと神に怒られている夢を見た。戸隠の霊仙寺湖(れいせんじこ)を解除すると自然を壊す人間に対して怒りの言葉が伝えられた。大座法師池(だいざほうしいけ)に光を降ろすと、体に緑色の苔が生えた女神が解放された。水などの自然を司る女神だと感じた。」

2015年8月23日(日)、誰かと一緒に神様に怒られている夢をみたのを覚えていました。非常に厳しい口調で、「水を大事にしなさい」と言われた感じでした。場所はどこかはっきりしませんが、何となく長野県の戸隠(とがくし)方面だと感覚で分かっていました。神様から戸隠周辺を解除するよう伝えられた感じでした。

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2016年02月12日

長野 安曇野・道祖神 〜巡礼の旅(274)〜

「手に棒を持ったピーナッツのような小人が伴侶の夢で現れた。安曇野には500以上の道祖神があり、土地を封じていた。道祖神である久那斗之神(クナトノカミ)だと感じた。道祖神の地図から光を降ろすと、小人の代表が現れてお礼の挨拶をして、みんなと一緒に昇天して行った。」

2015年8月10日(月)、前夜、伴侶が夢の中で、手に棒を持ったピーナッツのような小人が現れたと聞いて、安曇の地を解除していく必要があると感じました。長野県安曇野市の幾つかのポイントをピックアップし、光を降ろして行きました。安曇野市は、長野県中央部に広がる松本盆地の北西部にあり、清流に恵まれた地域です。

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posted by 地球の子 at 16:34| 長野県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月09日

長野 穂高神社 〜巡礼の旅(273)〜

「穂高神社・本宮に光を降ろすと、伴侶の夢に出て来た船に乗った人が昇って行った。安曇氏の代表的存在の安曇連比羅夫命と感じた。奥宮の奥にある明神池に光を降ろすと、安曇氏に制圧された、やまとびとの人たちと思われる沢山の魂が昇って行った。奥穂高岳山頂にある嶺宮に光を降ろうと封印が解かれた。」

2015年8月9日(日)、長野県安曇野市にある穂高神社を解除することにしました。前日、伴侶から夢の中で、船に乗った人が出て来たことを教えられました。身分が高そうな身なりをしていたということで、渡来人の魂が呼んでいると感じました。気になっていた長野県安曇野を調べると渡来人の安曇氏(あずみうじ)の拠点であり、穂高神社がありました。

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posted by 地球の子 at 17:41| 長野県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする