2018年01月28日

大阪 和泉葛城山・金剛山の封印解除 〜巡礼の旅(423)〜

「不動明王などの明王像の背後の炎は太陽フレアであり闇の役割を意味してると感じた。和泉葛城山の七宝瀧寺に光を降ろしていくと、本来の金星は太陽であり、金星の地母神がハトホルだと分かった。金剛山に光を降ろすと、金色の龍神である金龍が解放された。」

4月上旬、ハトホルが封印されている場所を大阪で探していました。「大阪」「寺院」「牝牛」のキーワードでネット検索すると大威徳寺(だいいとくじ)がヒットしました。大威徳寺は大阪府岸和田市にある、修験道の開祖・役行者が牛滝山に開いたと伝承される天台宗の山岳寺院です。

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posted by 地球の子 at 20:10| 大阪府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月24日

愛知 熱田神宮での太陽神の解放 〜巡礼の旅(422)〜

「熱田神宮は、一御崎神社と清水神社がポイントだった。本宮の後方が古墳のようになっていて、重要なものが封じられていると感じた。光を降ろすと、封印されていた本当の太陽神の女神が解放された。アークが本当の太陽神を封印して、闇の太陽を作ったと分かった。」

巡礼の旅の2日目は、岡崎城を目指しました。岡崎城は、愛知県岡崎市康生町にあった城で、徳川家康の生地であります。岡崎城の別名は、龍城だといいます。午前9時、浜松駅前のレンタカー店で車を借りて、一般道を通って約1時間半で岡崎城のある岡崎公園に到着しました。

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posted by 地球の子 at 22:54| 愛知県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月12日

浜松 竜ヶ岩洞 〜巡礼の旅(421)〜

「竜ヶ岩洞はポータルだった。地底の出入り口であり、竜ヶ岩洞周辺の井伊谷はシリウスの村だった。光を降ろすと、アークトゥルスの円盤が撤退して行った。シリウスの村をアークが封じた構図になっていた。シリウスの青の闇の統合には、アークの赤の闇の統合が必要となる。」

2017年4月18日(水)から3日間、浜松市と愛知県の巡礼の旅を行いました。浜松は一度、訪れたことがありますが、愛知県は巡礼の旅で訪れるのは、殆ど、初めてのことでした。金のしゃちほこ、八丁味噌に代表される愛知にはアークによる赤の闇の拠点があると感じていました。

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posted by 地球の子 at 22:43| 静岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月07日

2018年は本当の光を選択する年

「2018年は世の中が大きく変化して行く年となります。光に見せかけた闇は暴かれて壊れて行きます。飾ったり繕ったりしても本質が見抜かれます。1人1人が自分に正直に、真実に生きることが問われます。その純粋さが輝く光となります。2018年が本当の光を選択する年なることを願っています。」

明けましておめでとうございます。2012年12月12日に、巡礼の旅は、大分県の小さな神社からスタートしました。封じられた土地を開くための光のワークは、丸5年を経過して6年目に入りました。龍の玉を授かって目的地に運ぶことが最初の始まりでした。感覚を使って動くことで覚醒を促すためのものでした。

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posted by 地球の子 at 01:32| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月29日

愛媛 石鎚山の解放 〜巡礼の旅(420)〜

「石鎚山脈・瓶ヶ森の遠隔解除を行った。石鎚山周辺には、やまとびとが暮らしていたが、八ヶ岳と同様にアークの円盤の急襲によって殺戮されたことが分かった。光を降ろして魂を上げると、解放された女神から祈りを捧げて欲しいというメッセージが伝えられた。」

2017年1月初旬、読者の方から一通のメールが届きました。石鎚山のエネルギーが衰弱していると感じて、ネット検索で私のブログに行きついたそうです。読者の方は、石鎚山山頂に登った時、撮った写真に沢山のオーブと強い光が写っていて、気になって連絡されたといいます。

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posted by 地球の子 at 23:25| 愛媛県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月21日

福岡 英彦山の封印解除 〜巡礼の旅(419)〜

「英彦山に光を降ろすと、雲に乗った赤の天狗の原型の闇の神が昇って行った。英彦山を封じていたのは、サルタヒコの原型となる闇のエネルギー体でもあった。英彦山が開くよう意図して光を降ろすと、大国主命に頭を下げている黒龍の姿をした光の神が解放された。」

2017年2月22日(水)、英彦山の巡礼の旅を行いました。 九州の地を開くためには、英彦山の封印解除がとても重要だと感じていました。英彦山は羽黒山(山形県)、熊野大峰山(奈良県)とともに「日本三大修験山」に数えられ、山伏の坊舎跡など往時をしのぶ史跡が残る山です。

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posted by 地球の子 at 23:51| 福岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月16日

北海道 赤の闇で封じて来たアークの円盤の撤退 〜巡礼の旅(418)〜

「十勝平野に光を降ろすとホットケーキ型の巨大母船が撤退して行った。旭川の地からは帽子型の円盤が出て来た。いずれも山に囲まれた平地であり、重たい闇のエネルギーが滞留する場所だった。自然という光を封じるための赤の闇を放つアークの円盤の拠点だった。」

4月上旬、「明け方にツーツーという信号音が聞こえた」と伴侶が言いました。これまでの光のワークの経験から、ツーツーの信号音が聞こえるのは、アークの円盤を解除するために光を降ろすように促していることを意味していました。今回の対象は、どこなのかを感じてみました。

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posted by 地球の子 at 00:06| 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする