2019年05月29日

大阪 光の時代のやまとびとの封印 〜巡礼の旅(491)〜

「縄文時代以前、大阪府堺市周辺に人々が平和に暮らす集落があった。突然、海の方から赤い服を来た人たちが襲撃して来た。渡来人たちは、人々を生き埋めにして殺戮して行った。その真実が意図的に隠されて暗闇になり、ヤマト王権という国家による支配が拡大していった。」

光の時代から闇の時代に移行する時、真実は意図的に隠されます。光という真実を隠蔽することが暗闇をつくることになるからです。古代日本には、人々が平和で幸せに暮らしていた光の時代の縄文時代がありました。縄文の人々は、渡来人に殺戮されて無きものにされたのです。

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posted by 地球の子 at 12:44| 大阪府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月27日

大阪 生駒山地 〜巡礼の旅(433)〜

「青い火が生駒山に封じられていた。朝鮮寺の不動明王を解除するとシリウスの青い火の女神が自由になった。アークがシリウスを封じる構図。生駒山地から光が放たれた。渡来人同志の仲間割れのカルマが残っており、南北朝時代の闇に光を当てる必要があると感じた。」

2017年8月7日(月)、台風5号の影響で大阪の地に大雨が降り、土地を浄化していると感じました。大阪の地は、自然災害が少ない場所だと言われて来ました。北側に北摂山地、東側に生駒山地と金剛山地、南側に和泉山地という封じられた山々に囲まれた独特の地形だからです。

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posted by 地球の子 at 18:30| 大阪府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月28日

大阪 和泉葛城山・金剛山の封印解除 〜巡礼の旅(423)〜

「不動明王などの明王像の背後の炎は太陽フレアであり闇の役割を意味してると感じた。和泉葛城山の七宝瀧寺に光を降ろしていくと、本来の金星は太陽であり、金星の地母神がハトホルだと分かった。金剛山に光を降ろすと、金色の龍神である金龍が解放された。」

4月上旬、ハトホルが封印されている場所を大阪で探していました。「大阪」「寺院」「牝牛」のキーワードでネット検索すると大威徳寺(だいいとくじ)がヒットしました。大威徳寺は大阪府岸和田市にある、修験道の開祖・役行者が牛滝山に開いたと伝承される天台宗の山岳寺院です。

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posted by 地球の子 at 20:10| 大阪府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月17日

大阪 アンドロメダの宇宙存在(3) 〜巡礼の旅(401)〜

「仁徳天皇陵の巨大古墳は、磁力を利用した宇宙の拠点だと伝えられた。ピラミッド、巨大古墳は知的意図に気づかせるために緻密な計算の下に作られた。大阪・堺の地は本来、光の場所が闇のエネルギーで封印された場所。閉じていた地球が開く段階に来ている。」

初回のヒプノセラピーの前、クライアントの方から巨大古墳について興味深い情報を送って頂きました。堺市の仁徳天皇陵を含めた6つの古墳は知的意図を持って作られたことと仁徳天皇陵を含む3つの古墳は、エジプトの三大ピラミッドと同じ並び方をしているというものです。

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2017年04月16日

大阪 ニビルの闇の宇宙人 〜巡礼の旅(372)〜

「闇の宇宙人・ニビル星人はタコの着ぐるみを纏っていた。金儲けをサポートし人間を闇に導くのが常套手段。どうしても人間の崩壊のデータを取りたいと主張してきた。地球の闇が崩壊するためには、人間が崩壊していくと感じた。地球が輝くためには崩壊は必要である。」

2014年12月15日(月)、御礼参りとして、縁ある会社の闇の解除を行いました。会社を意図して光をを降ろすと、「タコの着ぐるみ姿が出て来た」と伴侶が伝えて来ました。どこの星から来たのかと尋ねると、「ニビル」だといいます。タコの着ぐるみを纏った存在はニビルの宇宙人だったのです。

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posted by 地球の子 at 22:36| 大阪府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする