2017年09月27日

葉山 プレアデスの闇の統合(2) 〜巡礼の旅(403)〜

「ヒプノセラピーで違和感を覚え、闇の存在の解除を行った。クライアントの方に光を降ろすと、プレアデスの闇の存在、アークトゥルス、オリオン、ベガの宇宙存在が光に還って行った。プレアデスの闇の統合が始まり、本丸のアークトゥルスの統合が近づいている。」

11月初め、ヒプノセラピーを受けるために遠方から葉山まで足を運んでくれた女性のクライアントの方がいました。3日間で4回のセッションを受講するハードスケジュールでした。クライアントの方の話の中で、「自分が負の空気を放ってしまう」という点が気になっていました。

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posted by 地球の子 at 15:16| 神奈川県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月24日

兵庫 プレアデスの統合(1) 〜巡礼の旅(402)〜

「闇と光に分離したプレアデスを統合することは、宇宙全体の闇と光の統合にとって重要だった。縁ある人がプレアデスの闇を統合するためのキーパーソンの役割だった。光を降ろすことで大勢のプレアデスの闇が光に還って行った。全てが計画された成すべきことだった。」

これまでの闇の解除の活動の中で、地球に赤の闇を広げる闇の役割は、アークトゥルスの存在、タコの宇宙人、プレアデスの闇の存在が関わっていると分かっていました。総元締めのアークトゥルスの下で、タコの宇宙人とプレアデスの闇の存在が活動している構図になります。

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posted by 地球の子 at 12:57| 兵庫県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月17日

大阪 アンドロメダの宇宙存在(3) 〜巡礼の旅(401)〜

「仁徳天皇陵の巨大古墳は、磁力を利用した宇宙の拠点だと伝えられた。ピラミッド、巨大古墳は知的意図に気づかせるために緻密な計算の下に作られた。大阪・堺の地は本来、光の場所が闇のエネルギーで封印された場所。閉じていた地球が開く段階に来ている。」

初回のヒプノセラピーの前、クライアントの方から巨大古墳について興味深い情報を送って頂きました。堺市の仁徳天皇陵を含めた6つの古墳は知的意図を持って作られたことと仁徳天皇陵を含む3つの古墳は、エジプトの三大ピラミッドと同じ並び方をしているというものです。

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posted by 地球の子 at 19:41| 大阪府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月06日

エジプト アンドロメダの宇宙存在(2) 〜巡礼の旅(400)〜

「アンドロメダの分離エネルギーを中継・放出するエジプトの三大ピラミッドに光を降ろして解除した。分離星人はアークトゥルスとの契約の下で仕事をしており、その契約も解除された。仁徳天皇陵など3つの巨大古墳もピラミッドと同様に分離エネルギーの放出拠点だった。」

エジプトの三大ピラミッドは、ギザの砂漠にある3基のピラミッドの総称です。古代エジプト王国のファラオの墓陵とされ、被葬者はクフ王、カフラー王、メンカウラー王とされます。造営時期は現在より約4500年前の紀元前2500年頃、エジプト第4王朝期に建設されたといいます。

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posted by 地球の子 at 21:48| エジプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月25日

北海道 アンドロメダの宇宙存在(1) 〜巡礼の旅(399)〜

「チカチカ光る分離エネルギーを放つのはアンドロメダの存在である分離星人。地球を分離の世界という暗闇にする分離エネルギー。分離星人は縄文遺跡から出土する遮光器土偶の原型だと分かった。自らの証を残すことで、光の時代の真実を封印するためだと感じた。」

プレアデスの闇の解除と統合の後、アンドロメダの存在の解除を行うことになりました。アンドロメダの存在は、東北地方の縄文遺跡に出土する遮光器土偶の原型でした。地球を分離エネルギーで覆うために、エジプトのピラミッドと大阪の巨大古墳を拠点にしていたのです。

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posted by 地球の子 at 20:43| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月19日

中国 タコの宇宙人の帰還(4) 〜巡礼の旅(398)〜

「中国・上海周辺と山東半島、遼東半島沿岸海域に光を降ろしてタコの宇宙人を解除して行った。大阪湾のタコの宇宙人の親分は還った。リンゴなど赤いバラ科果物は赤の闇を広げるためのものだと感じた。タコの宇宙人を含む闇の宇宙存在が光に還る統合は続いて行く。」

中国のタコの宇宙人の解除の場所として、上海周辺の東シナ海海域と山東半島と遼東半島のある黄海を選びました。上海の沿岸海域を意図して光を降ろす直前に、「タコの親分がいる」と伴侶がが伝えて来ました。大阪湾にいたタコの親分と同じくらい大きなタコが観えたといいます。


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posted by 地球の子 at 12:57| 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月15日

北海道 タコの宇宙人の帰還(3) 〜巡礼の旅(397)〜

「タコの水揚げ量、日本一の北海道は、闇が深いと感じた。江差、稚内、根室、えりも岬の海域に光を降ろすと、タコの宇宙人は、各々の近くのゼロポイントに還って行った。東北地方の福島県相馬、青森県八戸もタコの漁場であり、タコの赤の闇で封じられていたと分かった。」

8月中旬、札幌の光の講座の参加者の方から「江差の鴎島(かもめじま)が気になる」という趣旨のメールが届きました。鷗島は、道南の日本海側に存在する小さな島です。江差は、昔、ニシンで栄えた街ですが、炭鉱で栄えた夕張と同じ寂れた状況になっているといいます。

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posted by 地球の子 at 12:12| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする