2018年01月28日

大阪 和泉葛城山・金剛山の封印解除 〜巡礼の旅(423)〜

「不動明王などの明王像の背後の炎は太陽フレアであり闇の役割を意味してると感じた。和泉葛城山の七宝瀧寺に光を降ろしていくと、本来の金星は太陽であり、金星の地母神がハトホルだと分かった。金剛山に光を降ろすと、金色の龍神である金龍が解放された。」

4月上旬、ハトホルが封印されている場所を大阪で探していました。「大阪」「寺院」「牝牛」のキーワードでネット検索すると大威徳寺(だいいとくじ)がヒットしました。大威徳寺は大阪府岸和田市にある、修験道の開祖・役行者が牛滝山に開いたと伝承される天台宗の山岳寺院です。

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2017年09月17日

大阪 アンドロメダの宇宙存在(3) 〜巡礼の旅(401)〜

「仁徳天皇陵の巨大古墳は、磁力を利用した宇宙の拠点だと伝えられた。ピラミッド、巨大古墳は知的意図に気づかせるために緻密な計算の下に作られた。大阪・堺の地は本来、光の場所が闇のエネルギーで封印された場所。閉じていた地球が開く段階に来ている。」

初回のヒプノセラピーの前、クライアントの方から巨大古墳について興味深い情報を送って頂きました。堺市の仁徳天皇陵を含めた6つの古墳は知的意図を持って作られたことと仁徳天皇陵を含む3つの古墳は、エジプトの三大ピラミッドと同じ並び方をしているというものです。

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posted by 地球の子 at 19:41| 大阪府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月16日

大阪 ニビルの闇の宇宙人 〜巡礼の旅(372)〜

「闇の宇宙人・ニビル星人はタコの着ぐるみを纏っていた。金儲けをサポートし人間を闇に導くのが常套手段。どうしても人間の崩壊のデータを取りたいと主張してきた。地球の闇が崩壊するためには、人間が崩壊していくと感じた。地球が輝くためには崩壊は必要である。」

2014年12月15日(月)、御礼参りとして、縁ある会社の闇の解除を行いました。会社を意図して光をを降ろすと、「タコの着ぐるみ姿が出て来た」と伴侶が伝えて来ました。どこの星から来たのかと尋ねると、「ニビル」だといいます。タコの着ぐるみを纏った存在はニビルの宇宙人だったのです。

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posted by 地球の子 at 22:36| 大阪府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月25日

大阪 大伴金村 〜巡礼の旅(365)〜

「渡来人の有力氏族である大伴氏、物部氏、蘇我氏、藤原氏の重要人物の御魂をあげて行った。大伴氏と物部氏はヤマト王権の軍事を司る重要な地位にあった。蘇我稲目が伝えて来た言葉は、蘇我氏と物部氏・藤原氏(中臣氏)との間の権力闘争が激しかったことを示唆していた。」

光の講座(神戸)でのエネルギーワークを終えた後、まだ、御魂を光に導く渡来人がいると感じていました。神戸から戻った5日後、葉山で渡来人の御魂をあげるエネルギーワークの続きを行いました。渡来人の氏族の中でも、大伴氏、物部氏、蘇我氏が重要であると感じていました。続きを読む
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2017年03月07日

大阪 道臣命 〜巡礼の旅(363)〜

「特定の渡来人の御魂を上げて行った。秦氏と並ぶ地位の渡来人の東漢氏(やまとのあやうじ)、対朝鮮外交で活躍したとされる葛城氏、2系統の別れた春日氏、大臣級の高官を輩出したとされる阿部氏の氏祖が光に還り、朝廷の軍事を管掌していたとされる大伴氏の始祖・道臣命(みちのおみのみこと)の御魂を光に導いた。」

光の講座(神戸)の2日目、参加者のYさんが1冊の本を買ってきたと話しました。「渡来人」と書かれた分厚いハードカバーの本でした。「何となく本屋に行ってみたら1冊残っていたこの本を買いたくなった」といってを入手したといいます。「ああ、買わされたんだな」と私は思いました。

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posted by 地球の子 at 23:51| 大阪府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする