2025年07月28日

イタリア フランスのロンシャン礼拝堂を所有するキリスト教カトリックの修道会・ドミニコ会 〜巡礼の旅(768)〜

「フランスのロンシャン礼拝堂の所有者は、イタリアに本部を置くキリスト教カトリック修道会のドミニコ会。イエスズ会と同様に日本の薩摩国と交流した歴史を持つ。キリスト教は、原始キリスト教を源流とする生贄・松取りの闇を引継いでいる。歴史上の聖人や現経営層の要人のワークから表に出せない重い大きな闇を抱えていることが分かる。」

世界遺産「ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献-」の構成資産の一つである「ロンシャンの礼拝堂」を設計・建設したのは、建築家のル・コルビュジエです。ル・コルビュジエの経歴は、wikiに記載されています。『ル・コルビュジエ(Le Corbusier・1887年- 1965年)は、スイスで生まれ、フランスで主に活躍した建築家。

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posted by 地球の子 at 18:28| イタリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年10月03日

イタリア ローマに本部を持つ国連世界食糧計画と地下の人間牧場を目論むトカゲ・レプティリアン 〜巡礼の旅(690)〜

「国連機関でイタリア・ローマに本部を置く国連世界食糧計画と国際連合食糧農業機関。キリスト教カトリックの総本山バチカンが絡む。松果体摂取は、地下施設での食人の闇に繋がる。背後に人間牧場の構築を目論むトカゲ人間のトカゲレプティリアンが存在する。」

2020年に国連世界食糧計画(WFP)がノーベル平和賞を受賞したことは知っていました。しかし、ノーベル賞自体が巨額の賞金が与えられ、人を分け隔てる分離の闇の仕組の1つだと感じていました。ワークを行うために国連世界食糧計画(WFP)についてネットで調べていきました。

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posted by 地球の子 at 11:57| イタリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年06月17日

イタリア 食品添加物の闇に繋がるイタリア・ローマに本部を置く国際連合食糧農業機関 〜巡礼の旅(672)〜

「夢から乳化剤など食品添加物の中核となる国際連合食糧農業機関(FAO)に繋がった。FAOのシンボルマークは松ぼっくりで松果体収穫を示唆している。FAOは国連機関に珍しくイタリア・ローマに本部がある。キリスト教カトリックの総本山のカトリックの闇を感じる。」

その日、朝起きると「グリセリンエステル」「ポリグリセリンEO、PO付加物」というニュアンスの言葉が夢で伝えられたのを記憶していました。教えられたのは化学物質で乳化剤(界面活性剤)の名前でした。ちょうど口内の右上に口内炎が出来て、痛んでいる時でした。

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posted by 地球の子 at 20:29| イタリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする