2020年10月31日

北海道 開拓のシンボルとなる赤の五芒星 〜巡礼の旅(580)〜

「北海道開拓時代の遺産である赤レンガや時計台には赤の五陵星が飾られている。赤色は血とエゴの闇で、五陵星は五芒星の形であり、支配を意味する。北海道開拓は、大きな闇の支配を暗示していたと感じる。」

2019年11月12日、ワークを兼ねた観光のために札幌市内の赤レンガと時計台を訪れました。明治維新の北海道開拓から約150年が経ちます。札幌の地には、開拓の歴史を知ることができる興味深い建造物があります。「赤レンガ」の正式名は「北海道庁旧本庁舎」です。


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2020年10月27日

山口 2大勢力の対立構図という同和の闇の仕組を創った吉田松陰 〜巡礼の旅(579)〜

「吉田松陰は、田布施システムの根源であり、明治期において、2大勢力を戦わせて利益を得ることで日本を闇で支配する仕組を創った。深い闇を経験して大きな光になるための暗闇の仕組を構築した。」

以前から「山口県」が気になっていました。山口県と言えば安倍晋三前首相の地元です。日本の歴代の総理大臣8人、伊藤博文(光市出身)、山県有朋(萩市出身)、桂太郎(萩市出身)、寺内正毅(山口市出身)、田中儀一(萩市出身)、岸信介(田布施町出身)、佐藤栄作(田布施町出身)、安倍晋三(長門市出身)が山口県の出身です。


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2020年10月23日

愛知 精霊の箱を守って精霊を封印していた 〜巡礼の旅(578)〜

「人と話したくない原因については、何か箱が見える。キラキラ光っている。話すと盗られちゃう。しーって。箱は、精霊ワールド。自分の所にあるのは、守ってくれるから。精霊の箱を私が隠しているから。箱を開けると精霊が出て来るかもしれない。」

光の講座に参加された昭子さんの闇を統合するために、簡易ヒプノセラピーで探って行きました。光を降ろすヒーリングによって、シリウスの闇、アンドロメダの存在が光に還って行きました。自分が守って来た精霊の箱を解放する必要があると分かったのです。

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2020年10月19日

神奈川 お金の闇のエネルギーとしてのトカゲ・レプタリアン 〜巡礼の旅(577)〜

「お金に関係する闇のエネルギーがある。動物。トカゲのでっかいのが出て来た。全部がトカゲ。トカゲは、過去世の時からいる。ペットとして使っていた。トカゲがいると、お金が稼げる。トカゲが道標になる。最近、お金を稼ぎたいと思っていた。」

ヒプノセラピーの中で、美恵子さんは、お金を稼ぎたいと思うのは、トカゲ・レプタリアンがいたからだと伝えられました。金儲けをさせていた過去世の闇もいることが分かりました。感謝して光に還るよう祈ることで、いずれも光に還って行ったのです。

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2020年10月15日

神奈川 お腹が不調になった闇を破壊するエネルギー 〜巡礼の旅(576)〜

「毎晩、家で飲むお酒をやめられない原因の1つは、杖をついた坊主のおじさんがいること。昔、可愛がってもらっていた。一緒に酒場に連れて行ってもらった。常に、こういう場所にいた。光を降ろすと還って行った。そういう場所が好きだった。ワイワイが好き。」

クライアントの美恵子さんは、光の講座の中のワークで、闇の解除・統合を行いました。ワークに先駆けてカウンセリングを行い、気になることや体の不調について尋ねました。「お酒がやめられないこと」「立花孝志さんの動画を観た後から下痢がとまらなくなったこと」の2つについて、簡易のヒプノセラピーで探っていくことにしました。


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ラベル: プレアデス
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2020年10月11日

フランス 松果体という魂の光の採取場を暗示するノートルダム大聖堂のバラ窓 〜巡礼の旅(575)〜

「ノートルダム大聖堂のバラ窓から松果体に宿る魂の光の放射からのデザインと感じた。薔薇、菊、蓮の花はキリスト教、神道、仏教などの宗教で用いられる。魂の光が放射する松果体の重要性を示唆する。天使の輪や仏像の後光も、人間の松果体に宿る魂の光のイメージしている。松果体が目玉という支配に繋がる。」

フランス本土の建造物や人物についてのワークを行うことにしました。ネット情報と自分の感覚で光を降ろす対象をピックアップしていきました。まず、ランスのノートルダム大聖堂を選びました。ランスのノートルダム大聖堂は、パリから東北東約130kmに位置する街ランスにあるカトリックの大聖堂です。


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posted by 地球の子 at 11:29| 仏国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月07日

アイルランド キリスト教による支配と光の封印のために利用されたケルト十字 〜巡礼の旅(574)〜

「ケルト十字は、聖パトリック(パトリキウス)がアイルランド人を改宗させる際に作った。キリスト教のシンボルであるラテン十字と太陽のシンボルである円環を組合わせた。キリスト教以前のケルト十字は、長い縦棒ではないものだった。過去のヒプノセラピーで伝えられた、光と闇の統合を意味するものだった。」

ケルト民族の遺跡の1つとして「タラの丘」があります。タラの丘は、アイルランドのミース県ナヴァンの12km南方にある丘陵です。アイルランドにおける伝説上の上王たちの国が存在した地として知られています。映画「風と共に去りぬ」の主人公スカーレット・オハラの住む「タラ」は、この丘の名に由来します。

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