2020年10月03日

英国 欧州に点在する松果体摂取のためのドルイドの生贄施設 〜巡礼の旅(573)〜

「ドルイドの生贄儀式の場所として、仏国のモンサンミシェル、独国のペンメルの囲い、英国のストーンヘンジを選んだ。ペンメルの囲いには、日本の神社の鳥居の木組が置かれていた。ストーンヘンジは、世界遺産という観光名所であるが故に、ドルイドの生贄施設であることが隠蔽されてきたことが分かった。」

フランスの歴史を知るためにウィキペディアを調べていきました。フランスの歴史は現代世界史の幹であり、ブルボン朝最盛期のフランスはヨーロッパ最大の人口を有し、ヨーロッパの政治・経済・文化に絶大な影響力を持っていました。フランス語は、外交の舞台での共通語となり、現在は国連事務局の作業言語です。


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posted by 地球の子 at 11:37| 英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月27日

英国 地球に置かれた目玉の解除(1) 〜巡礼の旅(470)〜

「ストーンヘンジは、平面図で見ると目玉の形に巨石が置かれていた。闇のエネルギーの供給場所であり、地球に目玉を張り付けていると分かった。マチュ・ピチュは、分離の働きのあるクリスタルと関係がある。クリスタルの闇の解除には、マチュピチュを開く必要があった。」

地球を暗闇にする基盤が「分離と支配」であることが、光のワークの中で分かっています。「分離」の働きをする1つがクリスタル(水晶)であり、「支配」の働きをする1つが目玉のエネルギー体です。最近の光のワークでは、クリスタルと目玉の解除・統合が焦点になっていました。

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2017年07月08日

英国 アヌンナキ(2) 〜巡礼の旅(388)〜

「闇の大元の解除のために、秘密結社、シンクタンクに光を降ろして行った。魂を光に導くためにマザー・テレサの墓に光を降ろした。マザーは心の中に暗闇を抱えながら、カトリック教会という宗教を通じて、人々が純粋な闇を経験するための役割を果たして来たと感じた。」

2015年12月下旬、伴侶が激しい頭痛と目の奥の痛みを覚え、私が頭痛と腹痛に襲われました。闇のエネルギーの影響と感じ、伴侶と自分に光を降ろしました。「経済を牛耳っている世界の闇の解除を行う必要がある」と伴侶が伝えて来ました。闇の大元に光を入れることです。

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posted by 地球の子 at 21:44| 英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする