2018年06月21日

インド インド聖者と分離エネルギーの解除 〜巡礼の旅(448)〜

「真夜中に訪れて来たのはインドの聖者のエネルギーだった。山に居るから解除して欲しいと要請を受けた。西インドのギルナール山には渦巻きがあった。聖者から同心円が出ていた。カースト制度が残るインドは、ピラミッド構造の階層社会の原点だと感じた。」

9月下旬、「夜中に誰か闇の存在みたいな人が来ていた」と伴侶が伝えて来ました。夜2時半頃に、「ハーハー」という男性の吐息の声が聞こえて、闇の存在が来ていたと感じたといいます。私も夜中の同じ時間帯に激しい頭痛に襲われて、首筋から肩にかけて重くなっていました。

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posted by 地球の子 at 16:21| インド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月23日

インド タージマハル 〜巡礼の旅(432)〜

「インドで女神だった女性は、光を封じて来た息子と娘を家族にした。インドの深い闇を光に変えるために。インドの女神がより輝いて闇を光に還すために。タージマハルに封印されたインドの女神は解放され、アンナプルナの本拠地でエメラルドグリーンの輝きを取戻した。」

7月の神戸出張の際、クライアントの奈美さんのセッションで予期しない出来事を経験しました。カウンセリングの中で奈美さんのお話を聞きと、成人した息子と娘の母親として非常に困難な状況の中にいました。息子は自傷行為を繰返して重篤の状態にありました。

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posted by 地球の子 at 23:48| インド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月10日

インド シブリング山 〜巡礼の旅(343)〜

「インドのヒンズー教の闇の解除を行って行った。ヒマラヤ山脈のシブリング山に光を降ろすとポータルが開いて、並んでいる白い服の地底の人たちが現れた。シリウスの闇は、最初にヒマラヤに降りたと感じた。チベットの聖地・カイラス山に光を降ろすと、闇が光に反転して金色の光が放たれた。」

2016年6月30日(木)、インドのヒンズー教に光を降ろして闇を解除することにしました。カースト制度という分け隔ての身分制度と牛を大事にするヒンズー教が根付いているインドはとても闇が深いと感じていました。折しも、伊豆半島の解除を行っているタイミングで、インドの地の闇の解除することになったのです。

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posted by 地球の子 at 20:37| インド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする