2021年03月04日

鹿児島 坂本龍馬の虚像を仕立てた裏利権を握る同和の闇の薩摩 〜巡礼の旅(601)〜

「写真を駆使して薩摩の悪事を隠蔽する情報操作を行った工作員の上野彦馬。後世で坂本龍馬の虚像を仕立ててヒーローとして広めた小説家・司馬遼太郎。真実を隠す工作員たちが働き日本の暗闇が作られて来た。その中心にいた人物が薩摩藩士の大久保利通だった。」

その日は、少し歩くと左の股関節の部分に痛みがあるのが分かりました。場所的には鹿児島県の位置で、闇の解除のサインだと感じました。ネットで光を降ろす場所を探していきました。自分の感覚で、幾つかの候補地を選んでいきました。


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2021年01月17日

鹿児島 演習林としてエゴの闇で封じられた自然の森 〜巡礼の旅(594)〜

「鹿児島県の稲尾岳の原生林から大きな玉が解放された。佐渡島の原生林から大きな龍が解放され、玉と龍はセットと感じた。日本各地はもとより、かつては台湾、樺太、朝鮮に演習林としての原生林があり、人間のエゴで光が封印されて来たと感じた。」

その日の夜、右足の中指辺りが痛痒くなり、靴下を脱いでよく見てみると、少し浮腫んだ感じになっていました。また、何かの解除のサインだと思いました。右足のつま先なので、場所的には鹿児島県大隅半島の先端辺りです。パソコンの地図で詳細に調べて行くと、「照葉樹林の原生林」のある稲尾岳(いなおだけ)がありました。


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2020年07月31日

鹿児島 田布施という裏世界とつながる暗闇の歴史 〜巡礼の旅(554)〜

「田布施の地名は山口県の他に鹿児島県にもあった。屯倉は、ヤマト王権の直轄地であり、後の地方行政組織。犬養部は、犬を使用した守衛を意味する。田布施は、屯倉を守衛するガードマンの犬養部の居場所であり、反社勢力という裏世界に繋がると感じた」

島津忠良を調べていくと「田布施(たぶせ)」が気になりました。田布施城の中にある亀ヶ城神社は、島津忠良と息子の貴久が祭神とされる神社です。田布施城は、鹿児島県南さつま市金峰町にある山城です。島津友久によって築城され、島津忠良の居城でした。

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2020年07月27日

鹿児島 同和の闇に変わった薩摩の地 〜巡礼の旅(553)〜

「島津忠久が源頼朝から薩摩国の守護職を命じられ、裏インドの闇を広げる役割の島津氏は始まった。いろは歌の日新斎としての島津忠良から同和の闇の役割に変わって行った。隠し演じて利益を得る同和の闇への変化は桂庵玄樹がキーパーソンだった」

2月上旬、夜寝ていると左足のふくらはぎにチクっとした痛みがありました。いつもながら、体の痛みや違和感は、闇の解除の場所を知らせるためのサインでした。とは言え、痛みや不調は余り受けたくないので、弱い痛みにして加減してくれているのを感じました。

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2020年03月14日

北海道 シリウスの闇の統合に繋がる鏡の解放 〜巡礼の旅(526)〜

「地球を深い闇にするためにシリウスは分離された。シリウスの重い闇が深い暗闇の地球にするために必要だった。闇の鏡によって精霊を闇にした。光の鏡が解放され、地球が闇から光に変わる。シリウスの闇が統合される時が来ていると感じる。」

2019年11月下旬、久々に驚くような出来事に遭遇しました。円山原始林に散歩に出掛けようと身支度をしている時、窓の外を眺めていると、一羽のカラスが飛んで来て、ベランダの手すりにとまったのです。カラスがとまるなんて、今まで見たことのない光景です。

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ラベル:シリウス 統合
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