2020年10月11日

フランス 松果体という魂の光の採取場を暗示するノートルダム大聖堂のバラ窓 〜巡礼の旅(575)〜

「ノートルダム大聖堂のバラ窓から松果体に宿る魂の光の放射からのデザインと感じた。薔薇、菊、蓮の花はキリスト教、神道、仏教などの宗教で用いられる。魂の光が放射する松果体の重要性を示唆する。天使の輪や仏像の後光も、人間の松果体に宿る魂の光のイメージしている。松果体が目玉という支配に繋がる。」

フランス本土の建造物や人物についてのワークを行うことにしました。ネット情報と自分の感覚で光を降ろす対象をピックアップしていきました。まず、ランスのノートルダム大聖堂を選びました。ランスのノートルダム大聖堂は、パリから東北東約130kmに位置する街ランスにあるカトリックの大聖堂です。


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posted by 地球の子 at 11:29| 仏国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月29日

フランス フリーメイソンによる松果体の支配の暗闇を示唆するフランス人権宣言の書 〜巡礼の旅(572)〜

「ラファイエットが起草したフランス人権宣言の書には、プロビデンスの目、ウロボロスという輪になった蛇、フリジア帽のシンボルがある。フリーメイソンが薬剤や性を意味する蛇と魂の光としての松果体を意味するフリジア帽を使って闇の支配をする意図が示唆される。裏世界での金儲けによる支配となる。」

昨日、朝起きると、誰かが大きなフランス国旗が左右に振っているビジョンの記憶が残っていました。フランスの調査とワークを行う必要があるというサインだと感じました。これまでのワークやヒプノセラピーからフランスについては、歴史が古い国で、欧州の中心であり、純粋な闇としての天皇派の原点であったと感じます。

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posted by 地球の子 at 13:12| 仏国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月14日

仏国 地球に置かれた目玉の解除(3) 〜巡礼の旅(472)〜

「壱岐島と隠岐島の古墳に目玉が置かれているのが分かった。佐渡島の金銀採取場跡地には、逆ピラミッドの仕掛けがあった。フランス・パリのシテ島とサンルイ島にも目玉があり、目玉の中心だった。地球を封じる目玉の役割が終わり、全てが自由になる段階を迎えている。」

壱岐島(いきのしま)の解除に移りました。壱岐島は、九州北方の玄界灘にある南北17km・東西14kmの島で、九州と対馬の中間に位置します。まず、壱岐島全体に光を降ろすと、「光は入りました」と伴侶が伝えて来ました。もう少し細部に光を降ろす必要があると感じました。

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posted by 地球の子 at 20:51| 仏国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする