2017年11月21日

長野 天狗のエネルギー体の統合 〜巡礼の旅(413)〜

「天狗は、山を封印する純粋な闇の青の天狗から看板としての赤の天狗に変わって行った。青の天狗は鳥を遣いとし、白狐にカラス天狗が乗った飯縄権現の原型だと感じた。飯綱権現を解除する際、見届けるために来ていた天狗のエネルギー体が光に還って行った。」

2017年2月上旬、天狗の解除のためのワークを行いました。これまでのワークの中で、天狗には、純粋な闇の役割の青の天狗と長い鼻の赤の天狗が存在していることが分かりました。純粋に山を封印する青の天狗から看板として人集めのための赤の天狗に変わって来たようでした。

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2017年10月13日

長野 アークトゥルスの解除と統合(4) 〜巡礼の旅(407)〜

「諏訪湖畔公園から諏訪湖に光を降ろすとアークの円盤が昇って行った。日本の中心の諏訪湖は、赤の闇を放出する仕組になっていた。八ヶ岳の最高峰・赤岳に光を降ろすと地母神が解放された。地母神は全ての人の内側に存在し、光の時代を象徴する女神だと分かった。」

八ヶ岳巡礼の旅の1日目の午前8時、レンタカーで八ヶ岳方面に向かいました。長野県は大雪の予報なので、スタッドレスタイヤを装備して行きました。巡礼の旅に出る日は、大雨や雪になることが多いです。土地の浄化と人払いのために、龍たちが働いてくれていると感じました。

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2017年10月08日

長野 アークトゥルスの解除と統合(3) 〜巡礼の旅(406)〜

「八ヶ岳周辺の縄文遺跡には闇の宇宙人が降りていたと分かった。光のやまとびとの人々が虐殺され、光の時代の真実が消された。蛙や蛇とハイブリッドの闇の人間は、自分の姿を象って証拠を残し、光の時代の歴史を上塗りするために、人面土器や土偶を作ったと感じた。」

葉山に戻った2日後の10月下旬、夜から強い頭痛に見舞われました。八ヶ岳の解除のために長野の縄文遺跡を調べていて、縄文のビーナスや仮面土偶などの人面土器の画像を見ていたからだと感じました。八ヶ岳周辺の縄文遺跡からは人面付土器が多数発掘されていました。

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2016年08月29日

長野 北アルプス 〜巡礼の旅(314)〜

「非常に大きなドーム型の黒い岩山であるジャンダルムに光を降ろすと、上に行くエネルギーと下に行くエネルギーがとらえどころなく出て来た。もの凄い白金色の光が出て来たのが見え、ようやく、日本列島の龍体エネルギーが解放されたと感じた。」

立山山頂にある雄山神社・峰本社の画像を見ていく内に、私の両目の奥が痛くなってきました。伴侶も頭痛がすると伝えて来ました。これまでの経験から、両目の奥の痛みの原因は、大きな闇のエネルギーだと感じました。ウィキペディアを調べるとその理由が分かって来ました。

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2016年08月26日

長野 中央アルプス 〜巡礼の旅(313)〜

「金太郎伝説が残る金時山の別名を持つ、南木曽岳の摩利支天大神(巨石)に光を降ろすと、金の時は統合の光であり、この山が開いた後に龍体エネルギーが出ると伝えられた。日本列島の龍体エネルギーの解放には、南木曽岳の解除が必須だったと分かった。」

中央アルプスの恵那山(2191m)の解除を終えて、大川入山(1907m)、風越山(木曽:1699m)に光を降ろしました。続いて、糸瀬山(1867m)に光を降ろすと、「何かスイッチが入った感じ」と伴侶が伝えて来ました。次に、南木曽岳(なぎそだけ:1679m)に移りました。

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