2016年10月08日

福岡 脊振山 〜巡礼の旅(326)〜

「福岡の英彦山(ひこさん)、大分の六郷満山と並び、九州の山岳仏教文化の聖地である脊振山に光を降ろすと、指揮棒を持った女神が解放された。姫島から解放された鳥を連れた女神と同様にアイテムを持った女神。全ての女神たちをまとめる役目の女神だと感じた。」

国産み神話の残る姫島(ひめしま)と周防大島(すおうおおしま)に光を降ろして、母親のような女神と連れの鳥が解放された後、小豆島や淡路島などの瀬戸内海の島々を解除して行きました。そして、一週間後の4月15日(金)、私は右目の奥に痛みを覚えました。

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2016年08月13日

福岡 小倉城 〜巡礼の旅(309)〜

「小倉城の西側の馬頭観音の石碑、地蔵、僧侶像がある場所に光を降ろすと、闇のエネルギー体が昇天して行った。八坂神社の神楽殿の前に闇の岩があり、隣の水神社と稲荷神社とともに光を降ろすと白龍が解放された。陸軍の門を含め小倉城全体に光を降ろすと、集まって来た軍人の魂たちが光に還った。」

2015年10月20日(火)、福岡県北九州市小倉北区にある小倉城に解除のために訪れました。当日は、JR小倉駅から15分程歩いて小倉城に着きました。小倉城は、最初の築城年代は明らかではありませんが、文永年間(1264年-1274年)に緒方大膳亮帷重が居城したと伝えられています。

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posted by 地球の子 at 23:39| 福岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月16日

福岡 志賀海神社・沖津宮 〜巡礼の旅(275)〜

「志賀海(しかうみ)神社の摂社・沖津宮(おきつぐう)に光を降ろすと、本家の安曇氏の親方の魂が昇って行った。大嶽神社(おおたけじんじゃ)に光を降ろすと、海坊主みたいな縄文の神様が出て来た。九州を拠点にしていた安曇氏は海人集団を管掌する渡来人であり、船で南から北上して日本を封じて行ったと感じる。」

2015年8月11日(火)、安曇野の地で穂高古墳群を解除する必要があると感じました。穂高古墳群は、長野県安曇野市穂高にある古墳の集まりをいいます。 すべて円墳であるといいます。ほとんどが西山山麓に分布し、烏川や中房川の扇頂部にあり、安曇野市指定史跡となっています。有明古墳群と西穂高古墳群などに大別されます。

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2015年03月13日

福岡 菅生の滝 〜巡礼の旅(179)〜

奥の滝に光を降ろすと黒龍が解放され、「ありがたや、ありがたや、ありがたや」と伝えて来た僧侶像のエネルギー体が光に還って行った、菅生(すがお)の滝での浄化と解除

12月9日(火)に訪れたカルスト台地の平尾台は、本来、宇宙とつながる重要な光のポイントでした。そこを封じるために宇宙の闇・ガガアルが拠点を作ったのです。北九州小倉の地が深い闇である理由がここにありました。ガガアルは、米国のチャネラーを通じて同じイントネーションの別名の宇宙存在として有名になりました。

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2015年03月11日

福岡 青龍窟 〜巡礼の旅(178)〜

「地球は恐ろしいところでもある。人間は恐ろしき者に変わるのだ」と伝えて来た闇の宇宙存在・ガガアルとその仲間たちは、地球から撤退することを受入れ、降ろした光に乗って光に還って行った、カルスト台地・平尾台の青龍窟での浄化と解除

12月9日(火)午前9時頃、小倉駅近くのレンタカー店で車を借りて、白山多賀神社と青龍窟に向かいました。計画段階で気になっていた場所は小倉南区のカルスト台地・平尾台でした。平尾台の中でも鍾乳洞の青龍窟が重要な場所であり、11月に広島の岩屋山と葦嶽山(あしたけやま)で対峙した闇の宇宙存在の本拠地と感じていました。

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posted by 地球の子 at 14:00| 福岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする