2021年03月18日

長野 糸静線と中央構造線の交点である諏訪湖の封印を意味する丸十字 〜巡礼の旅(603)〜

「御頭御社宮司総社は、諏訪大社の神長官守矢氏邸にあり、ミシャグジという精霊を祀っているとされる。精霊を封印して祭り上げているもので、糸魚川静岡構造線と中央構造線という重要な水のラインを封印する仕組。光を降ろすと十字の輪が外れて、解放された。」

糸魚川静岡構造線は、新潟県糸魚川市の不知付近から諏訪湖を通って、安倍川(静岡市駿河区)付近に至る大断層線で地質境界でもあります。略称は糸静線と呼ばれています。糸魚川静岡構造線について、糸魚川市側の奴奈川姫伝説のポイントの解除を終えました。


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2021年02月06日

長野 同和の闇を感じる果物の杏から繋がったドラッグストアの解除 〜巡礼の旅(597)〜

「中国が起源でオレンジ色の果物の杏は、同和の闇を広げる役目の果実。日本一の杏の里の千曲市の埴科古墳群に光を降ろすと蝦夷を殺して祭り上げたと分かった。浜松の杏がつくドラッグストアの背後には、シリウスの闇がいて光に還って行った。」

昨年3月に、新型コロナウイルスのPCR検査に代わって、迅速な検査機器が開発されるというニュース記事を見つけました。《キョーリンとキヤノン株が逆行高、迅速ウイルス検査機器の需要見込む》(2020年2月26日 10:04 JST Bloomberg)。


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2020年11月04日

長野 分離された者たちの怨念を原動力とした同和の闇の形成 〜巡礼の旅(581)〜

「北条政頼と宗尊親王は、血筋によって分け隔てられた権力闘争の敗者。後醍醐天皇は、実際の戦での敗者。権力闘争や戦で敗れ、分け隔てられた人たちが抱えていた恨み、悲しみ、怨念が原動力となり、裏世界の反社につながる同和の闇の集団が形成されて来た」

2019年11月中旬の遠隔セッションは「同和の闇の支配」の起源を示唆されたセッションでした。「同和の闇」とは、2大勢力を戦わせることで、世の中を支配して利益を得る闇の集団のことです。現在では、日本の政治、経済、メディア、芸能など全ての領域を支配している「既得権益層」を指します。


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2020年04月30日

長野 構造線を押さえる諏訪湖の封印 〜巡礼の旅(532)〜

「中央構造線と糸魚川静岡構造線は諏訪湖で交差する。寺社を置いて構造線と諏訪湖を封印した。南朝の拠点となり、諏訪神党の人たちが全国に拡散して重い闇を広げた。断層が大きなエネルギーを蓄積し、地震という自然災害を誘発する仕組でもあった。」

「構造線」とは、地層群同士または地塊同士の境界や境界線を指す地質学の用語です。地層の不連続部分である断層の一種で、活動していないものも多数存在しますので、全てが活動している活断層とは限りません。日本には16以上の構造線が存在しています。

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2020年04月18日

長野 封じられた赤石岳の解放 〜巡礼の旅(530)〜

「大倉財閥の創業者・大倉喜八郎が88歳の時、籠に担がれて登山した赤石岳。大倉喜八郎が学んだ狂歌が封印の役目の術だった。狂歌は闇の仕事をした石川啄木も三行詩に応用した。光を降ろすと伴侶からシリウスの光が出て赤石岳が解放された。」

2019年12月初め、夜11時過ぎ、急に左の首と頭に強い痛みを覚えました。2日前の頭痛と夢から日本海側の土地を解除する必要があると感じていましたが、まだ着手していませんでした。痛みを癒すために自分に光を降ろすと「分からない」と伴侶が言いました。

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