2016年09月08日

千葉 麻賀多神社 〜巡礼の旅(317)〜

「麻賀多(まかた)神社の境内社・天之日津久(あまのひつく)神社に光を降ろすと、アヌンナキが降りた中心で、日月神示はアヌンナキが降ろしたと感じた。印旛沼に光を降ろすと、国常立尊の原型と思われる、杖を持ったオールバックの髪型のお爺さんのような縄文の神が解放された。」

2015年12月8日(火)、前夜から右腕上部に痛みがありました。これまでの経験から右腕は房総半島を示していました。秦野市の震生湖の解除をした後でもあり、房総半島のどこかの湖沼を解除する必要があると感じて、日本地図を眺めてみると直感的に印旛沼だと分かりました。

続きを読む
posted by 地球の子 at 12:40| 千葉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月13日

千葉 海南刀切神社 〜巡礼の旅(218)〜

海南刀切(なんかいなたぎり)神社にて闇が生まれる磐座に光を降ろして黒龍が解放され、下立松原神社で光を降ろして黒龍と2頭の龍神が解き放たれ、大福寺にて崖観音に光を降ろして、ポータルである船形山が開いて光が放たれた、南房総巡礼の旅

4月15日(水)、船越鉈切神社の解除を終えて、海南刀切神社に向かいました。当初の予定にはなかったのですが、気になったので立ち寄ることにしました。海南刀切神社は、船越鉈切神社の県道を挟んだ海側にありました。かつては両社はひとつの神社として信仰されていたといいます。車で1分程で現地の駐車場に着きました。

続きを読む
posted by 地球の子 at 18:20| 千葉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月10日

千葉 船越鉈切神社 〜巡礼の旅(217)〜

岩穴の中の祠の前で、闇のエネルギー体と対峙して虹の龍神によって光に強制送還し、社殿の洞穴と磐座に光を降ろして美しい縄文の女神が解放された、船越鉈切(ふなこしなだぎり)神社での浄化と封印解除

4月15日(水)、洲宮神社を後にして、船越鉈切神社に向かいました。約20分、車で走って、現地の駐車場に着きました。船越鉈切神社は、千葉県館山市浜田にある神社で、祭神は豊玉姫命といいます。浜田の船越鉈切神社の県道を挟んだ海側の物見には海南刀切(かいなんなたぎり)神社があります。

続きを読む
posted by 地球の子 at 15:30| 千葉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月07日

千葉 洲崎神社 〜巡礼の旅(216)〜

洲崎(すさき)神社にて光を降ろして白龍と黒龍が解放され、海岸線から沢山の龍神が解き放たれ、洲宮(すのみや)神社にて光を降ろして、大黒様のような縄文の神と黒龍が自由を取り戻した、南房総巡礼の旅

4月15日(水)、布良崎(めらさき)神社の解除を終え、洲崎神社に向かいました。洲崎神社は千葉県館山市の洲崎御手洗山の中腹に鎮座する神社です。江戸時代に安房国一宮とされ、祭神は、天比理乃当ス (あまのひりのめのみこと)で、安房神社の祭神の天太玉命の后神で、元の名を「洲ノ神(すさきのかみ)」と称するといいます。

続きを読む
posted by 地球の子 at 19:15| 千葉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月05日

千葉 不老山能忍寺 〜巡礼の旅(215)〜

不老山能忍寺(ふろうやまのうにんじ)にて、光の柱を降ろし、不老山から金色の鳳凰(ほうおう)が解放され、布良崎(めらさき)神社にて海岸線にある海蝕を意図して光を降ろし、2頭の若い龍神が解き放たれた、南房総巡礼の旅

4月15日(水)、午前7時半頃、安房自然村の宿から徒歩で不老山山頂にある不老山能忍寺に向かいました。前の晩からの大雨はあがっていましたが、道がぬかるんでいました。見慣れない石仏たちが石段の登り口や周辺に置かれていました。両手を前に組んでいて、朝鮮半島から来た人たちが作った石仏だと感じました。

続きを読む
posted by 地球の子 at 15:40| 千葉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする