2021年01月23日

福井 帝国大学演習林から始まった自然の森の光を封じる暗の仕組 〜巡礼の旅(595)〜

「帝国大学の演習林から1951年に全国の国公私立27大学が加盟する全国大学演習林協議会が設立された。林学の研究や教育の目的の名目だが、帝国陸軍との繋がりもあり、実質的には、自然の森の光を封じるための闇の仕組と感じる。」

「演習林」については、はじめ帝国大学の林学の研究や教育の目的で設置されました。研究・教育のためには、樹木の伐採や人が森に入るための道や家屋などを建設して行きます。手つかずの自然豊かな森が、人間の手で開発されて行くことになります。


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2020年02月23日

福井 分離から統合への移行 〜巡礼の旅(523)〜

「人に上下はない。光という同じ魂を持っている。見た目で人を分け隔てることは、人を分離して闇を広げることになる。分離の闇の時代が終わり、統合の光の時代に移っていく。みんな同じで1つであるという原点の統合の価値観を持つことが重要になる。」

「関電問題」において、「関電の経営陣は、どうして高浜町の森山元助役に頭が上がらなかったのか」という疑問が湧いて来ます。森山元助役が高浜町役場を定年退職したのは1987年で、それから30年たった後も、金品を拒否できないというのは不可解です。

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2020年02月14日

福井 米国派を操る同和の闇の支配 〜巡礼の旅(522)〜

「関電問題は、原発マネー還流による金銭授受の不正でだけはなく、隠された支配の闇を示唆している。関係各所に送られた告発文は裏の世界との決別を訴えていた。原発推進の米国派の支配ではなく、原発を利用する同和の闇が浮き彫りにされた。」

世の中の事故、事件などのニュースは、社会の闇の仕組を知る上でのヒントになることがあります。従来まで、世界は2大勢力の対立、抗争によって暗闇になって来たと思っていました。しかし、報道された1つの出来事が暗闇の仕組の本質を浮かび上がらせたのです。

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2017年08月03日

福井 タコの姿をした闇の宇宙人(4) 〜巡礼の旅(394)〜

「核燃料サイクルの要を担っている高速増殖炉もんじゅを含む原子力村に光を降ろして行った。原子力領域の産・官・学の組織、集団に光を降ろしていくと、タコの宇宙人が分裂して原子力部隊の力が強くなり、統制がとれない残党がいることが分かった。」

5月上旬、クライアントの方から「もんじゅ」というキーワードがもたらされました。夢の中で「もんじゅ先生」という医者が出て来たといいます。ヒプノセラピーの中で、クライアントの方が夢で見た「もんじゅ先生」について質問すると、「私にもんじゅを伝えるため」だと分かりました。

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2016年03月28日

福井 平泉寺白山神社 〜巡礼の旅(281)〜

「白山信仰の越前側拠点であった平泉寺白山神社と一帯の宗教都市跡に光を降ろした。白山を開山した修験僧・泰澄の墓である大谷寺九重塔に光を降ろすと、泰澄の御魂が昇って行った。蓮花寺の墓所に光を降ろすと、一向宗の宗祖・一向上人は宇宙人のような創られた存在だったと感じた。」

2015年10月9日(金)、前夜から背中側の左腕のつけ根に痛みを覚えていました。光を降ろす必要のある場所は、能登半島の付け根の石川県か福井県だと感じました。JR東日本のテレビCMで白山平泉寺が映っていたのを思い出して、白山平泉寺(平泉寺白山神社)の解除から始めることにしました。

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posted by 地球の子 at 17:42| 福井県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする