2019年03月29日

千葉 神事という火を闇にする生贄の仕組(1) 〜巡礼の旅(483)〜

「地球は水と火によって創造された。光の役割の水のエネルギーを封印するために闇の役割の火のエネルギーが必要だった。火を闇にするため火を使った生贄が行われて来た。火祭りなど、火を用いた神事や伝統行事は、火を闇にする生贄の仕組の名残だと感じる。」

1月下旬、右手親指の爪に痛みを覚えていました。親指の爪を良く見ると、真中より少し下に直径2mm程の小さな円形の窪みが出来ていました。日に日に痛みが増して来たので、何か解除する必要があるというサインだと感じました。右手親指は光を降ろす場所を示していました。

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ラベル:神事 生贄
posted by 地球の子 at 13:33| 千葉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月18日

千葉 アークトゥルスの解除と統合(5) 〜巡礼の旅(408)〜

「高宕山観音堂の仁王像の解除からアークによって闇の猿人間が降ろされたと感じた。野生のニホンザル生息地の高崎山、臥牛山、箕面山はアークの円盤の拠点だった。温泉地、城跡、ニホンザルの生息地、山、病院棟などに赤の闇を広げる仕組があることが分かった。」

2016年11月下旬、右ひじに強い痛みを感じました。右ひじは日本列島では房総半島の真中に当たります。地図で調べてみると袖ヶ浦公園の上池が気になりました。航空写真地図を見て光を降ろすと「お猿さんがあなたの右ひじにぶら下がっている」と伴侶が伝えて来ました。

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posted by 地球の子 at 23:21| 千葉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月08日

千葉 麻賀多神社 〜巡礼の旅(317)〜

「麻賀多(まかた)神社の境内社・天之日津久(あまのひつく)神社に光を降ろすと、アヌンナキが降りた中心で、日月神示はアヌンナキが降ろしたと感じた。印旛沼に光を降ろすと、国常立尊の原型と思われる、杖を持ったオールバックの髪型のお爺さんのような縄文の神が解放された。」

2015年12月8日(火)、前夜から右腕上部に痛みがありました。これまでの経験から右腕は房総半島を示していました。秦野市の震生湖の解除をした後でもあり、房総半島のどこかの湖沼を解除する必要があると感じて、日本地図を眺めてみると直感的に印旛沼だと分かりました。

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posted by 地球の子 at 12:40| 千葉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月13日

千葉 海南刀切神社 〜巡礼の旅(218)〜

海南刀切(なんかいなたぎり)神社にて闇が生まれる磐座に光を降ろして黒龍が解放され、下立松原神社で光を降ろして黒龍と2頭の龍神が解き放たれ、大福寺にて崖観音に光を降ろして、ポータルである船形山が開いて光が放たれた、南房総巡礼の旅

4月15日(水)、船越鉈切神社の解除を終えて、海南刀切神社に向かいました。当初の予定にはなかったのですが、気になったので立ち寄ることにしました。海南刀切神社は、船越鉈切神社の県道を挟んだ海側にありました。かつては両社はひとつの神社として信仰されていたといいます。車で1分程で現地の駐車場に着きました。

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posted by 地球の子 at 18:20| 千葉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月10日

千葉 船越鉈切神社 〜巡礼の旅(217)〜

岩穴の中の祠の前で、闇のエネルギー体と対峙して虹の龍神によって光に強制送還し、社殿の洞穴と磐座に光を降ろして美しい縄文の女神が解放された、船越鉈切(ふなこしなだぎり)神社での浄化と封印解除

4月15日(水)、洲宮神社を後にして、船越鉈切神社に向かいました。約20分、車で走って、現地の駐車場に着きました。船越鉈切神社は、千葉県館山市浜田にある神社で、祭神は豊玉姫命といいます。浜田の船越鉈切神社の県道を挟んだ海側の物見には海南刀切(かいなんなたぎり)神社があります。

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posted by 地球の子 at 15:30| 千葉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする