2020年に国連世界食糧計画(WFP)がノーベル平和賞を受賞したことは知っていました。しかし、ノーベル賞自体が巨額の賞金が与えられ、人を分け隔てる分離の闇の仕組の1つだと感じていました。ワークを行うために国連世界食糧計画(WFP)についてネットで調べていきました。
ウィキペディアによると、国連世界食糧計画(WFP)は食糧欠乏国への食糧援助と天災などの被災国に対して緊急援助を施し、経済・社会の開発を促進する国際連合の機関です。1961年に国際連合総会と国際連合食糧農業機関(FAO)の決議により創設され、活動資金は各国政府の自発的な拠出に依存しています。
36ヶ国で構成する運営委員会が政策を決定し、6つの連絡事務所と6つの地域事務所の他、約80の現地事務所を置いています。個人や企業からの寄付金を募っており、認定特定非営利活動法人である国際連合世界食糧計画WFP協会(国連WFP協会)を通じインターネットから募金ができるようになっています。
2002年の時点で食糧370万トン、約16億ドルを援助しています。2019年で日本政府から総額6,900万ドル(76億円)を拠出しています。WFPはFAO(国際連合食糧農業機関)、IFAD(国際農業開発基金)と同様に、イタリアのローマに本部を置いています。
国連の専門機関や国連総会の補助機関の多くがスイスのジュネーヴ、オーストリアのウィーン、ケニアのナイロビの事務所に本部を置いています。農業や食料に関係する国連機関だけがイタリア・ローマに本部があります。キリスト教のローマ・カトリックの総本山のバチカンとの関係が推測できます。
これまでのワークから、キリスト教カトリックは松利権(松果体利権)に繋がっていると分かっています。それ故、WFPやFAOなどのローマに本部を置く国連機関も松利権に関わっている疑惑を感じます。人間の闇の行着く先は、マッチポンプという偽善的な自作自演の手法になると感じます。
マッチポンプは、自らマッチで火をつけておいて、それを自らポンプで水を掛けて消すという究極的な嘘という意味です。軍産複合体を主とする米国の闇が起こした多くの犠牲者を伴う911のテロ、日本の地下鉄サリン事件がそれにあたります。
これは、犯罪者と警察官が同じということを意味します。目に見える表の世界では、人道的、慈善的活動などの白を強調する一方で、目に見えない裏の世界では、エゴと金のために汚い黒いことを行っているのです。この表世界と裏世界の構図は、政治、芸能、経済、宗教などあらゆる領域にあてはまります。
権威や権力を有する集団・組織には、裏世界の反社的な活動が付随しています。裏側の暗黒の真実を隠すために、表側を綺麗に整えるのです。「清く正しく美しく」「弱き人を助けなさい」という表の飾りとしての生き方を賛美し推奨するキリスト教からも分かります。
マフィアや暴力団などの反社的活動の三本柱が「武器」「麻薬」「人身売買」です。現在のアドレノクロムである松利権という松果体摂取の闇は人身売買と繋がっています。人命を金に換える闇の仕組となっています。松果体摂取によって地球は深い闇の星になったと言えます。
目に見える表の綺麗な世界だけを見るのではなく、自分の感覚で裏の暗黒の世界に気づいて、全体を知ることが大事です。松果体摂取は、人命の犠牲が伴う故に人類の歴史で秘中の秘とされて来ました。この大きな闇に光を入れるには、多くの人が真実を知ることだと思います。
国際連合世界食糧計画(WFP)の事務局長は、デイビッド・ビーズリー(David Beasley)です。ビーズリーは、アメリカ合衆国の政治家で、2017年2月にWFPの事務局長に就きました。共和党のメンバーであるビーズリーは、1995年から1999年までサウスカロライナ州の第113代知事を1期務めています。
デイビッド・ビーズリー事務局長の闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「トランプのスパイか、取り込まれている」と伴侶が伝えて来ました。トランプ大統領は、2017年1月から大統領になっているので、トランプ大統領がWPFに送り込んだ人だと感じます。
トランプ大統領は、Qアノンと呼ばれる人々の集団の背後にいる闇を壊す役割のプレアデスのエネルギーにサポートされています。アドレノクロム利権である松利権(松果体利権)を牛耳っている人間の背後には、イルミナティと呼ばれるトカゲ・レプタリアンたちがいます。
闇を終わらせる役割のプレアデスのエネルギーによってトランプ大統領は、イルミナティの松利権の闇の仕組を壊すように動かされていると感じます。WFPの副理事長に光を降ろすと「金」と伝えられました。ウィキペディアのWFP本部の画像を見ると、外から中が見えないような建物です。
グーグルマップの航空写真を見ると、正三角形が5つ連なった非常に不可思議の構造でした。イタリア・ローマのWFPの本部に光を降ろすと「いいと思う。建物に窓がなくて牢獄要塞の感じ」と伴侶が伝えて来ました。建物の中で何が行われているのか分からない構造になっているようです。
次に、WFPを支援する特定非営利活動法人の団体で、日本の民間支援の窓口となる国際連合世界食糧計画WFP協会に移りました。国連WFP協会会長に光を降ろすと「渡来人」と伴侶が伝えて来ました。国連WFP日本事務所代表に光を降ろすと「金の分配に関わるコーディネーター」と伝えられました。
みなとみらいパシフィコ横浜にある、国連WFP日本事務所に光を降ろすと「光は入りました」と伝えられました。横浜の「みなとみらい」から、地下に留まってエゴの闇のエネルギーを広げていたアークの円筒形の宇宙船を解除したワークのことを思い出します。
2017年6月、みなとみらいを訪れた際に、みなとみらい線の馬車道駅の地下道を歩いていると、伴侶が頭痛で体調不良になったのです。それをきっかけに、光を降ろしてアークの円盤を解除することが出来ました。再度、みなとみらい地区の地下を意図して光を降ろすと「いいです」と伝えられました。
ネットでアドレノクロムの情報を調べていると「地下基地」のことが出て来ます。過去のヒプノセラピーでも「トカゲレプティリアンの仕事は人間の支配・コントロール。人間を食べる。さらって来て食べる。あちこちに牧場がある。人間の牧場計画。人間の家畜化」と伝えられたことがあります。
トカゲレプティリアンは、アークの配下で働いていたと感じます。アークの円盤が闇のエネルギーを供給して、トカゲレプティリアンが地下で人間の牧場を作っていた可能性があります。実際に、みなとみらいの商業施設には地下フロアがあります。
過去のワークでは、札幌市、横浜市、神戸市の地下で光を降ろしてアークの円盤の解除を行っています。日本各地にトカゲのための人間牧場があると感じます。地下基地という視点を含めて、国連WFP日本事務所代表の出身であるICU(国際基督教大学)が気になり、探っていきました。
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