2017年06月21日

米国 マチュピチュと白色同胞団(4) 〜巡礼の旅(383)〜

「マチュ・ピチュの封印が解かれて、白色同胞団が使っていた闇の飴が効力が失われた。闇のコントロール下にあった人間や組織が解放され、日本を封印する米国の役目は終わった。地球は闇から光へシフトする。地球全体に光が広がり、日本が光輝く時が来ている。」

翌日、拾い出した幾つかの企業の解除を行っていきました。最初に、航空宇宙関連会社に光を降ろしました。「ここは可能性があるかもしれない。でも、闇の飴を飲まされている」と伴侶が伝えて来ました。次に、農業関連会社に光を降ろした後、多国籍企業に光を降ろしました。

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2017年06月18日

米国 マチュピチュと白色同胞団(3) 〜巡礼の旅(382)〜

「フリーメイソンの背後の闇の宇宙存在・白色同胞団が初めて姿を現した。英国が本拠地のフリーメイソンは米国に移って、思った以上に大きくなり、白色同胞団が背後についた。インディアン戦争や南北戦争など多くの犠牲者を出して、闇が深くなったことが一因だと感じた。」

伴侶の縁ある日本の会社と代表者に、再度、光を降ろしました。「光が入った。フリーメイソン。白服を着た罪人のような姿の白色同胞団(ホワイトブラザーフット)。日本ロッジの大きな闇の背後」と伴侶が伝えて来ました。フリーメイソンの背後の闇が初めて姿を現したのです。

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2017年06月11日

米国 マチュピチュと白色同胞団(2) 〜巡礼の旅(381)〜

「米国の闇は、イルミナティのように主要ポストに闇の宇宙存在を一人ひとりを配置するのではなく、宇宙の大物の闇が一人で闇の飴を使って人を闇に落としてコントロールする。闇の飴は黒い鉛のようなエネルギー。飲んだら次に飲ませて、数珠つなぎになる仕組。」

翌日、米国の闇の大元と感じられる所に光を降ろしました。まず、思い当たる所が財閥でした。財閥と代表者を意図して光を降ろしました。「光は入らない」と伴侶が伝えて来ました。「ジャミラや小者の宇宙の闇たちにスポットライトが当たるビジョンが出て来た」と言いました。

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2017年05月23日

米国 イルミナティ(1) 〜巡礼の旅(376)〜

「インディアン虐殺の地に光を降ろした真夜中、突然、両肩が重くなった。光を降ろすと黒い襟巻状の闇のエネルギーが乗っていた。お前たち派手にやってくれたなとイルミナティのボスが伝えて来た。地球から撤退するために、最後の砦に光を降ろすように示唆していると感じた。」

2015年2月中旬、インディアンの長たちの要望で、亡くなったインディアンの人たちの魂をあげるために、虐殺が起きた米国の数ヶ所の場所に光を降ろすことを終えて、ほっとしていました。その日の真夜中、予期せぬ出来事が起きました。突然、私の両肩が非常に重くなったのです。

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2017年05月19日

米国 インディアン 〜巡礼の旅(375)〜

「インディアンの長たちが魂をあげるよう要望して来た。アメリカでの白人によるインディアン虐殺の出来事を一つ一つ拾って行った。光を降ろすことで、悲しみと苦しみを伴って命を終えた人たちの魂が昇った。馬に乗った白い光を放つ若者が、ありがとうと伝えて来た。」

2015年2月21日(木)、その晩、私は暖かくなった部屋でデスクワークをしていました。突然、足元に異常な冷気を感じました。足が冷たくなるのは地上に留まっている魂が来ているというサイン。自分に光を降ろすと、「インディアンの長たちが集団で来ている」と伴侶が教えてくれたのです。

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