2017年05月23日

米国 イルミナティ(1) 〜巡礼の旅(376)〜

「インディアン虐殺の地に光を降ろした真夜中、突然、両肩が重くなった。光を降ろすと黒い襟巻状の闇のエネルギーが乗っていた。お前たち派手にやってくれたなとイルミナティのボスが伝えて来た。地球から撤退するために、最後の砦に光を降ろすように示唆していると感じた。」

2015年2月中旬、インディアンの長たちの要望で、亡くなったインディアンの人たちの魂をあげるために、虐殺が起きた米国の数ヶ所の場所に光を降ろすことを終えて、ほっとしていました。その日の真夜中、予期せぬ出来事が起きました。突然、私の両肩が非常に重くなったのです。

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posted by 地球の子 at 21:59| 米国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月19日

米国 インディアン 〜巡礼の旅(375)〜

「インディアンの長たちが魂をあげるよう要望して来た。アメリカでの白人によるインディアン虐殺の出来事を一つ一つ拾って行った。光を降ろすことで、悲しみと苦しみを伴って命を終えた人たちの魂が昇った。馬に乗った白い光を放つ若者が、ありがとうと伝えて来た。」

2015年2月21日(木)、その晩、私は暖かくなった部屋でデスクワークをしていました。突然、足元に異常な冷気を感じました。足が冷たくなるのは地上に留まっている魂が来ているというサイン。自分に光を降ろすと、「インディアンの長たちが集団で来ている」と伴侶が教えてくれたのです。

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posted by 地球の子 at 23:14| 米国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする