2014年07月13日

三重 瀧原宮 〜巡礼の旅(68)〜

優しい老婆の声色、横暴で傲慢な口調、岩のようにだんまりを決めて、最後は涙ながらに情に訴える人間の詐欺師のようにキャラクターを変える闇のエネルギー体と対峙し、最終的に虹の龍神によって光に強制送還した、瀧原宮(たきはらのみや)での浄化と解除

4月18日(金)、私たちは伊雑宮の解除を終えて、瀧原宮に向かいました。約1時間、車を走らせて、瀧原宮の駐車場に着きました。瀧原宮は、三重県度会郡大紀町滝原にある伊勢神宮の内宮の別宮です。御祭神は、天照坐皇大御神御魂 (あまてらしますすめおおみかみのみたま)といいます。私にとって、瀧原宮は初めの訪問でした。

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2014年07月11日

三重 伊雑宮 〜巡礼の旅(67)〜

正殿の前の小さな石に光の柱を降ろすと傲慢極まりない闇のエネルギー体が現れ、問答を繰返しながら対峙し、最終的に虹の龍神によって強制的に光に還った、伊雑宮(いざわのみや)での浄化と解除

4月18日(金)、私たちは鸚鵡岩(おうむいわ)の解除を終えて、伊雑宮に向かいました。車で15分程、走って伊雑宮の駐車場に到着しました。私自身は、伊雑宮には過去、3回程、訪れたことがありました。6年前、最初に訪れた際には、参道で足がよろめき転んでしまい、耳たぶが腫れたことを覚えています。参拝時に、何故か、涙がとめどな流れた経験をしました。

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2014年07月09日

三重 天の岩戸 〜巡礼の旅(66)〜

伊勢の山の中にて、五十鈴川の源流である天の岩戸で光を降ろし、本来の倭姫である縄文の女神を解放し、風穴を解除して3つの玉と5頭の龍神を解き放った伊勢巡礼の旅

4月18日(金)、伊勢巡礼の旅の2日目、私たちは天の岩戸に向かいました。倭姫(やまとひめ)は伊勢のどこかに封印されていると感じていました。五十鈴川の源流かもしれないと思い、調べてみると天の岩戸(恵利原の水穴)という場所があると知りました。天の岩戸は、天照大神が隠れ住まわれたと伝えられている場所です。

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2014年07月07日

三重 朝熊山金剛證寺 〜巡礼の旅(65)〜

札幌円山からお連れした龍神は放たれて、弘法茶屋の弘法大師のエネルギー体の虎と対峙し、朝熊山の頂上にある八大竜王社で光を降ろして黒龍が解放された朝熊山金剛證寺での封印解除

4月17日(木)、伊勢神宮の外宮の解除を終えて、私たちは伊勢神宮の内宮に移動しました。神宮会館の駐車場に停めて、おかげ横丁を経由して宇治橋の手前の鳥居まで来ました。外宮に比べて大勢の参拝客で混雑していました。宇治橋を渡って、日本庭園のある神苑を歩いて、五十鈴川御手洗所に着きました。

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2014年07月04日

三重 伊勢神宮 〜巡礼の旅(64)〜

夫婦岩に光の柱を降ろすと天の岩屋の後方の山から黒龍が解放された伊勢の二見興玉神社での封印解除

4月17日(木)、18日(金)の2日間、伊勢において巡礼の旅を行って来ました。巡礼の旅で宮崎の地を訪問する計画を立てた時に伴侶が夢を見ました。彼女が赤鬼を追いかけながら「セイカイカールス」と叫んでいる夢だといいます。その夢の話を聞いた時に、後ろから読むと・・と感じて、「スルーかいか伊勢」という言葉になりました。

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