2016年12月10日

インド シブリング山 〜巡礼の旅(343)〜

「インドのヒンズー教の闇の解除を行って行った。ヒマラヤ山脈のシブリング山に光を降ろすとポータルが開いて、並んでいる白い服の地底の人たちが現れた。シリウスの闇は、最初にヒマラヤに降りたと感じた。チベットの聖地・カイラス山に光を降ろすと、闇が光に反転して金色の光が放たれた。」

2016年6月30日(木)、インドのヒンズー教に光を降ろして闇を解除することにしました。カースト制度という分け隔ての身分制度と牛を大事にするヒンズー教が根付いているインドはとても闇が深いと感じていました。折しも、伊豆半島の解除を行っているタイミングで、インドの地の闇の解除することになったのです。

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posted by 地球の子 at 20:37| インド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする