2017年04月10日

北海道 レプタリアン 〜巡礼の旅(370)〜

「人間は愚かな者だと伝えて来た闇の役割の宇宙人。レプタリアンは人間のことを良く分かっていた。人間が純粋な闇を経験するための役割。闇の時代、闇の役割は隠された仕事。闇から光に移行する時、闇の役割に光を当てることは、真の光の時代に必要なことだと感じた。」

2014年12月、遠隔での闇の解除が始まりました。闇の時代、目に見えない闇の役割の存在たちが人間をサポートします。地球を暗闇にするためです。人間、会社、組織などが闇にならないと地球全体は闇になりません。地球が光になるためには、闇を解除する必要があります。

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posted by 地球の子 at 13:30| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月06日

岡山 鬼ノ城山 〜巡礼の旅(369)〜

「鬼ノ城山の温羅(うら)遺跡に光を降ろすと、多くのの御魂が上がって行った。温羅は、先住民であった、やまとびとのことだった。桃太郎は、渡来人たちが、野生の動物を使って人々を封印したことを上塗りして、真実という光を隠すための創作された架空の物語だと分かった。」

11月の光の講座(神戸)の参加者の方から桃太郎(ももたろう)に関する夢を見たと伝えられました。夢の中では、桃の形のおまんじゅうが並べられた箱が出て来たといいます。桃太郎にまつわる場所を解除する必要があると感じました。桃太郎は、日本に伝えられる、おとぎ話の一つです。

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posted by 地球の子 at 18:14| 岡山県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月04日

鹿児島 悪石島 〜巡礼の旅(368)〜

「トカラ列島の悪石島に光を降ろすと、闇の役割の宇宙人・ボゼが待っていましたと伝えて来た。女神山を解除した後、再度、悪石島に光を降ろすと、小さな縄文の女神が解放された。悪石島には、光の女神を封印して光が広がらないように、闇のボゼが配置されていたと感じた。」

2016年10月1日(土)、鹿児島県の隼人、熊襲、渡来人の関連の解除を終えて、悪石島(あくせきじま)の解除に移りました。歩くのも不自由な程の右足の激しい痛みは、鹿児島県の大隅半島の部分だけではなく、離島も関係していると感じていました。離島の中で思い当たるのがトカラ列島にある悪石島でした。

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posted by 地球の子 at 18:15| 鹿児島県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月01日

鹿児島 隼人塚 〜巡礼の旅(367)〜

「隼人塚に光を降ろすと日本武尊のモデルだった熊襲の神が解放された。隼人の反乱の姫木城跡に光を降ろすと、沢山の御魂が上がって行った。隼人の人たちは、ヤマト王権の仲間割れの策略でヤマト王権側についた。裏切る形となった熊襲の人たちに許しを得て、カルマの闇は解消した。」

2016年9月30日(金)、突然、右足の親指付け根辺りに激しい痛みを覚えました。自分の体を日本列島に当てはめると、大隅半島の先端か、離島かもしれないと感じました。渡来人の御魂を光に導いた際、伴侶はネットで調べている時に「隼人(はやと)のことを目にしていた」と伝えて来ました。

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posted by 地球の子 at 23:34| 鹿児島県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月28日

奈良 三輪逆 〜巡礼の旅(366)〜

「渡来人の有力氏族の始祖に光を降ろし、氏祖の御魂を光に誘った。日本の光を封じていた闇の蓋が外れることを意味する。闇の役割の渡来人が日本を封印したのは、日本が統合の光になるため。日本から闇の時代が終わり、対立や戦いのない平和な光の時代が始まる。」

藤原鎌足の御魂を光に誘った翌日、右手の薬指に軽い痛みを覚えました。右手の薬指は、日本列島でいう房総半島の先にある館山の地を意味します。館山の地は、関東の玄関口にあたります。渡来人の忌部氏が四国から船で太平洋岸を移動して、房総半島の館山に着いたのです。

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posted by 地球の子 at 23:12| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月25日

大阪 大伴金村 〜巡礼の旅(365)〜

「渡来人の有力氏族である大伴氏、物部氏、蘇我氏、藤原氏の重要人物の御魂をあげて行った。大伴氏と物部氏はヤマト王権の軍事を司る重要な地位にあった。蘇我稲目が伝えて来た言葉は、蘇我氏と物部氏・藤原氏(中臣氏)との間の権力闘争が激しかったことを示唆していた。」

光の講座(神戸)でのエネルギーワークを終えた後、まだ、御魂を光に導く渡来人がいると感じていました。神戸から戻った5日後、葉山で渡来人の御魂をあげるエネルギーワークの続きを行いました。渡来人の氏族の中でも、大伴氏、物部氏、蘇我氏が重要であると感じていました。続きを読む
posted by 地球の子 at 12:11| 大阪府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月20日

奈良 物部尾輿 〜巡礼の旅(364)〜

「光の講座の中で具体的な氏名を意図して光を降ろし、合計13人の渡来人とその仲間の御魂を光に誘った。その中でも、物部尾輿は陰陽師であり、闇のエネルギーを用いて、大国主命などの縄文の神々を封印した、渡来人の中でも黒幕的なキーマンだったことが分かった。」

大伴氏の始祖・道臣命の御魂を光に誘った後、「船氏(ふねうじ)」が指名されました。船氏の氏祖は、王辰爾(おうじんに)で、第16代百済王辰斯王の子辰孫王(しんそんおう)が発祥とされます。蘇我稲目が勅命を受け、船の賦(みつぎ)を記録し、船史(ふねのふびと)の姓を賜ったといいます。
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posted by 地球の子 at 11:31| 奈良県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする