2015年08月17日

群馬 浜尻天王山古墳 〜巡礼の旅(237)〜

「群馬県前橋市は上野国(こうずけのくに)国府が置かれたヤマト王権の支配拠点。多胡碑(たごひ)の碑文は、ヤマト王権のキーマン・藤原不比等が実働部隊の渡来人を使っていた証。浜尻天王山古墳から大きな金色の玉が解放され、前橋を中心とした利根川沿いに巨大龍が封印されていると推測される。」

群馬県の前橋市や高崎市中心に古墳が多い理由を調べて行く中で、前橋市元総社町周辺に上野国の国府が置かれていたことが分かりました。古代の日本には、大和国、河内国、伊勢国、武蔵国、上総国、下総国、常陸国、近江国、上野国、陸奥国、越前国、播磨国、肥後国の13の大国に分けられていました。

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2015年08月14日

群馬 前橋八幡山古墳 〜巡礼の旅(236)〜

「古墳は渡来人の墓であり、現在の神社や寺院と同じく、土地を封印する役目をしている。渡来人たちは、光のポイントを封じるために、古墳を作って行った。関東圏で一番古墳が多い群馬県は、渡来人たちの拠点。一つの古墳に1人〜5人くらいの守り手の女性がいる。」

関東地方の古墳の解除に着目したのは、前橋市在住のクライアントの方がきっかけでした。中学生の頃から不登校となっている高校生の方で、過食症が酷くなり、おかしな挙動をする状態でした。明らかに闇の影響を受けており、闇を解除していく必要がありました。闇の原因は、家の先祖と土地にあると感じました。

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2014年10月30日

群馬 榛名神社 〜巡礼の旅(119)〜

大洞(だいどう)赤城神社にて、社殿裏の神木に光を降ろして、赤城山の黒龍が解放され、榛名(はるな)神社にて剣の岩に光を降ろして、榛名山の黒龍が解き放たれた、群馬巡礼の旅

7月3日(木)、三夜沢赤城神社の解除を終えて、大洞赤城神社に向かいました。30分程、車で赤城山の山頂に向かう道路を走って大洞赤城神社に到着しました。大洞赤城神社は、群馬県前橋市富士見町赤城山の赤城山の大沼湖畔にある神社で、祭神は、赤城大明神、大国主命、磐筒男神、磐筒女神、経津主神、豊城入彦命といいます。

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2014年10月28日

群馬 赤城神社 〜巡礼の旅(118)〜

二宮(にのみや)赤城神社にて、干からびた白龍を救助し、光の柱を降ろして多数の石祠のエネルギー体が昇天し、三夜沢(みよさわ)赤城神社にて、白龍を解放し、地底都市につながるポータルの扉が開いた、赤城山巡礼の旅

7月3日(木)、赤城山と榛名山を開くために、日帰りで群馬県を訪れました。昨年11月に日光を訪れた後、伴侶が夢の中で、「赤城の玉も取れる」と伝えられていました。「赤城の玉も取れる」とは、玉が取れて赤城山が開かれるということです。日光の男体山(なんたいさん)と赤城山は神代から因縁がある関係が深い山でした。

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