2017年04月16日

大阪 ニビルの闇の宇宙人 〜巡礼の旅(372)〜

「闇の宇宙人・ニビル星人はタコの着ぐるみを纏っていた。金儲けをサポートし人間を闇に導くのが常套手段。どうしても人間の崩壊のデータを取りたいと主張してきた。地球の闇が崩壊するためには、人間が崩壊していくと感じた。地球が輝くためには崩壊は必要である。」

2014年12月15日(月)、御礼参りとして、縁ある会社の闇の解除を行いました。会社を意図して光をを降ろすと、「タコの着ぐるみ姿が出て来た」と伴侶が伝えて来ました。どこの星から来たのかと尋ねると、「ニビル」だといいます。タコの着ぐるみを纏った存在はニビルの宇宙人だったのです。

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2017年03月25日

大阪 大伴金村 〜巡礼の旅(365)〜

「渡来人の有力氏族である大伴氏、物部氏、蘇我氏、藤原氏の重要人物の御魂をあげて行った。大伴氏と物部氏はヤマト王権の軍事を司る重要な地位にあった。蘇我稲目が伝えて来た言葉は、蘇我氏と物部氏・藤原氏(中臣氏)との間の権力闘争が激しかったことを示唆していた。」

光の講座(神戸)でのエネルギーワークを終えた後、まだ、御魂を光に導く渡来人がいると感じていました。神戸から戻った5日後、葉山で渡来人の御魂をあげるエネルギーワークの続きを行いました。渡来人の氏族の中でも、大伴氏、物部氏、蘇我氏が重要であると感じていました。続きを読む
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2017年03月07日

大阪 道臣命 〜巡礼の旅(363)〜

「特定の渡来人の御魂を上げて行った。秦氏と並ぶ地位の渡来人の東漢氏(やまとのあやうじ)、対朝鮮外交で活躍したとされる葛城氏、2系統の別れた春日氏、大臣級の高官を輩出したとされる阿部氏の氏祖が光に還り、朝廷の軍事を管掌していたとされる大伴氏の始祖・道臣命(みちのおみのみこと)の御魂を光に導いた。」

光の講座(神戸)の2日目、参加者のYさんが1冊の本を買ってきたと話しました。「渡来人」と書かれた分厚いハードカバーの本でした。「何となく本屋に行ってみたら1冊残っていたこの本を買いたくなった」といってを入手したといいます。「ああ、買わされたんだな」と私は思いました。

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2017年01月07日

大阪 三島神社 〜巡礼の旅(349)〜

「日本の要である大阪の地を開くために、巨大古墳を中心に12の古墳と11の神社を解除するために、遠隔で光を降ろして行った。門真市にある三島神社の大クスノキ、薫蓋樟(くんがいしょう)に光を降ろすと、緑色の龍神が解放されて、全く違った景色に驚いている様子だった。」

2016年7月19日(火)、今まで気になっていた大阪の地の解除を遠隔で行うことにしました。ヒプノセラピーの中でも大阪は渡来人などの拠点となって土地を強固に封印されて来たことが分かっていました。日本の首都は東京ですが、歴史的観点から見ると日本を開くためには大阪の地を開く必要があります。

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2015年04月11日

大阪 大阪城公園 〜巡礼の旅(191)〜

淀殿と豊臣秀頼の自刃の碑の前で、淀殿のエネルギー体と対峙して光に誘い、虹の龍神、太陽と月の龍神のサポートの下で、城址全体に光を降ろして、戦で亡くなった人たちの御魂が昇天して行った、大阪城公園での浄化と解除

1月19日(月)、午前11時頃、宿泊した大阪のホテルを出発して、大阪城公園に向かいました。約20分、徒歩と電車を利用して天満橋駅に着きました。大阪城公園は、大阪市中央区にある都市公園で、大坂城の特別史跡の他に、大阪城ホール、多目的グラウンドの太陽の広場、軟式野球場、野外音楽堂、サッカーグラウンドなどが設けられています。

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